過去に掲載したフェア・イベント情報です
過去に掲載した情報で、すでに終了したものです。 |
| 笑えるロボット大募集!! バカロボ2008 |
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| “まじめ”なテーマの、世界初・笑えるロボットコンテスト!! 昨年の第1回大会に引き続き、今年も笑えるロボットコンテスト「バカロボ」を開催します。本コンテストの発起人である、アートユニット「明和電機」の代表取締役社長・土佐信道の提唱する『バカロボ三原則』に則り、予選を通過した5組の挑戦者が、今年は渋谷・ヨシモト∞ホールに結集、その腕を競います。 “ふまじめ”な機械を“まじめ”につくる、世界初・笑えるロボットコンテスト、今年もどうぞご期待ください。 |
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| 日 時 | 2008年12月6日(土) 開場13:30 開演14:00(予定) |
| 募集期間 | 2008年9月1日(月)〜10月24日(金) |
| 会 場 | ヨシモト∞ホール |
| 優勝賞金 | \500,000 |
| 審査員 | 土佐信道(明和電機) 樋口真嗣(映画監督) 稲見昌彦(慶應義塾大学教授) 辛酸なめ子(漫画家・コラムニスト) |
| お問い合わせ | 「バカロボ2008」事務局 e-mail:bacarobo(at)maywadenki.com ※e-mail以外でのお問合せはご遠慮下さい。 ※最新情報は下記の当サイトをご確認下さい。 |
| 公式サイト | http://www.bacarobo.com/ |
| 「先端技術館@TEPIA」イベント 「SFアニメが現実に!? 激論ロボットトーク」 〜夢と情熱がロボットの未来を創造する〜 |
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| 「SFアニメが現実に!? 激論ロボットトーク」は、人気のTVシリーズ「超時空要塞マクロス」や「創聖のアクエリオン」を生み出した河森正治(かわもり しょうじ)氏、移動型ロボット「Halluc II」の開発者、古田貴之(ふるた たかゆき)氏、ヒューマノイドロボット「小太郎」の開発者、水内郁夫(みずうち いくお)氏をゲストに、SFアニメ監督とロボット開発者、それぞれの視点でロボットの現在と未来を熱く語っていたいます。 トークショーの中と終了後に、先生方が開発したロボット「Halluc II」、「小太郎」のデモンストレーションを行う予定です。河森氏の各ロボットキャラクターのデザイン画展も開催します。 |
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| 日 時 | 2008年11月29日(土) |
| 会 場 | TEPIA 4階TEPIAホール (港区北青山2-8-44) 東京メトロ銀座線「外苑前駅」3番出口から徒歩4分 「青山一丁目駅」から徒歩9分 |
| 主 催 | 財団法人機械産業記念事業財団 |
| 後 援 | 経済産業省、東京都 |
| 参加費 | 無料 (※トークショーは事前申込み必要) |
| イベント内容 |
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| お問い合わせ | TEPIA展示事務局 03-5474-6128 |
| タミヤフェア2008 | |
| 株式会社タミヤは「年に一度のホビーのテーマパーク」をコンセプトに今年で10回目の開催となる「タミヤフェア」を11月22日、23日に開催いたします。5月の「静岡ホビーショー」でおなじみの「ツインメッセ静岡」全館を使用する広大な会場内には、新製品の発表、各種製品の販売をはじめとして、プラモデル、RC(ラジオコントロール)カー、ミニ四駆、工作シリーズなど、タミヤの全てが楽しめるコーナーが出現します。 模型、RCファンはもちろん、大人から子供まで家族揃って楽しめる2日間です。是非とも皆様お誘い合わせの上、ご来場下さい。 |
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| 日 時 | 2008年11月22日(土)〜 23日(祝) 22日(9:00〜17:00) 23日(9:00〜16:00) |
| 会 場 | ツインメッセ静岡 北館(全館)・南館(全館) 静岡市駿河区曲金3-1-10 |
| 入場料 | 無料 |
| 主 催 | 株式会社タミヤ |
| 公式サイト | http://www.tamiya.com/japan/tamiyafair/index.htm |
| 問い合わせ先 | タミヤ 催事課 TEL:054-281-2866 |
| 備 考 | 22日、23日両日とも先着100名様にタミヤ製品をプレゼント! 対象は小・中学生のみ。お一人様1個までです。両日とも朝9時開場。 *プレゼント品はなくなり次第終了とさせていただきます。 |
| 主なイベント内容 |
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| 国立科学博物館 産業技術史講座 醤油の発達のあゆみと海外進出 |
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| 古くて新しい調味料「醤油」は、日本人にとって欠くことのできない醸造食品の一つとなっている。その醤油が、長い年月をかけてどのように誕生し発達してきたかを振り返り、特に昭和30年以降の技術革新によって醤油産業が微生物工業として装置化されてきた過程について紹介する。また、日本の醤油は海外に輸出され海外で生産され、世界中の多くの人々に愛されてきており、その実情についても述べる。 | |
| 日 時 | 平成20年(2008年)11月8日(土) 14時00分〜16時00分 |
| 会 場 | 国立科学博物館(上野) 地球館 3階講義室 |
| 講 師 | 小栗 朋之(前・産業技術史資料情報センター主任調査員) |
| 募 集 | 40名(高校生以上一般向) |
| 入館料 | 入館にあたり、下記の通常入館料が必要です。 一般・大学生 600円 高校生・満65歳以上の方は無料(年齢が分かる証明書等を提示) |
| 申込方法 | 往復はがきもしくは電子メールで受付 平成20年(2008年)10月18日締切(消印有効) 〒169-0073 新宿区百人町3-23-1 国立科学博物館 新宿分館 研究推進課 TEL:03-3364-7103(月〜金) 03-5814-9875(土・日・祝日) 電子メール 往復はがきまたは電子メールで (1)11月8日:産業技術史講座、(2)参加者氏名、(3)住所(返信用にも)・メールアドレス、(4)電話番号、(5)年齢、(6)職業または学年、を記入。応募者多数の場合は抽選。グループで参加希望の場合は、参加者全員の氏名・年齢を記入。 |
| 関連ホームページ | 国立科学博物館 - 産業技術史資料情報センター - http://sts.kahaku.go.jp/ |
| 東海大学専門職大学院組込み技術研究科 平成20年度 第2回オープンクラス |
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| この「オープンクラス」は、情報通信分野を中心に企業の経営者や技術者の方々をお招きし、組込み技術やソフトウェア開発分野の最新の話題についてご講演いただくとともに、情報交換などを通じて相互理解を深めることを目的としております。今年度、第2回の開催となる今回は、(株)第一興商の熊谷達也氏(取締役・開発本部長)、行方勇司氏(商品本部商品企画開発部次長)を講師に迎え、カラオケのビジネスモデルから組込み技術を応用したシステム、さらにカラオケの実機を用いて、技術的観点からどうすれば上手に歌えるかなどについてもお話しいただく予定です。 なお当日は、当研究科の教育内容や最先端の研究設備なども紹介し、社会人学生・研究者の受け入れや共同研究についてもご案内する予定です。 |
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| 日 時 | 平成20年(2008年)11月6日(木) 13:30〜16:00 |
| 会 場 | 東海大学高輪キャンパス4号館2階422教室 (東京都港区高輪2丁目3番23号) |
| スケジュール |
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| 参加費 | 無料 |
| 定 員 | 180名(※下記宛に事前にお申し込みください) |
| お問合せ | 東海大学専門職大学院組込み技術研究科 TEL:03-3441-1171(代) |
| ロボプロステーション Vol.15 | |
| 毎月開催しているロボットユーザーのためのコミュニティスペース「ロボプロステーション」にて、大々的に特別講演と講習会を開催します。 特別講演はROBO-ONEでおなじみの前田武志氏による、第14回ROBO-ONE出場予定ロボットOmniZero.7の説明とロボットの基本設計について、また講習会は「自作ロボットをつくろうpart.2 〜アルミパーツの設計と切削サービス〜」として、自作ロボットに欠かせないアルミパーツの設計とCADデータ作成、また当社で行っているアルミ切削サービスの利用方法や注意点について当社技術スタッフが説明いたします。 |
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| 日 時 | 2008年10月18日(土) 16:30〜18:00 |
| 時 間 |
10:00- 受付開始 11:00- ロボプロステーション講習会part.2 前半 12:00 講習会前半 終了 お昼休み 13:00- ロボプロステーション講習会part.2 後半 13:30 講習会後半 終了 14:00- 前田武志 特別講演 15:30- ロボプロファイトトーナメント戦 17:00- 終了、片付け 17:30 練習会撤収 17:30- 懇親会スタート ※何時にお越しいただいても構いません。 ※基本的には、終日フリータイムとなり全ての競技へは自由参加となります。 ※何時にお帰りいただいても構いませんが、安全管理上、途中退席される方はスタッフへ一言お声掛けください。 |
| 場 所 | ヴイストン大阪社屋1F ロボプロステーション内 (最寄り駅:JRゆめ咲き線 安治川口駅から徒歩10分) |
| 内 容 | ロボファイト ロボットふれあいショー |
| 備 考 |
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| お申し込み・お問い合わせなど | 下記URLをご参照ください。 http://www.robo-pro.net/event/information/2008/1018_performance1/index.html |
| エントリー〆切 | 10月15日(水)午後5時 |
| 東京電機大学 未来科学部イブニングセミナー 私のロボットとビジョンの研究 |
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| このイブニングセミナーは、未来科学部開設当初より開催しているものであり、未来科学部の専門教育の充実と本学の教育の実態を広く公開することを目的にした講座です。 今回の講演の趣旨は、「マルチベースラインステレオからマルチカメラ画像メディアシステム」、「自律ロボットから人とともに働く生活の質工学」、「顔画像と認識から顔と心理のビデオ解析」という3つの分野での講演者自身の研究の変遷をもとに、ロボットビジョン分野の過去・現在・将来を議論することにあります。実世界で働くシステムを作ることがロボットビジョン(計算機視覚)の研究において最も重要な課題です。 |
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| 日 時 | 2008年10月17日(金) 16:30〜18:00 |
| 会 場 | 東京電機大学神田キャンパス7号館1階丹羽ホール (東京都千代田区神田錦町2-2) |
| 講演者 | カーネギーメロン大学 ロボット研究所ワイタカー記念全学教授 金出武雄 氏 講演者 金出武雄(カナデ タケオ)氏 略歴 1974年 京都大学 電子工学科 博士課程修了(工学博士) 1976年 同 助教授 1980年 カーネギーメロン大学 計算機科学科・ロボット研究所高等研究員 1985年 同 教授 1992年〜2001年 カーネギーメロン大学ロボティクス研究所 所長 1993年 カーネギーメロン大学 U.A. and Helen Whitaker 記念教授 1998年 カーネギーメロン大学 U.A. and Helen Whitaker 記念全学教授 2001年 産業技術総合研究所 デジタルヒューマン研究ラボ ラボ長(非常勤) 2003年 産業技術総合研究所 デジタルヒューマン研究センター センター長(非常勤) |
| 定 員 | 250人 |
| 参加費 | 無料 |
| 参加申込 | 氏名、所属、役職、電話、E-mailをご記入の上、 下記E-mailアドレスまでお申し込みください。 E-mail:secretariat(at)fr.dendai.ac.jp |
| 締め切り | 10月15日(水) |
| 問い合わせ | 東京電機大学 未来科学部 ロボット・メカトロニクス学科 TEL:03-5280-3800 FAX:03-5283-3793 E-mail:secretariat(at)fr.dendai.ac.jp |
| TEPIAテクノワークショップ 電磁石の性質を実験してみよう! 〜電磁石ベルを作る〜 |
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| TEPIAテクノワークショップは、子どもたちに先端技術やものづくりへの興味や好奇心を育んでいただく参加プログラムです。 「電磁石の性質を実験してみよう! 〜電磁石ベルを作る」では、実験を通じて、磁力が磁石のまわりに目に見えない「磁界(じかい)」をつくっていることを勉強します。また、電磁石を作って電気と磁力の関係についても学んでいきます。実験のあとに、電磁石ベルを作ります。電磁石を使ってベルを鳴らすことができるかを試みて楽しんでいただきます。 |
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| 日 時 | 2008年9月20日(土)/10月11日(土) 午前のクラス 11:00〜12:30(受付10:30) 午後のクラス 14:00〜15:30(受付13:00) |
| 見学ツアー | 午前のクラス参加者は午前10時から45分間の「展示見学ツアー」に参加できます。 |
| 会 場 | 先端技術館@TEPIA(TEPIA1階/港区北青山2-8-44) 交通:東京メトロ銀座線 外苑前駅3番出口下車(徒歩4分) |
| 主 催 | 財団法人機械産業記念事業財団 |
| 参加費 | 無料 |
| 参加対象 | 小学3年生〜5年生 |
| 定 員 | 各クラス16名 |
| 申込方法 | ハガキ、FAXまたはメールで、 (1)参加者氏名(フリガナ) (2)学年 (3)保護者名 (4)郵便番号・住所 (5)電話番号/FAX を明記の上、下記宛お申し込みください。 |
| 宛 先 | <ハガキの場合> 〒107-0061 港区北青山2-8-44 TEPIA展示事務局「TEPIA テクノワークショップ」係 <FAXの場合> 03-5474-6197 <メールの場合> workshop(at)tepia.jp |
| 申込締切 | 9月20日(土)開催分 → 9月11日(木)必着 10月11日(土)開催分 → 10月2日(木)必着 ※当選者には、後日事務局よりご連絡をいたします。 |
| お問い合わせ | TEPIA展示事務局 03-5474-6128 |
| 国立科学博物館 産業技術史講座 技術革新が変えた、新聞用紙と製紙技術 |
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| 紙は毎日眼にするためその変化に気づかないが、その生産技術は技術革新により大きく変化し続けてきた。そこで、もっとも日常的な新聞用紙を取り上げ、過去50年間に、品質とその生産技術がいかに変化してきたかを紹介する。さらに、製紙産業の発展を通して、素材・大型装置産業の特質を、組み立て型産業と対比して考察する。 | |
| 日 時 | 平成20年(2008年)9月13日(土) 14時00分〜16時00分 |
| 会 場 | 国立科学博物館(上野) 地球館 3階講義室 |
| 講 師 | 飯田 清昭(前・産業技術史資料情報センター主任調査員) |
| 募 集 | 40名(高校生以上一般向) |
| 入館料 | 入館にあたり、下記の通常入館料が必要です。 一般・大学生 600円 高校生・満65歳以上の方は無料(年齢が分かる証明書等を提示) |
| 申込方法 | 往復はがきもしくは電子メールで受付 平成20年(2008年)8月23日締切(消印有効) 〒169-0073 新宿区百人町3-23-1 国立科学博物館 新宿分館 研究推進課 TEL:03-3364-7103(月〜金) 03-5814-9875(土・日・祝日) 電子メール 往復はがきまたは電子メールで (1)9月13日:産業技術史講座、(2)参加者氏名、(3)住所(返信用にも)・メールアドレス、(4)電話番号、(5)年齢、(6)職業または学年、を記入。応募者多数の場合は抽選。グループで参加希望の場合は、参加者全員の氏名・年齢を記入。 |
| 関連ホームページ | 国立科学博物館 - 産業技術史資料情報センター - http://sts.kahaku.go.jp/ |
| 未来のくらしが見えてくる! ロボット大図鑑 2008展 |
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| ロボットは時代を問わず私たちを魅了してやみません。そして今や産業用のみならず、家庭やオフィス、医療や介護、癒しの分野まで、あらゆる場面で身近な存在となりつつあります。本展覧会では、間近で見たかった話題のロボット、さまざまな場面で活躍する最先端のロボットを間近に見て、触れて、感じていただきます。 | |
| 日 程 | 2008年7月19日(土)〜8月31日(日) 午前9時30分〜午後5時30分(入館は午後5時まで) |
| 場 所 | 明石市立文化博物館 |
| 観覧料 | 大人:1000円 大学・高校生:700円 中学・小学生:500円(20名以上の団体は2割引き) 高年手帳(65歳以上)・障害者手帳にて半額 |
| 後 援 | 兵庫県、兵庫県教育委員会、明石市教育委員会、神戸新聞社、NHK神戸放送局、 ラジオ関西 |
| 特別協力 | 愛知工業大学、独立行政法人 国立高等専門学校機構 明石工業高等専門学校 |
| 協 力 | 特定非営利活動法人 国際レスキューシステム研究機構、株式会社ジャイロウォーク、川崎重工業株式会社、株式会社知能システム、京商株式会社、東京理科大学 小林研究室、日本電気株式会社、 株式会社ゼットエムピー、株式会社システクアカザワ、株式会社テムザック、三菱重工業株式会社、株式会社村田製作所、近藤科学株式会社、日本遠隔制御株式会社、ダイワラクダ工業株式会社、 テクノタク飯塚(TECHN’O’TAKU OFFICE)、株式会社ビジネスデザイン研究所、株式会社エイチ・ピーアイ・ジャパン、株式会社ハイテック・マルチプレックス・ジャパン、株式会社タカラトミー |
| 企画運営 | ロボット大図鑑2008展実行委員会 |
| 実行委員 | 明石市立文化博物館、株式会社ノムラデュオ、久光文化施設研究所、NCO |
| 関連イベントなど、詳細 | 明石市立文化博物館ホームページ http://www.akashibunpaku.com/ |
| 日本科学未来館 夏休みイベント サマーナイト・ミュージアム |
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| 8月13日(月)〜17日(金)の5日間は、「サマーナイト・ミュージアム」として開館時間を延長し、20時までお楽しみいただけます。ホタルの発光の謎に迫る実験や、ルビーを作る実演など、先端の科学技術を楽しく体験できるイベントを多数開催いたします。また期間中は、インタープリター(展示解説員)が、浴衣でフロアに登場。夏らしさが漂う夜のひととき、いつもとは違った雰囲気の中で科学をお楽しみいただけます。 ■日程:8月13日(水)〜17日(日) ■開館時間:10:00〜20:00(入館は閉館時間の30分前まで) ■開催場所:各展示フロア内 ※実演詳細やスケジュールは、決定次第WEBにて公開します |
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| お問合せ先: 日本科学未来館
TEL:03-3570-9151 FAX:03-3570-9150 URL:http://www.miraikan.jst.go.jp/ |
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| タンパク質の結晶?〜ホタルが光るしくみも解き明かす〜 タンパク質の構造研究の入り口であるタンパク質の結晶化実験と、構造研究から明らかになったホタルが発光する仕組みを紹介します。また、その仕組みを応用した、ホタルの発光実験を実際に体験していただきます。 |
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| 日 程 | 8月13日(水)〜15日(金) |
| 回 数 | 各日1回 18:00〜18:30 |
| 場 所 | 3階 実験工房 ※予約不要(直接会場にお越し下さい) |
| 4D2U〜spacewalk〜 宇宙でバカンス 最先端の天文学で得られた観測データ等に基づき作られた、宇宙の3D映像を大画面で楽しめるVRシアター「4D2U〜spacewalk〜」。通常は常設展示として、地球を飛び出し、月や銀河の形成を見ながら、宇宙の果てまで旅するような映像と宇宙の詳しい解説を行っていますが、サマーナイト・ミュージアム期間中は、解説を大人向けにアレンジします。新たな切り口で紹介する宇宙をお楽しみください。 |
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| 日 程 | 8月13日(水)〜17日(日) |
| 上映回数 | 各日2回 17:00〜17:25/18:30〜18:55 |
| 定 員 | 各回30名 ※要予約 5階インフォメーションカウンターにて受付 |
| 対 象 | 18歳以上 |
| 場 所 | 5階 VRシアター |
| オーバルブリッジツアー 宇宙から見た地球の映像などを映し出す、直径6.5メートルの球体ディスプレイ「Geo-Cosmos」を眺めながら、私たちの住む地球について、新しい視点から見つめ直すツアーです。7月31日にリニューアルオープンする国際宇宙ステーション(ISS)の展示についても、詳しくお話しします。 |
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| 日 程 | 8月13日(水)〜17日(日) |
| 回 数 | 各日1回 19:30〜19:45 ※当日開催のイベントにより、ツアー時間の変更あり |
| 集合場所 | 5階 ISS展示横 ※予約不要(直接会場にお越し下さい) |
| 未来館でルビーができる!? 宇宙から見た地球の映像などを映し出す、直径6.5メートルの球体ディスプレイ「Geo-Cosmos」を眺めながら、私たちの住む地球について、新しい視点から見つめ直すツアーです。7月31日にリニューアルオープンする国際宇宙ステーション(ISS)の展示についても、詳しくお話しします。 |
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| 日 程 | 8月16日(土)、17日(日)、19日(火)〜21日(木) |
| 回 数 | 各日1回 16日(土)、17日(日) 18:00〜18:30/19日(火)〜21日(木) 15:30〜16:00 |
| 場 所 | 16日(土)、17日(日) 3階 実験工房 19日(火)〜21日(木) 5階 フロンティアラボ ※予約不要(直接会場にお越し下さい) |
| 日本科学未来館 夏休みイベント 夏休み 特別実演 |
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| 夏休み期間中、未来館のインタープリター(展示解説員)による多彩な実演を多数開催いたします。 | |
| お問合せ先: 日本科学未来館
TEL:03-3570-9151 FAX:03-3570-9150 URL:http://www.miraikan.jst.go.jp/ |
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| 体験!未来のコミュニケーションシステム 「ツイスター」 裸眼で見ることのできる、360度パノラマの立体映像を映し出せるツイスター。未来のコミュニケーションシステムとして期待される研究を体験いただけます。 |
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| 日 程 | 8月22日(金)〜25日(月) |
| 回 数 | 各日2回 12:00〜12:45/15:00〜15:45 |
| 定 員 | 各回10名 |
| 対 象 | 18歳以上、身長110cm以上の方 |
| 集合場所 | 3階 実験工房横 ※ツイスターの体験は公開実験という形をとっております。ご体験前に実験への参加に対する同意書にご署名いただきます。 |
| この砂どこの砂?〜科学の基本は観察だ!〜 砂はその海岸のまわりの状況により、特徴が異なります。ここでは、各地の砂を顕微鏡で観察することを通して、科学の基本となる観察の面白さを体験します。 |
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| 日 程 | 7月19日(土)〜7月25日(金) |
| 回 数 | 1日1回 サイエンスミニトーク(解説)あり (※顕微鏡による砂の観察は終日) |
| 場 所 | 5階 フロンティアラボ ※予約不要(直接会場にお越し下さい) |
| 未来館でアンモナイトを作ろう! お湯で柔らかくなり自由に成形できるプラスチックを使って、アンモナイトのレプリカを作り、アクセサリーに加工します。1Fにて開催している「翼竜展」の翼竜と同じ時代に生きていた生き物を作ってみましょう。 |
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| 日 程 | 7月26日(土)〜8月1日(金) |
| 回 数 | 各日1回 12:00〜13:00 |
| 場 所 | 5階 フロンティアラボ ※予約不要(直接会場にお越し下さい) |
| 未来のミュージシャンは君だ!〜ロボットと一緒にバンドを組もう〜 ロボットと一緒に演奏することを通し、ロボットと共に暮らす未来の社会をイメージしてみましょう。 |
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| 日 程 | 8月23日(土)、24日(日) |
| 回 数 | 各日2回 サイエンスミニトーク(解説)あり(※3階ロボットステージにて期間中終日展示) |
| 場 所 | 3階 ロボットワールド ※予約不要(直接会場にお越し下さい) |
| 日本科学未来館 夏休みイベント みんなの地球展2008〜低炭素社会に向けて私たちのできること〜 |
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| チーム・マイナス6%(環境省)と日本科学未来館は、「低炭素社会」を分かりやすく紹介し、楽しく環境について学ぶ「みんなの地球展2008〜低炭素社会に向けて私たちのできること〜」を開催します。映像や写真、トークイベントなどを通して、地球が直面している温暖化の問題を見つめ直し、温室効果ガス排出量の少ない社会である「低炭素社会」を作るために、私たちができることを考えてみましょう。(当イベント情報については、チーム・マイナス6%(環境省)からすでに発表されています。) | |
| お問合せ先: 日本科学未来館
TEL:03-3570-9151 FAX:03-3570-9150 URL:http://www.miraikan.jst.go.jp/ |
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| 日 程 | 8月1日(金)〜8月31日(日) |
| 場 所 | 1階シンボルゾーン |
| 入場料 | 無料 |
| 主 催 | チーム・マイナス6%(環境省)、日本科学未来館 |
| 協 力 | 朝日新聞社、NPO法人ツバルオーバービュー、「2050日本低炭素社会」シナリオチーム、(財)日本宇宙少年団、合同会社マイアース・プロジェクトほか |
| 「先端技術館@TEPIA」夏休みイベント 夏休み!サイエンスフェスタ@TEPIA |
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| 開催期間中、土曜・日曜は「夏休み工作教室」を開催。8月23日(土)の「サイエンスショー」では、サイエンスプロデューサーの杉木優子さんによる実験ショーを通じて、科学現象を体験してもらい、科学の楽しさを知ってもらいます。また、「音の宇宙、光のシンフォニー」では、「星たまご」の愛称のあるミニエアードーム型のサイエンス装置を使い、ドームの中で遊びながら音と光を体験します。「マリン☆マリン」や「ムシキング」コーナー(クイズ大会あり)なども予定しています。 各イベントとも参加無料、一部事前申込が必要なプログラムがあります。なお、「トイロボットふれあい広場」を1階展示場内テクノスタジオで開催しています。 |
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| 各プログラムのお問合せ先: TEPIA展示事務局 TEL:03-5474-6128 | |
| 夏休み!工作教室 | |
| 日 時 | 2008年8月3日(日)・9日(土)・10日(日)・16日(土)・17日(日)・30日(土) 工作キット配布開始 (1)11:00 (2)13:00 (3)15:00 (※工作時間は1時間〜1時間30分。工作キットがなくなり次第終了) |
| 会 場 | 先端技術館@TEPIA テクノスタジオ 港区北青山2-8-44 東京メトロ銀座線「外苑前駅」3番出口から徒歩4分 「青山一丁目駅」から徒歩9分 |
| 主 催 | 財団法人機械産業記念事業財団 |
| 後 援 | 経済産業省、東京都 |
| 参加費 | 無料 |
| 定 員 | 各日約50名 (1)15名 (2)20名 (3)15名 ※先着順による自由参加 |
| URL | http://www.tepia.jp/exhibition/event/ |
| サイエンスショー | |
| 日 時 | 2008年8月23日(土) (1)11:00〜11:45 (2)13:30〜14:15 (3)15:15〜16:00 |
| 会 場 | TEPIA 4階 TEPIAホール 港区北青山2-8-44 |
| 出 演 | 杉木優子(サイエンスプロデューサー) |
| 参加費 | 無料 |
| 定 員 | 各回約300名 |
| 申込方法 | ハガキ、FAXまたはメールにて受付し、先着順 (1)参加希望時間 (2)住所 (3)氏名(参加者全員/フリガナ) (4)年齢(参加者全員) (5)電話番号 を明記の上、下記宛お申し込みください。 |
| 宛 先 | <ハガキ> 〒107-0061 港区北青山2-8-44 TEPIA展示事務局「サイエンスショー」係 <FAX> 03-5474-6197 <メール> event(at)tepia.jp |
| 申込締切 | 8月14日(木)必着 (※当選者には当選ハガキを郵送。申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます。) |
| 音の宇宙、光のシンフォニー | |
| 日 時 | 2008年8月23日(土)
10:00〜17:00 1回定員15名前後で約20分程度 |
| 会 場 | TEPIA 4階 TEPIAホール前 (港区北青山2-8-44) |
| 参加費 | 無料 |
| マリン☆マリン/ムシキング | |
| 日 時 | 2008年8月23日(土) 10:00〜17:00 |
| 会 場 | TEPIA 4階 TEPIAホール前 (港区北青山2-8-44) |
| 参加費 | 無料 |
| トイロボットふれあい広場 | |
| 日 時 | 2008年7月19日(土)〜8月31日(日) 10:00〜17:00 ※工作教室実施日を除く |
| 会 場 | 先端技術@TEPIA内 テクノスタジオ (港区北青山2-8-44) |
| 参加費 | 無料 |
| WRO2008 横浜大会イベント 科学技術におけるロボット教育シンポジウム |
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| 科学技術におけるロボット教育シンポジウムは、WRO2008横浜大会のイベントのひとつで、小中高校生に向けたロボットを使った科学技術教育の実践事例発表を中心に、主に小中高校の教員指導者に向けたシンポジウムです。ロボット活用科学技術教育への導入体験として、ワークショップを実施。当シンポジウム発表内容は、2008年10月31日に開催される、国際ロボット教育シンポジウムでも発表されます。
(WRO(World Robot Olympiad)は、世界中の青少年の創造性、問題解決力の育成を目指した活動で、2004年シンガポールサイエンスセンターの発案により始まり、今年5回目、初めて日本で国際大会を開催いたします) |
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| 日 程 | 2008年7月31日(木) 9:00受付開始 |
| 会 場 | 横浜市開港記念会館(横浜市中区本町1-6) |
| 主 催 | WRO2008横浜大会組織委員会 |
| 共 催 | NPO WRO Japan |
| 後 援 | 文部科学省、経済産業省、神奈川県、神奈川県教育委員会、横浜市、 横浜市教育委員会 他 |
| 特別協力 | 財団法人日本科学技術振興財団、神奈川工科大学、レゴエデュケーション、 株式会社アフレル |
| 内 容 | ロボットを活用した教育カリキュラム・体制・手法など、各教育現場おける教育実践内容発表。 基調講演。ワークショップ。 |
| 対 象 | 主に、小中高校の教員、小中高校生に向けた指導者 |
| 参加費 | 3,000円(論文集含む) |
| 参加申込み方法 | ホームページより、またはFAXにて ホームページ http://www.wroj.org/2008/symposium/symposium.html FAX 03-6214-2691 |
| 「先端技術館@TEPIA」夏休みイベント 集まれ!サイエンスキッズ@TEPIA |
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| 夏休みの子ども向けイベントとして、私たちの身近にあるものを使った実験で科学への興味やおもしろさに触れる「集まれ!サイエンスキッズ@TEPIA」を開催します。 | |
| 日 時 | 2008年7月26日(土) 10:00〜17:00 |
| 会 場 | TEPIA 4階 TEPIAホール 港区北青山2-8-44 東京メトロ銀座線「外苑前駅」3番出口から徒歩4分 「青山一丁目駅」から徒歩9分 |
| 主 催 | 財団法人機械産業記念事業財団 |
| 後 援 | 経済産業省、東京都 |
| 参加費 | 無料 |
| イベント内容 |
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| URL | http://www.tepia.jp/exhibition/event/tepia0807/index.html |
| お問合せ先 | TEPIA展示事務局 TEL:03-5474-6128 |
| ロボフェスタ・シンポジウム 人間-ロボット共生社会の産業と教育 |
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| ロボットおよびロボットを題材とした教育を通じて、新たな科学技術社会およびそのための科学技術教育を考えるシンポジウムです。まず、森政弘 NPO法人国際ロボフェスタ協会特別顧問から技術と人のかかわりの大切さについてお話を伺います。基調講演では、黒川清内閣特別顧問、小野晋也代議士をお迎えして、21世紀型の新科学技術社会に向けて必要な科学技術政策について述べていただきます。また、パネルディスカッションでは、科学技術教育のあり方に関する課題を整理し、ロボット創造教育について議論を行います。 | |
| 日 時 | 2008年7月26日(土) 13:30〜16:30(開場13:00) |
| 場 所 | 科学技術館 事務棟 第1会議室 〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園2-1 TEL:03-3212-3939 http://www.jsf.or.jp/map/ |
| 参加費 | 国際ロボフェスタ協会会員:無料 非会員:500 円(資料代) |
| 定 員 | 90名 |
| プログラム | 13:30〜13:35 開会の挨拶 中野 栄二 国際ロボフェスタ協会 理事長 13:35〜13:50 オープニング・メッセージ「物と人との会話」の推進 森 政弘 国際ロボフェスタ協会 特別顧問 13:50〜14:50 基調講演「新科学技術社会に向けてのメッセージ」(仮) 黒川 清 内閣特別顧問 「ロボット新時代〜夢出せ!知恵出せ!元気出せ!〜」 小野 晋也 衆議院議員 14:50〜16:25 パネルディスカッション 「理科教育から科学技術教育へ」 パネリスト 岩本 正敏 国際ロボフェスタ協会 理事 小野 晋也 衆議院議員/ロボフェスタ提唱者 竹西 素子 国際ロボフェスタ協会 監事 林原 靖男 国際ロボフェスタ協会 理事 村岡 好久 国際ロボフェスタ協会 理事 司 会 野口 和彦 国際ロボフェスタ協会 理事/事務局長 16:25〜16:30 閉会の挨拶 中野 栄二 国際ロボフェスタ協会 理事長 総合司会: 林 達郎 国際ロボフェスタ協会 理事 |
| 主 催 | NPO法人国際ロボフェスタ協会 |
| 後 援 | 内閣府(依頼中) (社)日本ロボット学会 (社)日本機械学会 (社)計測自動制御学会(依頼中) |
| 参加お申し込み方法 | 氏名、勤務先名、ご連絡先(メールアドレス、電話番号等)等の事項をご記入の上、下記メールアドレスまでご連絡ください。折り返し、事務局より参加証をメールにてご送付いたします。 尚、NPO国際ロボフェスタ協会会員の方は、その旨明記してください。 E-mail:robofesta-inquiry(at)robofesta.org (NPO法人国際ロボフェスタ協会事務局) |
| お問合せ先 | NPO法人国際ロボフェスタ協会事務局: 野口、梅田 TEL:03−3277−0776(三菱総研内) Email:robofesta-inquiry(at)robofesta.org URL:http://www.robofesta.org/ |
| サマー・サイエンスキャンプ 2008 | |
| 「サマー・サイエンスキャンプ 2008」は、最先端の研究成果や先進的な研究施設・実験装置などを有する大学・公的研究機関・民間企業(49会場)が、夏休みの3日間、高等学校・中等教育学校後期課程・高等専門学校(1〜3学年)等に在籍する生徒を受け入れ、第一線で活躍する研究者・技術者を講師として本格的な実験・実習を行う科学技術体験合宿プログラム。 今回ロボットの分野では、次のようなプログラムが行われる。 「ロボット・アナトミー 〜ロボットの身体・脳を五感で感じる〜」(早稲田大学:7/29〜31・10名) 「マイクロ2足歩行ロボットの製作と制御」(名古屋大学大学院:7/28〜30・15名) 「積み木でロボットを作ろう!」(同志社大学:8/18〜20・12名) また関連する分野では、次のプログラムが行われる。 「あなたも体験 未来のロケット技術」(角田宇宙センター:8/5〜7・10名) 「最先端技術を探求する」(産業技術総合研究所 つくばセンター:8/20〜22・20名) 募集要項や申込書は、事務局に請求するか、WEBサイトにて入手できる。 |
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| 開催日 | 2008年7月22日〜2008年8月30日の期間中の2泊3日 |
| 会 場 | 大学、公的研究機関、民間企業(49会場) [国立大学法人] 千葉大学、浜松医科大学、名古屋大学、岡山大学、高知大学、鹿児島大学、 北陸先端科学技術大学院大学 [私立大学] 埼玉工業大学、早稲田大学、東京工科大学、同志社大学 [公的研究機関] 国土交通省 気象庁 気象研究所 南三陸町自然環境活用センター、情報通信研究機構、物質・材料研究機構、 防災科学技術研究所、放射線医学総合研究所、理化学研究所、 宇宙航空研究開発機構(筑波宇宙センター、航空宇宙技術研究センター、 角田宇宙センター)、海洋研究開発機構、 日本原子力研究開発機構(東海研究開発センター 原子力科学研究所、 大洗研究開発センター、那珂核融合研究所、関西光科学研究所、 東濃地科学センター)、 農業・食品産業技術総合研究機構(中央農業総合研究センター、 作物研究所、 野菜茶業研究所、畜産草地研究所、動物衛生研究所、農村工学研究所、 東北農業研究センター、九州沖縄農業研究センター)、農業生物資源研究所、 農業環境技術研究所、森林総合研究所(本所、林木育種センター、多摩森林科学園)、 水産総合研究センター、産業技術総合研究所(つくばセンター)、国立環境研究所 [民間企業] 清水建設株式会社、株式会社日本無重量総合研究所 |
| プログラム、会場、日程など | 以下のページを参照してください。 http://ppd.jsf.or.jp/camp/ |
| 定 員 | 受け入れ会場ごとに4〜20名(合計616名) ※前回応募倍率:約2.1倍 |
| 参加費 | 無料(自宅〜会場間の往復交通費は参加者負担) |
| 応募選考 | 募集要項の請求は事務局まで。 指定の「参加申込書」を事務局に送付。会場ごとに選考を行い、参加者を決定します。 |
| 応募締切 | 2008年6月25日(水)必着 |
| 応募資格 | 応募締切日時点で、高等学校・中等教育学校後期課程・高等専門学校(1〜3学年)等に在籍する生徒 |
| 応募方法 | 「参加申込書」に必要事項を記入の上、事務局宛に送付 |
| 主 催 | 独立行政法人 科学技術振興機構 |
| 共 催 | 上記の各会場(実施会場) |
| 後 援 | 文部科学省 |
| 応募先・問合せ先 | サイエンスキャンプ事務局(財団法人 日本科学技術振興財団) TEL:03-3212-2454 FAX:03-3212-0014 http://spp.jst.go.jp |
| 国立科学博物館 産業技術史講座 デジタルカメラの誕生と進化 |
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| 画像による情報伝達は人間固有の文化であり、カメラはこの文化の発展に寄与すべく進化してきた。従来のカメラが画像を直接記録するものであったのに対して、デジタルカメラは画像を論理情報として記録する全く新しい発想による画像記録機器である。このデジタルカメラが日本で誕生し発展してきた状況を、デジタルカメラの誕生段階から携わってきた視点から述べる。 | |
| 日 時 | 平成20年(2008年)7月12日(土) 14時00分〜16時00分 |
| 会 場 | 国立科学博物館(上野) 地球館 3階講義室 |
| 講 師 | 大川 元一(前・産業技術史資料情報センター主任調査員) |
| 募 集 | 40名(高校生以上一般向) |
| 申込方法 | 往復はがきもしくは電子メールで受付 平成20年(2008年)6月21日締切(消印有効) 〒169-0073 新宿区百人町3-23-1 国立科学博物館 新宿分館 研究推進課 TEL:03-3364-7103(月〜金) 03-5814-9875(土・日・祝日) 電子メール 往復はがきまたは電子メールで (1)7月12日:産業技術史講座、(2)参加者氏名、(3)住所(返信用にも)・メールアドレス、(4)電話番号、(5)年齢、(6)職業または学年、を記入。応募者多数の場合は抽選。グループで参加希望の場合は、参加者全員の氏名・年齢を記入。 |
| 関連ホームページ | 国立科学博物館 - 産業技術史資料情報センター - http://sts.kahaku.go.jp/ |
| ロボティクス若手ネットワーク・ライチタイムセミナー 君と共に、ロボティクスが拓く未来 |
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| 6月5日〜7日に長野市内で行われるロボティクス・メカトロニクス講演会2008(社団法人日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス部門主催)において、ロボット工学者若手有志が中心となり、中高生を対象としたランチタイムセミナーを開催します。 本セミナーは、ロボット工学者に関する研究に従事する若手研究者が、主に中高生を対象としてそれぞれの研究内容や研究生活などを発表することにより、ロボット工学を志す中高生へのロールモデルの提供やその親の世代・一般へのロボティクスの啓蒙を目指すイベントです。また、講演後には講演者を含む若手のロボット研究者とセミナー参加者との交流会を行い、ロボティクスを志す若い世代の疑問に直接答える機会を設けます。 |
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| 日 時 | 2008年(平成20年)6月7日(土)11:30〜12:30 |
| 会 場 | 長野市若里3丁目22番2号 ビッグハット(長野市若里多目的スポーツアリーナ) |
| 対 象 | 中学生・高校生・大学生・一般・講演会参加者 (参加費無料、参加登録は下記HPより) |
| HP | http://women.ws100h.net/proj/robomec_young08.shtml |
| 主 催 | ロボティクス若手ネットワーク |
| 後 援 | ロボティクス・メカロトにクス講演会2008実行委員会 |
| プログラム | 11:00〜11:30 開場 11:30〜11:35 コーディネータ挨拶 11:35〜11:55 『ロボティクスと世界』多田隈 理一郎(産総研)、多田隈 建二郎(電通大) 11:55〜12:15 『夢から始めた人型ロボットの研究』杉原 知道(九大) 12:15〜12:30 フリートーク 12:30〜13:00 閉場 |
| 国立科学博物館 産業技術史講座 微生物を用いて旨味調味料「味の素」を作る |
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| 旨味調味料「味の素」の中身は昆布の味、グルタミン酸ソーダ、鰹節の味、イノシン酸ソーダと、椎茸の味といわれるグアニル酸ソーダである。これらは現在微生物を用いる発酵法で生産されている。これらの製法のアウトラインと開発の歴史などについて紹介する。 | |
| 日 時 | 平成20年(2008年)5月10日(土) 14時00分〜16時00分 |
| 会 場 | 国立科学博物館上野 地球館 3階講義室 |
| 講 師 | 中森 茂(前産業技術史資料情報センター主任調査員) |
| 募 集 | 40名(高校生以上一般向) |
| 申込方法 | 往復はがきもしくは電子メールで受付 平成20年(2008年)4月19日締切(消印有効) 〒169-0073 新宿区百人町3-23-1 国立科学博物館 新宿分館 研究推進課 TEL:03-3364-7103(月〜金) 03-5814-9875(土・日・祝日) 電子メール 往復はがきまたは電子メールで (1)5月10日:産業技術史講座、(2)参加者氏名、(3)住所(返信用にも)・メールアドレス、(4)電話番号、(5)年齢、(6)職業または学年、を記入。応募者多数の場合は抽選。グループで参加希望の場合は、参加者全員の氏名・年齢を記入。 |
| 関連ホームページ | 国立科学博物館 - 産業技術史資料情報センター - http://sts.kahaku.go.jp/ |
| かわさきロボット競技大会安全祈願 「川崎大師で初“ロボットの御祓い”」 〜「財団設立20周年・かわさきロボット競技大会15周年」記念/ 第4回かわさき楽(らく)大師“昭和まつり”成功祈願〜 |
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| 川崎市産業振興財団では、「ものづくり都市川崎」として蓄積された技術や人材をさらに発展・継承させるため、“若者のものづくり登竜門”としての総合技術的なロボットの製作を通じ、青少年における具体的なものづくりを体験する場の提供と次世代産業を担う技術者の育成、技術力の向上を図ることを目的とした“かわさきロボット競技大会”を平成6年から実施し、今年(2008年)8月の大会で15回目を迎えます。 また、当財団においても本年は“設立20周年”“ロボット大会15回目の開催”と節目を迎えることから、地元川崎大師地域との交流、ロボット競技大会の安全祈願とこれまでの実績を踏まえ、次の発展を見据えた意識高揚のため、川崎大師でロボットの御祓いを企画いたしました。 880年余りの長い歴史(開創1128年)のある川崎大師でも初めて、となるロボットの御祓いには、当競技大会に出場するチームの有志が参加し、実際のロボットを持ち込んでお護摩の儀式を行います。 |
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| 開催日時 | 平成20年4月5日(土)午前9:00〜 |
| 開催場所 | 川崎大師平間寺大本堂 |
| 参加予定 | かわさきロボット競技大会参加者(有志)約10名 |
| お問合せ | 財団法人川崎市産業振興財団 事業推進課 電話 044-548-4117 FAX 044-548-4151 E-Mail:sakai(at)kawasaki-net.ne.jp 担当:酒井 |
| ※当日境内に入れるのは関係者のみとなります。ご注意ください。 | |
| 関連イベント | 本年4月19日(土)・20日(日)に大師地域で開催される第4回かわさき楽大師昭和祭りで、かわさきロボット競技大会のデモンストレーションを開催することもあり、地域住民の方々によりロボットと身近に接していただく機会を作ると共に地元大師地域の商店街の活性化と地域住民との交流をより深めていきたいと考えています。 |
| スプリング・サイエンスキャンプ 2008 | |
| 「スプリング・サイエンスキャンプ 2008」は、最先端の研究成果や先進的な研究施設・実験装置などを有する大学・公的研究機関・民間企業(20会場)が、春休みの3日間、高等学校・中等教育学校後期課程・高等専門学校(1〜3学年)等に在籍する生徒を受け入れ、ライフサイエンス、情報通信、環境、ナノテクノロジー・材料、エネルギー、(防災、交通施設等の)社会基盤、製造技術、(宇宙・海洋等の)フロンティア、農学、地球科学等の分野において、第一線で活躍する研究者・技術者を講師として本格的な実験・実習を行う科学技術体験合宿プログラム。 今回ロボットの分野では、ヒューマノイド・ロボットの分解・デッサン・組立を通して、その構造や機構の複雑さを体感し、さらに医療ロボットの将来像について考える「ロボット・アナトミー 〜ロボットの身体・脳を五感で感じる〜」(早稲田大学:3/27〜29)、バーチャルシミュレータによる油圧ショベルの自動制御や実際の試乗体験、近未来建設機械(双腕作業機)の操作方法について考えることを通し,建設機械の研究開発現場を体験できる「近未来建設ロボット技術を体験しよう」(日立建機株式会社:3/24〜26)、関連するものとしては、世界最高出力と最高性能を誇る遠赤外分子レーザーを使った実験や、半導体レーザーを用いた光通信機等の工作を行う「探検しよう!科学技術を支える光の科学 〜マイクロ波からγ線まで〜」(中部大学:3/24〜26)、あらゆる産業分野の基礎技術を支えるセンサ(検出測定認識装置)には、温度、位置、圧力、振動等のいろいろな種類があり、その「センシング&コントロール」のコア技術を実際にモノに触れ、技術者と交流しながら楽しい体験型授業で学ぶ「センサが変える未来の社会!」(オムロン株式会社:3/24〜26)などのプログラムが行われる。 |
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| 開催日 | 2008年3月20日〜2008年3月29日の期間中の2泊3日 |
| 会 場 | 大学、公的研究機関、民間企業(20会場) [国立大学法人] 新潟大学、鹿屋体育大学 [私立大学] 東京農業大学、慶應義塾大学、早稲田大学、中部大学、大阪工業大学、関西大学 [公的研究機関] 【独立行政法人】日本原子力研究開発機構(敦賀本部 国際原子力情報・研修センター、 東濃地科学センター)、水産総合研究センター(さけますセンター)、 産業技術総合研究所(東北センター) [民間企業] オムロン株式会社、鹿島建設株式会社、東京電力株式会社、日本電子株式会社、 日本電信電話株式会社、 パイオニア株式会社、日立建機株式会社、株式会社リコー |
| プログラム、会場、日程など | 以下のページを参照してください。 http://ppd.jsf.or.jp/camp/ |
| 定 員 | 受け入れ会場ごとに6〜20名(合計234名) ※前回応募倍率:約2.4倍 |
| 参加費 | 無料(自宅から会場までの往復交通費は参加者負担) |
| 応募選考 | 募集要項の請求は事務局まで。 指定の「参加申込書」を事務局に送付。会場ごとに選考を行い参加者を決定します。 |
| 応募締切 | 2008年2月13日(水)必着 |
| 応募資格 | 応募締切日時点で、高等学校・中等教育学校後期課程・高等専門学校(1〜3学年)等に在籍する生徒 |
| 応募方法 | 「参加申込書」に必要事項を記入の上、事務局宛に送付 |
| 主 催 | 独立行政法人 科学技術振興機構 |
| 共催 (実施会場) |
上記の各会場 |
| 後 援 | 総務省、文部科学省、農林水産省、経済産業省、環境省 |
| 応募先・問合せ先 | サイエンスキャンプ事務局(財団法人 日本科学技術振興財団) TEL:03-3212-2454 FAX:03-3212-0014 http://spp.jst.go.jp |
| 国立科学博物館 産業技術史講座 船舶用ディーゼル推進機関の歴史と課題 |
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| 現在ほとんどの外航船の推進機関として、ディーゼル機関が採用されている。本講座では、ディーゼル機関が使用されるに至った歴史的背景と、主な技術の変遷を解説する。さらに、現在のディーゼル推進機関が抱える最大の問題点〈環境問題―有害エミッション〉について規制の現状と対応技術について解説する。 | |
| 日 時 | 平成20年(2008年)3月8日(土) 14:00〜16:00 |
| 会 場 | 国立科学博物館上野 地球館 3階講義室 |
| 講 師 | 田山 経二郎(前・産業技術史資料情報センター主任調査員) |
| 募 集 | 40名(高校生以上一般向) |
| 申込方法 | 往復ハガキもしくは電子メールで受付 平成20年(2008年)2月16日締切(消印有効) 〒169-0073 新宿区百人町3-23-1 国立科学博物館 新宿分館 研究協力室 TEL:03-3364-7103(月〜金) 03-5814-9875(土・日・祝日) 電子メール 往復ハガキまたは電子メールで (1)3月8日:産業技術史講座、(2)参加者氏名、(3)住所(返信用にも)・メールアドレス、(4)電話番号、(5)年齢、(6)職業または学年、を記入。応募者多数の場合は抽選。グループで参加希望の場合は、参加者全員の氏名・年齢を記入。 |
| 関連ホームページ | 国立科学博物館 - 産業技術史資料情報センター - http://sts.kahaku.go.jp/ |
| 東海高校・中学サタデープログラム12th | |
| サタデープログラムは、生徒実行委員会が主体となり、学校を開放して生徒と一般市民が自由に講演を受講できるイベントです。講師の決定や交渉、広報活動に至るまでの運営を生徒が行っています。 下記講座のほか、全79講座を開催(一部講座は定員に達したため事前募集を終了しています)。 詳細は公式ホームページでご確認ください。 |
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| 開催日時 | 2008年2月23日(土) |
| 開催場所 | 東海高校・中学 |
| 講座名 | 「ロボットと暮らす未来を創る」 |
| 講 師 | 高橋智隆(ロボットクリエイター、ロボ・ガレージ代表) |
| 講演日時 | 第2部12:30〜14:00 |
| 料 金 | 入場無料 |
| 公式HP | http://www.satprogram.net/ |
| ロボットデザインセミナー ロボットに生命を吹き込め!〜売れるロボットデザイン連続講座〜 |
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| このセミナーでは、売れるロボット(21世紀の工業製品)創造のためには、ロボットに命を吹き込むデザイン(開発プロセス)が重要であることを、各分野のスペシャリストをお招きしてわかりやすく解説します。 人型ロボットだけでなく、家電や車のインテリア、自動券売機など身の回りのあらゆる工業製品がロボット化(インテリジェント化)されています。自ら意志を持ったかのように振るまい話すこれらのロボットには、従来の工業製品とは違ったデザインや開発プロセスが必須です。 人が快適に思える動作や安全性を考慮し、外観意匠とも表裏一体である構造設計デザイン、工業製品をキャラクター化しユーザーの感情移入を促進するキャラクターデザイン、自ら動く機械とユーザーとの新たな関係性を創造するコミュニケーションデザイン、以上、今後重要と思われる3つの切り口から、ロボットに命を吹き込むデザイン(開発プロセス)の考察を行います。 現行のロボット開発に一石を投じるこのセミナーを通じて、今のロボット製作に足りないものを学び、売れるロボットの製作を目指しましょう! ロボット関連企業はもちろん、デザイン関連企業や、これからロボット産業に参入しようとお考えの方にとっても「必聴」の連続講座です。 |
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| 開催日時 ※連続受講(全4回シリーズ) |
■第1回目:2007年12月10日(月) 18:00〜20:00(受付17:30〜) ■第2回目:2008年1月15日 (火) 18:00〜20:00(受付17:30〜) ■第3回目:2008年2月5日 (火) 18:00〜20:00(受付17:30〜) ■第4回目:2008年2月26日 (火) 18:00〜20:00(受付17:30〜) |
| 開催場所 | ロボットラボラトリー |
| 料 金 | 4,000円 ※(連続受講:全4回シリーズ) |
| お支払方法 | 当日受付にてお支払い ※初回当日受付にてお支払いください |
| 定 員 | 30名 |
| 講 師 | ●コーディネーター:中川志信氏(大阪芸術大学 デザイン学科准教授) ●第1回:山口仁一氏(ヤマグチロボット研究所 代表) ●第2回:菅本順一氏(大阪芸術大学 キャラクター造形学科 准教授) ●第3回:宮下敬宏氏(ATR 知能ロボティクス研究所) ●第4回:山口仁一氏、菅本順一氏、宮下敬宏氏 |
| 対 象 | ロボット関連企業、デザイナーなど |
| 問い合わせ先 | <ロボットラボラトリー> 〒530-0001 大阪市北区梅田1-1-3-1600 大阪駅前第3ビル16階 (TEL):06-6347-7877 (FAX):06-6347-7875 (E-mail):robotlab(at)sansokan.jp |
| URL | プログラムなど、詳細は下記をご参照ください。 http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=08048 |
| TEPIA 第19回展示 『ちえものづくり展 〜社会を豊かにする最先端技術〜』 Part IV [次世代のための ちえものづくり] |
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| わが国産業における伝統的に優れたものづくり技術と、近年培われた最先端技術や高度情報技術の融合により新たな発展をみせるわが国製造業の現状と将来展望を紹介する。 | |
| 開催期間 | 2007年8月6日(月)〜2008年2月29日(金) |
| 会 場 | 機械産業記念館 〒107-0061 東京都港区北青山2-8-44 TEL:03-5474-6128 東京メトロ銀座線 外苑前駅3番出口下車(徒歩4分) |
| 休館日 | 毎週 日曜日 |
| 主 催 | 財団法人機械産業記念事業財団<TEPIA> |
| 後 援 | 経済産業省、東京都 |
| 協 力 | 独立行政法人産業技術総合研究所、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、社団法人電子情報技術産業協会、社団法人日本ロボット工業会 |
| 入場料 | 無料 |
| URL | http://www.tepia.jp/ |
| 理数ワンダーランド ひとはくサイエンスショー | |
ビー・エル・オートテック株式会社では、本格的2足歩行ロボット〔VariBo-ND01〕のデモンストレーションならびに、恒例の〔ロボット音楽隊〕の演奏を行います。皆様のご来場をお待ちしております。
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| 展示期間 | 2008年2月17日(日) |
| 場 所 | 人と自然の博物館(兵庫県三田市) |
| 詳 細 | 以下のページを参照してください。 |
| 神戸SELECTIONで 本格2足歩行ロボット〔VariBo-ND01〕デモンストレーション! |
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神戸SELOECTIONでのオフライン展示・販売会でビー・エル・オートテック株式会社の本格2足歩行ロボット〔VariBo-ND01〕を展示、デモンストレーションを行います。ぜひご覧ください。
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| 展示期間 | 2008年1月24日(木)〜1月29日(火) |
| 場 所 | 大丸神戸店8F |
| 詳 細 | 以下のページを参照してください。
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| 小型2足歩行ロボット 〔Gogic Player〕を動かしてみよう! | |
小型2足歩行ロボットの重心移動をうまく考えながら、5つのサーボモータを操作するプログラミングを体験します。別にプログラム済のロボットを使って「卓上ロボット相撲大会」も体験できます。日本科学未来館 友の会会員の方を対象とした科学を楽しむイベントが開催します。
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| 開催日時 | 2008年2月10日(日)〜11日(月・祝) 10時〜17時 |
| 会 場 | 日本科学未来館 1階企画展示ゾーン 他 |
| 参加費 | 無料(友の会チケットを発券してご参加下さい) |
| 対 象 | 日本科学未来館友の会会員 |
| 詳 細 | 以下のページを参照してください。
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| 『サイエンス&キャラクターショー@TEPIA 〜楽しく遊んで学んじゃおう!〜』 TEPIA第19回展示「ちえものづくり展 〜社会を豊にする最先端技術〜」 併設イベント Part IV http://www.tepia.jp/ |
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| “ものづくり”の現場で活躍する産業用ロボットの役割を示しながら、ロボットの優れた品質と性能を支える“ちえものづくり”の最前線を展示・解説します。 | |
| 主 催 | 財団法人機会産業記念事業財団 |
| 後 援 | 経済産業省、東京都 |
| 日 程 | 2008年2月9日(土) |
| 時 間 | 10:00〜17:00(受付開始:10:00〜) |
| 会 場 | 機械産業記念館(TEPIA)3階 エグジビションホールA〜C 〒107-0061 東京都港区北青山2-8-44 |
| 参加費 | 無料(一部プログラムのみ事前申込制) |
| イベント概要 | バラエティーに富んだ様々なゾーン展開で構成します。
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| サイエンスショーの事前募集要項 | 対 象:年齢問わず子供全般 実施時間と定員:(1)10:30〜11:10 (2)13:30〜14:10 (3)15:30〜16:10 ※各回お申込先着150名様 申込方法:ハガキ、FAX、メールにて (1)参加希望イベント/時間 (2)住所 (3)氏名(参加者全員の氏名) (4)年齢 (5)電話番号 を明記の上、下記宛にお申込ください。 宛 先: <ハガキ>:〒107-0061 東京都港区北青山2-8-44 TEPIA第19回展示事務局「サイエンス&キャラクターショー@TEPIA」係 <FAX>:03-5474-6197 (番号はお間違えのないようお願いいたします) <e-mail>event(at)tepia.jp 申込締切:2008年1月31日(木)必着 ★申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます。予めご了承ください。 |
| 一般の方からのお問い合せ先 | TEPIA第19回展示事務局 TEL:03-5474-6128 |
| 日本工学院 ものづくりフェスタ2008 | |
| 日本工学院専門学校、日本工学院八王子専門学校の工学系(通称テクノロジーカレッジ)の学科(電子・電気・CAD科、ロボット科、バイオテクノロジー科、テクノロジー研究科、建築設計科、建築デザイン研究科、インテリアデザイン科、プロダクトデザイン科、自動車整備科、一級自動車整備科の10学科)は、経済産業省が、少子高齢化、技能承継の懸念、環境資源問題の深刻化、グローバル競争の激化、需要の質的変化等といった内外の大きな情勢変化の中で、我が国製造業を中心とするものづくりをいかに強化していくべきかの指針として2005年に公表した「ものづくり国家戦略ビジョン」(製造産業局・ものづくり政策審議室)に沿った「ものづくり・デザイン」の専門教育を実践しています。 また、日本工学院のある大田区には約6000の工場があり、「ものづくりのまち」として知られています。大田区において60周年を迎えた日本工学院は、官・産・学、連携で、ものづくりの楽しさ、魅力、重要性を伝える教育の充実に取り組んでいます。今年度は、「地球環境〜エコ」をテーマに掲げ、「エコづくりでmottoiina(もっといいな)」をサブ・テーマに、環境に配慮したものづくりのあり方、技術者の育成について提言できるイベントとして「日本工学院ものづくりフェスタ2008」を開催いたします。 イベントを通して、若者(小・中・高校生)が、環境問題に興味を持ち、ものづくりに魅力を感じることの出来る内容を目指していきます。また、本イベントと同時に、日本工学院テクノロジーカレッジの教育成果を発表する卒業制作展を開催する予定です。 |
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| 日 時 | 平成20年(2008年)2月1日(金)、2日(土) 10:00〜17:00(2日は16:00) |
| 会 場 | 大田区産業プラザPiO 〒144-0035 東京都大田区南蒲田一丁目20番20号 TEL 03(3733)6600 |
| 主 催 | 学校法人片柳学園 日本工学院専門学校・日本工学院八王子専門学校・日本工学院北海道専門学校 |
| 後 援 | 経済産業省、大田区、八王子市、大田区教育委員会、八王子市教育委員会、大田区産業振興協会、東京商工会議所大田支部、八王子商工会議所、日経ものづくり、日刊工業新聞社 ※ ※後援者は全て予定 |
| 協 力 | 三菱自動車工業株式会社、株式会社村田製作所、東京工科大学、科学技術館(予定)、東京都電波適正利用推進員協議会、株式会社オーム社、ムーンクラフト株式会社 |
| 主な内容 |
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| 予定参加人数 | 5000名 |
| 参加対象者 | 招待者:全国の高等学校教員、本校教育サポート企業関係者、高校生 一般来場者:小中学生、企業関係者、本校在校生・保護者 |
| 参加費 | 無料 |
| 本件連絡先 | 学校法人片柳学園 日本工学院専門学校 東京都大田区西蒲田5-23-22 担当:福田 守 TEL:03-3732-1367 FAX:03-3732-1419 E-MAIL : fukuda(at)neec.ac.jp |
| 特別講演者 安藤忠雄(あんどう・ただお)氏 プロフィール |
1941年大阪生まれ、プロボクサーをへて、高校卒業後、独学で建築を学ぶ。数回の世界放浪の後、69年、安藤忠雄建築研究所設立 76年、住吉の長屋 日本建築学会賞を受賞(79年) 89年、光の教会 92年、セビリア万博日本政府館 02年、フォートワース現代美術館などプリツカー賞(95年)やアメリカ建築家協会ゴールドメダル(02年)などを受賞。文化功労者、東京大学名誉教授。著書「建築を語る」「連戦連敗」など。 |
| 日本科学未来館 企画展 地下展 UNDERGROUND ―空想と科学がもたらす闇の冒険 |
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| 私たちの足下にある地下世界。そこには、宇宙にも匹敵するほどの広大なフロンティアが広がっています。本展では、地球最後のフロンティア「地下」に関する最新の研究成果と、神話や小説、哲学など空想豊かに語られてきた「地下」の姿を手がかりに、誰も見たことのない闇の世界を描き出します。 | |
| 会 期 | 2007年9月22日(土)〜2008年1月28日(月) |
| 開催時間 | 午前10時〜午後5時(入館は閉館時間の30分前) |
| 場 所 | 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン(東京都江東区青梅2-41) |
| 休館日 | 毎週火曜日(祝日、春・夏・冬休み期間は開館)12/28〜1/1 |
| 入場料 | 大人900円、18歳以下350円 / 団体8名以上 大人800円、18歳以下310円 ※常設展示見学可 ※障害者手帳所持者は当人および付き添い者1名まで無料 |
| 主 催 | 日本科学未来館、朝日新聞社 |
| 後 援 | 文部科学省、国土交通省、東京都教育委員会 |
| 特別協賛 | 原子力発電環境整備機構、国際惑星地球年日本実行委員会、日本ロレックス株式会社、発泡スチロール再資源化協会 |
| 協 賛 | 独立行政法人産業技術総合研究所地質調査総合センター、石油連盟 |
| 協 力 | 東京都建設局、東京都交通局、日本地球惑星科学連合 |
| 企画・制作 | 日本科学未来館 |
| 総合監修 | 平朝彦(海洋研究開発機構 理事) |
| 問い合わせ | 日本科学未来館 TEL:03-3570-9151 FAX:03-3570-9150 |
| URL | http://www.miraikan.jst.go.jp |
| 国立科学博物館 産業技術史講座 ロープ式エレベーターの技術発展の歴史 |
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| 近代エレベーターはアメリカで完成しました。明治時代中期にアメリカを中心にして近代エレベーターが日本に輸入され、日本のメーカーはこれを模索することで技術を磨きました。本格的な技術進歩は戦後に始まり、急速に拡大する市場、激しいメーカー間の技術競争、高水準なエレクトロニクス技術の3つの要因により、日本エレベーター業界は全機種のインバータ制御化、世界最速記録の更新を実現しました。そして、2000年前後において、日本のエレベーターは世界における首座の地位を得たといえるでしょう。 こうした技術の流れを報告します。 |
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| 日 時 | 平成20年(2008年)1月12日(土)14:00〜16:00 |
| 会 場 | 国立科学博物館上野 地球館 3階講義室 |
| 講 師 | 三井 宣夫(前・産業技術史資料情報センター主任調査員) |
| 募 集 | 40名(高校生以上一般向) |
| 申込方法 | 往復ハガキもしくは電子メールで受付 平成19年(2007年)12月22日締切(消印有効) 〒169-0073 新宿区百人町3-23-1 国立科学博物館 新宿分館 研究協力室 TEL:03-3364-7103(月〜金) 03-5814-9875(土・日・祝日) 電子メール 往復ハガキまたは電子メールで (1)1月12日:産業技術史講座、(2)参加者氏名、(3)住所(返信用にも)・メールアドレス、(4)電話番号、(5)年齢、(6)職業または学年、を記入。応募者多数の場合は抽選。グループで参加希望の場合は、参加者全員の氏名・年齢を記入。 |
| 関連ホームページ | 国立科学博物館 - 産業技術史資料情報センター - http://sts.kahaku.go.jp/ |



