講習会・練習試合情報

2010年8月20日に行われる、第3回全国高等学校情報教育研究大会において台車型ロボットBeuatoRacerを使ったワークショップを開催します。

■日時
2010年8月20日(金) 15:00-16:00 
■場所
金沢工業大学7号館3階
(石川県石川郡野々市町扇が丘7-1)
■講師
稲川孝司(大阪府立東百舌鳥高等学校 教諭)
■参加対象
中学校・高等学校の情報教育担当者または情報に興味ある方
■定員
約40名(空きがあれば当日参加も可能ですが、先着順の受付となります)
■ワークショップ内容
アルゴリズム的思考による計測制御
■使用教材
ヴイストン株式会社 ビュート・レーサー
※新シミュレータソフトを無償で提供します(パソコンを持参して下さい)
■教材費
無料 (購入する人は3,150円。大会参加費1,000円は別に必要)
■申込方法
大会サイト上(http://www.zenkojoken.jp)、または、FAXで申込書を大会事務局(076-244-4555)へ送付
■申込締切
2010年7月末日
■問合せ先 
大阪府立東百舌鳥高等学校 稲川 孝司
電話:072-235-3781
FAX:072-235-6950

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■日時
2010年7月3日(土)
2010年9月11日(土)
午前のクラス:11:00-12:30(受付10:30-)
午後のクラス:14:00-15:30(受付13:30-)
※午前クラス参加者は午前10時から45分間の「展示見学ツアー」に参加できます。
■会場
先端技術館@TEPIA
東京都港区北青山2-8-44
東京メトロ銀座線 外苑前駅3番出口下車(徒歩4分)
■主催
財団法人 機械産業記念事業財団
■内容
「空気の力をしらべてみよう!?空気砲を作ろう?」
普段あまり気にしない私たちのまわりにある空気には、大きさや重さがあります。実験で、空気の押し縮める力や元に戻ろうとする力を確かめてみましょう。実験後は、ダンボールを使って空気砲を作ってみましょう。
■定員
各クラス18名
■参加対象
小学3年生から6年生
■参加費
無料
■申込み方法
下記の情報を明記のうえ、ハガキ、FAXまたはメールで宛先までお送り下さい。
参加者氏名(フリガナ)、性別、学校名・学年、保護者氏名、郵便番号・住所、電話番号・FAX、参加希望日・時間
■宛先
<ハガキ>
〒107-0061 港区北青山2-8-44
TEPIA展示事務局「TEPIAテクノワークショップ」係
<FAX>
03-5474-6197
<メール>
workshop[at]tepia.jp ※[at]の部分は@に置換えて下さい。
■申込み締切り
2010年7月3日(土)開催分→6月23日(水)必着
2010年9月11日(土)開催分→9月1日(水)必着
ご当選者には、締切後に電話にて連絡致します。落選された方には、抽選結果をハガキでお知らせ致します。
■お問合せ先
TEPIA展示事務局
03-5474-6128

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■日時
2010年6月12日(土)
午前のクラス:11:00-12:30(受付10:30-)
午後のクラス:14:00-15:30(受付13:30-)
※午前クラス参加者は午前10時から45分間の「展示見学ツアー」に参加できます。
■会場
先端技術館@TEPIA
東京都港区北青山2-8-44
東京メトロ銀座線 外苑前駅3番出口下車(徒歩4分)
■主催
財団法人 機械産業記念事業財団
■内容
「音を調べてみよう!?ストロー楽器を作ろう?」を開催。音がものの振動によっておこることや、弦を使って音の3つの要素(高低・大小・音色)について実験で確かめ、音の性質について学びます。その後、ストローを使ったストロー楽器を作ります。
■定員
各クラス18名
■参加対象
小学3年生から6年生
■参加費
無料
■申込み方法
下記の情報を明記のうえ、ハガキ、FAXまたはメールで宛先までお送り下さい。
参加者氏名(フリガナ)、性別、学校名・学年、保護者氏名、郵便番号・住所、電話番号・FAX、参加希望日・時間
■宛先
<ハガキ>
〒107-0061 港区北青山2-8-44
TEPIA展示事務局「TEPIAテクノワークショップ」係
<FAX>
03-5474-6197
<メール>
workshop[at]tepia.jp ※[at]の部分は@に置換えて下さい。
■申込み締切り
6月3日(木)必着
ご当選者には、締切後に電話にて連絡致します。落選された方には、抽選結果をハガキでお知らせ致します。
■お問合せ先
TEPIA展示事務局
03-5474-6128

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●科学の達人授業1「ぷるぷる・テントウムシを動かそう」
日時:2010年7月24日(土)午前10時-12時
場所:ソフィア堺 4階 実験室1
内容:振動モータで動くおもちゃを作って、走らせる
対象者:小学2年生-4年生(保護者同伴)
定員:親子16組(申込多数の時は抽選)
教材:TAMIYA ロボクラフトシリーズNo.17
講師:稲川孝司(大阪府立東百舌鳥高等学校)
教材費:1,000円
締切:7月14日(水)当日消印有効

●科学の達人授業2「サッカーロボットを動かそう」
日時:2010年7月28日(水)午前10時-12時
場所:ソフィア堺 4階 実験室1
内容:リモコンで動くサッカーロボットを作ります。ボールをキャッチしシュートができます。
対象者:小学4年生-6年生(保護者同伴)
定員:親子16組(申込多数の時は抽選)
教材:エレキット ハングリーシューター
講師:稲川孝司(大阪府立東百舌鳥高等学校)
教材費:2,800円
締切:7月16日(金)当日消印有効

●科学の達人授業3「親子で作るライントレーサー」
日時:2010年8月7日(土)午前10時-12時
場所:ソフィア堺 4階 実験室1
内容:黒い線の上を走るライントレースカーの動作原理を学習した後、カタツムリ型のロボットを作り、動かして遊びます。
対象者:小学3年生-5年生(保護者同伴)
定員:親子16組(申込多数の時は抽選)
教材:TAMIYA エレクラフトシリーズNo.20
講師:稲川孝司(大阪府立東百舌鳥高等学校)
教材費:2,300円
締切:7月28日(水)当日消印有効

●科学の達人授業4「親子でプログラムを作りロボットを動かそう」
日時:2010年8月22日(日)午前10時-午後4時
場所:東百舌鳥高校 4階 パソコン教室
内容:台車型ロボットを使って、午前中はアルゴリズムとフローチャートについて学習し、午後はプログラムを考えてコースを走らせるまでの学習をします(昼食持参のこと)。
対象者:小学4年生-6年生(保護者同伴)
定員:親子20組(申込多数の時は抽選)
教材:ヴイストン社 ビュート・レーサー
講師:稲川孝司(大阪府立東百舌鳥高等学校)
教材費:3,200円
締切:8月13日(金)当日消印有効

●科学の達人授業5「フルカラーLEDを使ったクリスマスツリーを作ろう」
日時:2010年12月23日(木)午前10時-12時
場所:ソフィア堺 4階 実験室1
内容:光の三原色の学習をした後、フルカラーLEDを使ってクリスマスツリーを作ります。
対象者:小学1年生-4年生(保護者同伴)
定員:親子16組(申込多数の時は抽選)
教材:フルカラーLED
講師:稲川孝司(大阪府立東百舌鳥高等学校)
教材費:500円
締切:12月10日(金)当日消印有効

■主催:財団法人堺市科学教育振興会
■共催:大阪府立東百舌鳥高等学校
■申込方法
下記のページにアクセスし、往復はがきにてご応募下さい。各授業ごとに宛名が違いますので、ご注意下さい。
http://www.osaka-c.ed.jp/higashimozu/robotweb/10robot/robot10index.html
■問合せ先
大阪府立東百舌鳥高等学校 稲川孝司
TEL:072-235-3781/FAX:072-235-6950

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塗料 技術発展の歩み

塗料はモノの表面に薄膜(塗膜)を形成させて、モノを保護したり美観を創出し、また、いろいろな機能を付与させています。今日、私たちは塗膜に囲まれて生活をしている、といっても過言ではありません。
塗料の歴史は古く、そのルーツは紀元前1万年前にも遡ります。日本でも縄文前期、約7000年前のモノとされる漆塗りの櫛が出土しています。古くは天然素材を利用して作られた塗料も、今日では科学技術の発展にともなって、合成樹脂や合成顔料を駆使して自動車、船、高層建築、大型建造物、家電製品など、近代社会のあらゆる分野に塗料が使われるようになりました。日本で国産塗料が作られるようになったのは1881年、また1885年日本に特許制度が制定されると、その第1号は塗料が取得しました。
科学技術の発展によって塗料がどのように進化し、近代社会構築にどのように関わってきたかを紹介いたします。

■日 時
平成22年(2010年)6月12日(土) 14時00分〜16時00分

■会 場
国立科学博物館(上野) 地球館 3階講義室

■講 師
大沼 清利(前・産業技術史資料情報センター・主任調査員)

■募 集
40名(高校生以上一般向)

■入館料
入館にあたり、下記の通常入館料が必要です。
一般・大学生 600円
高校生・満65歳以上の方は無料(年齢が分かる証明書等を提示)

■申込方法
往復はがきもしくは下記ウェブサイトからお申し込みください。
平成22年(2010年)5月22日締切(消印有効)
http://sts.kahaku.go.jp/diversity/lecture/index.php

国立科学博物館 学習企画・調整課 学習支援事業担当
〒110-8718 台東区上野公園7-20
TEL:03-5814-9888

往復はがきの場合は下記をご記入下さい。

(1)6月12日:産業技術史講座
(2)参加者氏名
(3)住所(返信用にも)
(4)電話番号
(5)年齢
(6)職業または学年
応募者多数の場合は抽選。
グループで参加希望の場合は、参加者全員の氏名・年齢を記入。

関連ホームページ 国立科学博物館 - 産業技術史資料情報センター
http://sts.kahaku.go.jp/

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ロボット工作体験 ?ロボットのプログラムと組立て体験?

日時:平成22年2月20日(土)・21日(日)
場所:市立中央青少年センター
内容:Beauto Racer プログラム教室
応募資格: 大阪市内在住の小学5年生から小学6年生(40名)
主催:大阪市こども青少年局
http://www.city.osaka.lg.jp/shimin_top/category/705-5-3-0-0.html

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ヴイストン ロボットセンター 東京秋葉原にて、下記の日程で工作教室/サポートDayが開かれます。ふるってご参加下さい。


◆ロボットセンター工作教室
日時:2月21日(日)
内容:D.I.Yペット/トルネーダー

◆ロボットセンター工作教室
日時:2月28日(日)
内容:6in1ソーラー/BeautoRacer

◆ロボットセンター教室
日時:3月7日(日)
内容:二足歩行ロボット「ROBONOVA-?」

◆ロボットセンター教室
日時:3月13日(土)
内容:二足歩行ロボット「RB2000」

◆二足歩行ロボットをはじめよう!
日時:3月14日(日)
内容:小型二足歩行ロボット「Robovie-nano」教室

◆ロボットセンター サポートDay
日時:3月20日(土)
内容:VS-WRC003サポートDay

◆ロボットセンター サポートDay
日時:3月21日(日)
内容:Robovie -nanoサポートDay

◆ロボットセンター サポートDay
日時:3月22日(月・日)
内容:RB2000・ROBONOVA-?サポートDay

◆ロボカップジュニアに挑戦!
日時:4月10日(土)
内容:ダイセン電子工業製 e-ガジェット教室

お問い合わせ
ヴイストンロボットセンター東京秋葉原
http://www.vstone.co.jp/top/robotcenter/

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■日時
2010年2月6日(土)/2010年2月27日(土)
午前のクラス:11:00-12:30(受付10:30-)
午後のクラス:14:00-15:30(受付13:30-)
※午前クラス参加者は午前10時から45分間の「展示見学ツアー」に参加できます。
■会場
先端技術館@TEPIA
東京都港区北青山2-8-44
東京メトロ銀座線 外苑前駅3番出口下車(徒歩4分)
■主催
財団法人 機械産業記念事業財団
■内容
「電気と磁界のちから―コイルモーターを作る―」
ものを引きつけたり反発したりする力をもつ磁石と、電気を通すことで磁石と同じはたらきをする導線の性質を実験で確かめます。また、これらを利用してできる「電磁石」について調べ、電磁石の性質を応用したコイルモーターを作ります。
■定員
各クラス16名
■参加対象
小学3年生から6年生
■参加費
無料
■申込み方法
下記の情報を明記のうえ、ハガキ、FAXまたはメールで宛先までお送り下さい。
参加者氏名(フリガナ)、性別、学校名・学年、保護者氏名、郵便番号・住所、電話番号・FAX、参加希望日・時間
■宛先
<ハガキ>
〒107-0061 港区北青山2-8-44
TEPIA展示事務局「TEPIAテクノワークショップ」係
<FAX>
03-5474-6197
<メール>
workshop[at]tepia.jp ※[at]の部分は@に置換えて下さい。
■申込み締切り
2月6日(土)開催分→1月28日(木)必着
2月27日(土)開催分→2月18日(木)必着
ご当選者には、締切後に電話にて連絡致します。落選された方には、抽選結果をハガキでお知らせ致します。
■お問合せ先
TEPIA展示事務局
03-5474-6128

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ビール醸造設備技術発展の歩み

5,000年の歴史をもつと言われるビールも日本においての歴史はわずか140年を遡るに過ぎない。しかし、江戸末期に初めて海外からもたらされた未知なる「苦き酒」は、今や日本で生産される酒類の中で最大の消費量を占めるまでに成長した。その過程には、ビール産業の発展を支えた幾多の技術の進歩があったことは言うまでもない。初めてビール醸造所が開設された明治初期から今日までのビール産業の歴史をたどりながら、ビール醸造設備技術の発展の推移を紹介する。

■日 時
平成22年(2010年)3月13日(土) 14時00分〜16時00分

■会 場
国立科学博物館(上野) 地球館 3階講義室

■講 師
藤沢 英夫(前・産業技術史資料情報センター・支援研究員)

■募 集
40名(高校生以上一般向)

■入館料
入館にあたり、下記の通常入館料が必要です。
一般・大学生 600円
高校生・満65歳以上の方は無料(年齢が分かる証明書等を提示)

■申込方法
往復はがきもしくは下記ウェブサイトからお申し込みください。
平成22年(2010年)2月20日締切(消印有効)
http://sts.kahaku.go.jp/diversity/lecture/index.php

国立科学博物館 学習企画・調整課 学習支援事業担当
〒110-8718 台東区上野公園7-20
TEL:03-5814-9888

往復はがきの場合は下記をご記入下さい。

(1)3月13日:産業技術史講座
(2)参加者氏名
(3)住所(返信用にも)
(4)電話番号
(5)年齢
(6)職業または学年
応募者多数の場合は抽選。
グループで参加希望の場合は、参加者全員の氏名・年齢を記入。

関連ホームページ 国立科学博物館 - 産業技術史資料情報センター
http://sts.kahaku.go.jp/

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■日時
2009年12月12日(土)/2010年1月30日(土)
午前のクラス:11:00-12:30(受付10:30-)
午後のクラス:14:00-15:30(受付13:30-)
※午前クラス参加者は午前10時から45分間の「展示見学ツアー」に参加できます。
■会場
先端技術館@TEPIA
東京都港区北青山2-8-44
東京メトロ銀座線 外苑前駅3番出口下車(徒歩4分)
■主催
財団法人 機械産業記念事業財団
■内容
「電気をとおすもの・とおさないもの―エジソン電球を作る―」
身の周りの電気の通しやすいものと通しにくいもののを実験によって確かめ、発明家エジソンが作った電球と同じように、炭素による電球を作ります。
■定員
各クラス16名
■参加対象
小学3年生から6年生
■参加費
無料
■申込み方法
下記の情報を明記のうえ、ハガキ、FAXまたはメールで宛先までお送り下さい。
参加者氏名(フリガナ)、性別、学校名・学年、保護者氏名、郵便番号・住所、電話番号・FAX、参加希望日・時間
■宛先
<ハガキ>
〒107-0061 港区北青山2-8-44
TEPIA展示事務局「TEPIAテクノワークショップ」係
<FAX>
03-5474-6197
<メール>
workshop[at]tepia.jp ※[at]の部分は@に置換えて下さい。
■申込み締切り
12月12日(土)開催分→12月3日(木)必着
1月30日(土)開催分→1月21日(木)必着
ご当選者には、締め切り後に電話にて連絡致します。落選された方には、抽選結果をハガキでお知らせ致します。
■一般お問合せ先
TEPIA展示事務局
03-5474-6128

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