新着ロボコン情報

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株式会社オーム社 ロボコンマガジン編集部
〒101-8460 東京都千代田区神田錦町3-1
FAX:03-3293-2824
E-mail:ロボファン@オーム社


new'08 水中ロボットコンテスト in 東京辰巳国際水泳場
【実施内容】
  • '08水中ロボットコンベンション
    ・自律型水中ロボットAUV(Autonomous Underwater Vehicle)のコンペティション
    ・ケーブル式ロボットROV(Remotely Operated Vehicle)のコンペティション
    ・ワクワク体験教室
    ・各種エキシビジョン

  • さかなクンと魅惑の深海トークショー

  • サイエンス実験ショーで学ぼう

  • ものづくり体験教室!手作りでペットボトル潜水艦をつくろう

開催日 2008年11月1日(土) 11:00〜16:00(参加・入場無料)
会 場 東京辰巳国際水泳場 メインプール、ダイビングプール、他
主 催 水中ロボコン推進会議、東京辰巳国際水泳場指定管理者(日本管財・コナミスポーツグループ)、(社)日本船舶海洋工学会、IEEE/OES日本支部、MTS日本支部
後 援 江東区教育委員会、東京大学生産技術研究所 海中工学センター、テクノオーシャン・ネットワーク、NPO法人日本ものづくり交流支援協会、(独)海洋研究開発機構、(財)エンジニアリング振興協会
協 力 (社)日本船舶海洋工学会 海洋教育ストラテジー研究委員会、アクアモデラーズミーティング、東京海洋大学海洋工学部
参 加 無料
公式サイト 水中ロボット推進会議 http://aquarobo.com/tatsumi08/
東京辰巳国際水泳場 http://www.tatsumi-swim.com/


S.I.T. ボクサーロボ競技大会 全国大会
開催日 2008年11月1日(土)
会 場 東京都江東区(芝浦工業大学 豊洲校舎)
対 象 小学1年生〜中学生2年生(ロボットセミナー各入賞者)
競技内容 6本足ボクサー(バトル形式)
8本足スパイダー(ピンポン玉運搬競技) 他
主 催 芝浦工業大学 生涯学習センター
問合せ 芝浦工業大学 生涯学習センター
〒135-8548 東京都江東区豊洲3-7-5
TEL:03-5859-7123 FAX:03-5859-7121
E-mail:robot(at)ow.shibaura-it.ac.jp
URL:http://www.robot-seminar.com


第27回マイクロマウス中部地区大会
日 時 2008年(平成20年)10月26日(日)
会 場 名古屋工学院専門学校 6号館2階622,624,625教室
(名鉄神宮前駅より南へ徒歩10分、 地下鉄伝馬町駅より東へ徒歩5分、
JR 熱田駅より南へ徒歩20分)
主 催 マイクロマウス委員会中部支部
共 催 財団法人ニューテクノロジー振興財団
協 力 名古屋工学院専門学院 学生会
競技日程 9:30〜10:00 受 付
10:00〜12:00 マイクロマウス競技
12:00〜12:30 支部サーキット競技
13:30〜14:00 ロボスプリント競技
14:00〜15:00 ロボトレース競技
15:00〜16:00 表彰式
競技種目と規定
  1. マイクロマウス競技
    ロボットがゴールを目指して自力で迷路を走り、ゴールまでの到達時間を競う競技です。 競技規定は、マイクロマウス2007大会の規定に準じます。なお、今回は制限時間7分、走行回数5回、電池交換禁止、フラッシュ撮影禁止のルールで行います。
  2. ロボトレース競技
    ロボットが白線で示された周回コースを走行し、ゴールまでの到達時間を競う競技です。 競技規定は、マイクロマウス2007大会の規定、および2008大会からの競技規定変更に準じます。なお、最小回転半径は15cmで行います。
    (http://www.robomedia.org/micromouse2008/henkou.html)
  3. 支部サーキット競技
    ロボットにマイクロマウス競技迷路の外周を2周させ、その走行時間を競う競技です。 競技規定は、東日本支部の規定に準じます。
  4. ロボスプリント競技
    ロボットを直線に沿って走行させ、その速度を競う競技です。 競技規定は、ロボスプリントホームページ(http://www.robo-sprint.org/)のルール案(第1.0版)に準じます。なお、競技形態は2台が同時に走行するトーナメント方式とします。
賞 典 各競技ごとに優勝、準優勝、三位、特別賞があります。また、参加賞もあります。
参加受付 当日朝(9:30)会場にてエントリー票を配布しますので、ご記入をお願いします。
参加資格 特にありません。
問合せ先 名古屋工学院専門学校 先端技術学科ロボット・メカトロニクス分野内
マイクロマウス委員会中部支部 安藤春行
〒456−0031 名古屋市熱田区神宮4−7−21
TEL 052−681−1311 FAX 052−681−8257
E-MAIL andoha(at)denpa.ac.jp


平成20年度 第7回 愛知 中学生ロボットコンテスト
日 時 2008年(平成20年)10月12日(日)午前9時〜午後4時30分
場 所 岡崎中央総合公園 体育館(岡崎市高隆寺町字峠1番地)
主 催 愛知 中学生ロボットコンテスト実行委員会(コイルの会・(財)中部産業活性化センター)
後 援 全日本中学校技術・家庭科研究会、日本産業技術教育学会、愛知県教育委員会、三河教育研究会、岡崎市教育委員会、(財)愛知教育文化振興会
競技内容 フィルムケースを相手のコート内に入れる「あの壁を越えろ!」(トーナメント制)と自分のコート内にフィルムケースを高く積み上げる「より高くより多く!」(2試合の合計点数による得点レース)の2部門
参加規定 中学校を単位とし、各校で各部門3台まで参加できます。
参加費 無料
その他 愛知県外からの参加者も歓迎します。
詳細につきましては、コイルの会Webページをご覧ください。
問い合わせ・申込み先 愛知 中学生ロボットコンテスト事務局
向井義則(安城市立丈山小学校)
〒444-1221 愛知県安城市和泉町南本郷1番地
TEL(0566)92-0024 FAX(0566)92-3689
E-mail mukai-yoshinori(at)anjo.ed.jp


第2回 日本工業大学マイクロロボコン
   (マイクロロボットコンテスト) 高校生大会
本コンテストは、1インチ(2.54cm)角のロボットが所定のコースを自立的に走行し、時間を競うもの。マイクロメカニズムの実用領域への応用と、近年見られる各種ロボットコンテストを融合し、高校生の創造性をさらに刺激する新たなロボットコンテストとなることを目指しています。
わずか1インチ角のロボット内にCPUやバッテリーを搭載し、数十cmの大きさのロボットに匹敵する機能を持つように設計する必要があります。走行競技用のグランドはA2用紙(約40cm×60cm)程度。ロボットの構成材料も実習等で余った端材で製作が可能なため、省エネルギー・省資源をめざすエコロジーなロボットコンテストでもあります。小型のCPUやモータなどの使用技術に慣れてくれば、製作費や維持費、大会コストなどを大幅に軽減することができます。このため、高校生でも気軽に参加できます。
また、本コンテストを通じて、マイクロメカニズムやロボットの設計を行うために必要な基礎技術および実用化技術についての講習会・工作教室などの開催も予定しております。教育のみならず、技術交流の場としても是非ご参加ください。
開催日 2008年9月13日(土) 10:00〜15:00
申込締切 2008年8月22日(金)
会 場 日本工業大学
〒345-8501 埼玉県南埼玉郡宮代町学園台4-1
(東武伊勢崎線「東武動物公園」駅下車徒歩15分)
後 援 埼玉県教育委員会、(社)全国工業高等学校長協会、精密工学会 マイクロ/ナノシステム研究専門委員会、(財)ニューテクノロジー振興財団
競技方法 黒いA2(約40cm×60cm)ケント紙上に描かれた5mm幅の白い線上をロボットに追跡させ、このコースを5周したときの時間で優劣を競います。コースは直線と数種類の曲率半径を持った曲線によって構成され、スタートとゴールは同じ地点で交差点はありません。コースの内容は、競技直前に明示されます。詳しい競技方法・ルール・実施要綱などは、下記大会ホームページをご覧下さい。
教 材 本コンテストに参加できるマイクロロボットキットを本学で用意いたしました。本コンテストに参加いただける高等学校に無料で配布する予定です(200個限定)。下記連絡先までお問い合わせ下さい。
エントリー方法 下記大会ホームページのエントリー画面にてお申し込みください。
エントリー上の注意 本学は「実工学」を合言葉に「一人一台」の割り当てで二足歩行ロボット演習を授業で行っています。本コンテストでもその精神を尊重し、ロボットのエントリーは「一人一台」でお願いいたします。複数人数で1台のロボットを製作する団体競技ではありませんので、予めご了承ください(一人で複数台エントリーすることは可能です)。
キット配布申込み・大会運営に関するお問い合わせ 工業教育研究所:教授 原田 昭
TEL:0480-33-7512 FAX:0480-33-7744
e-mail:akih(at)nit.ac.jp
技術的なお問い合わせ 実行委員長:機械工学科 准教授 中里 裕一
e-mail:nakazato(at)nit.ac.jp
本大会ホームページ http://www.nit.ac.jp/
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ホームページからもエントリー可