講習会・練習試合情報
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有料・無料に関わらず、ロボット製作に関する講習会・勉強会、その他練習試合等の情報を掲載しています。 過去に掲載した情報は、こちらをご覧ください。 なお、編集部ではこのページへ掲載する情報を募集しています。 情報をご提供いただける方は、お名前と電話番号(または電子メールアドレス) を明記のうえ、講習会名、開催日、会場、主催、連絡先、料金等の情報を、郵送またはFAX、ご意見・お問い合わせにてお送りください。みなさんの情報をお待ちいたしております。 株式会社オーム社 ロボコンマガジン編集部 |
化学工業の原点、アンモニア/尿素製造技術と現代社会への展開 |
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| 20世紀における人工爆発は、空気中に無尽蔵に存在する窒素の肥料への固定技術開発と共に実現した。アンモニア製造技術は化学工業の原点といわれ、尿素技術とともにその時代の各種最先端の技術を統合化する形で成立している。そこに使われる触媒技術、材料技術、機械技術等高度要素技術は現代の社会が希求する、たとえば高度エネルギー技術、水素製造技術、環境保全技術等様々な分野で活用され更なる期待がもたれている。 | |
| 日 時 | 平成21年(2009年)1月10日(土) 14時00分〜16時00分 |
| 会 場 | 国立科学博物館(上野) 地球館 3階講義室 |
| 講 師 | 牧野 功(前・産業技術史資料情報センター主任調査員) |
| 募 集 | 40名(高校生以上一般向) |
| 入館料 | 入館にあたり、下記の通常入館料が必要です。 一般・大学生 600円 高校生・満65歳以上の方は無料(年齢が分かる証明書等を提示) |
| 申込方法 | 往復はがきもしくは電子メールで受付 平成20年(2008年)12月20日締切(消印有効) 〒169-0073 新宿区百人町3-23-1 国立科学博物館 新宿分館 研究推進課 TEL:03-3364-7103(月〜金) 03-5814-9875(土・日・祝日) 電子メール 往復はがきまたは電子メールで (1)1月10日:産業技術史講座、(2)参加者氏名、(3)住所(返信用にも)・メールアドレス、(4)電話番号、(5)年齢、(6)職業または学年、を記入。応募者多数の場合は抽選。グループで参加希望の場合は、参加者全員の氏名・年齢を記入。 |
| 関連ホームページ | 国立科学博物館 - 産業技術史資料情報センター - http://sts.kahaku.go.jp/ |
| これからの新しい産業を担いつつあるサービスロボット(介護ロボット、掃除ロボット、案内ロボット、防犯・防災ロボットなど)の安全設計の必要性が強く認識されています。少子高齢化に向かう日本の社会において近未来的に必ず生活の中で同居することになるサービスロボットの産業がようやく立ち上がりつつある一方、安全の常識である国際安全規格を正しく理解し運用できる人材は国内では全く不足しており、安全技術者の育成はサーボスロボット産業発展のための急務となっています。このような社会的背景を踏まえ、NPO国際レスキューシステム研究機構/NPO安全工学研究所では安全技術者育成のため2007年度より「サービスロボット初級安全技術者」育成プログラムを開始しました。 本プログラムでは、安全技術者の第2段階として「サービスロボット初級安全技術者」以上の資格を持つもの(受講資格参照)を対象に「サービスロボット中級安全技術者」の資格認定を行います。 |
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| プログラムの目的 | 以下の能力を有するサービスロボット中級安全技術者を育成し、資格認定を行う。
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| 付与資格について | 本コースを受講後、試験を実施し、合格者に対して「サービスロボット中級安全技術者」の資格認定証を授与いたします。なお、これらの資格の有効期間は3年で、3年経過時に継続講習を受講すれば資格が3年延長されます。 認定機関 NPO法人 国際レスキューシステム研究機構 NPO法人 安全工学研究所 |
| 主 催 | 特定非営利活動法人 国際レスキューシステム研究機構(IRS) |
| 共 催 | 特定非営利活動法人 安全工学研究所 |
| 後 援 | (財)新産業創造研究機構、神戸市機械金属工業会、長岡技術科学大学専門職大学院 |
| カリキュラム | 本カリキュラムは、座学と演習を織り交ぜた、実践的内容となっています。座学終了後、演習を実施します。最後に試験を実施し、認定証を発行します。 2008年12月12、13、14、18、19、20日の6日間 (座学2日間+演習2日間+認定試験1日+認定証授与) |
| 受講資格 | リスクアセスメントの基礎知識を有するもの。次の資格を有するものは受講可とする。
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| 募集人員 | 25名(定員になり次第、締め切りとさせていただきます。) |
| 受講料・受験料 | 6日間で9万円+9千円(受講料および受験料は返却いたしません。) |
| 会 場 | サンピアンかわさき (JR川崎駅、京浜急行川崎駅から徒歩約15分) ほか 〒210-0011 川崎市川崎区富士見2-5-2 |
| 詳 細 | http://www.rt-solution.jp/anzen/home.html |
| 事務局&お問い合わせ先 |
〒650-0047 神戸市中央区港島南町1-5-2 神戸キメックセンタービル2階 NPO国際レスキューシステム研究機構 安全技術者認定講座事務局 担当:神戸ラボラトリー 谷村 育子 tanimura(at)rescuesystem.org TEL:078-303-3630 FAX:078-303-3631 |
| その他 | 最低開催人数に満たない場合は、講座開講を次年度に見送る可能性がありますのでご了承下さい。受講申込者には適宜ご連絡いたします。 |
| 名古屋市科学館 工房・天文・プラネタリウム | |
| 名古屋市科学館の土日の工房と教室、天文・プラネタリウムのご案内です。 | |
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| ものづくり工房(土曜日) | |
| 日 時 | 12月6日・13日 午後2時〜午後4時 |
| テーマ | ポップアート |
| 内 容 | コップに絵を描きオーブントースターで温めるとあら不思議!? すてきできれいなペンダントを作ります。 |
| 対象・定員 | 小中学生 各日先着60名 |
| 参加費 | 無料 |
| ロボット工房(日曜日) | |
| 日 時 | 12月7日・14日 午前10時〜午後4時 |
| 内 容 | 自律型サッカーロボットのプログラム作りができます。 |
| 対象・定員 | 入館者 |
| 参加費 | 200円〜400円程度(ただし、高校生以上は観覧料が必要です) |
| 地球工房(土曜日・日曜日) | |
| 日 時 | 土曜日:12月20日 午後1時〜午後4時 日曜日、祝日:12月21日・23日 午前11時〜午後4時 |
| 内 容 | 石や草木など自然の素材を使った工作を行います。 |
| 対象・定員 | 入館者 |
| 参加費 | 200円〜400円程度(ただし、高校生以上は観覧料が必要です) |
| 12月のプラネタリウムのテーマ | |
| 一般向 | 「不思議な星ミラ」 |
| キッズアワー | 「オリオンとすばるぼし」 |
| 開演時間等 | http://www.ncsm.city.nagoya.jp/exhibits/timetable.html#A3 |
| 昼間の星をみる会(天文台公開) | |
| 日 時 | 12月14日(日)・23日(火・祝) 午後0時30分〜午後2時30分 |
| 内 容 | 理工館屋上天文台の口径65cmの大望遠鏡で昼間に見える星を観望します。 雨天:中止 曇天:天文台公開のみ |
| 対象・定員 | 入館者 |
| 参加費 | 無料(ただし、高校生以上は観覧料が必要です) |
| 特別撮影「クリスマスの夜」【事前申込】 | |
| 日 時 | 12月23日(火・祝)、24日(水) 午後6時30分〜午後8時 |
| 内 容 | イエス・キリストが誕生したとき、空に極めて明るい星が輝き、東方の三賢者がその星に導かれてベツレヘムを訪れたといいます。もしそれが事実だったとしたら、その星は一体どんな星だったと考えればよいのでしょう。 |
| 定 員 | 430名 |
| 参加費 | 大人500円 |
| 申込方法 | 11月23日(日・祝)から科学館1階受付で整理券を配布します(先着順)。開催当日、午後5時50分から整理券と引換えにチケットを販売します。 |
| TEPIAテクノワークショップ 「電気のはたらきを実験してみよう! 〜懐中電灯を作る〜」 |
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| 『先端技術館@TEPIA』では、来る11月15日(土)、12月6日(土)にTEPIAテクノワークショップ「電気のはたらきを実験してみよう! 〜懐中電灯を作る〜」を開催いたします。 また、新たにコミュニケーションロボット「wakamaru」と「ゼンマイ発電式コレステリック液晶表示装置」の展示も始まりました。 |
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| 日 時 | 2008年11月15日(土)/12月6日(土) 午前のクラス 11:00〜12:30(受付10:30〜) 午後のクラス 14:00〜15:30(受付13:30〜) |
| 見学ツアー | 午後のクラス参加者は午前10時から45分間の「展示見学ツアー」に参加できます。 |
| 会 場 | 先端技術館@TEPIA(TEPIAプラザ/港区北青山2-8-44) <交通>東京メトロ銀座線 外苑前駅3番出口下車(徒歩4分) |
| 主 催 | 財団法人 機械産業記念事業財団 |
| 参加費 | 無料 |
| 参加対象 | 小学3年生〜6年生 |
| 定 員 | 各クラス16名 |
| 申込方法 | ハガキ、FAXまたはメールで、(1)参加者氏名(フリガナ) (2)学年 (3)保護者氏名 (4)郵便眼剛・住所 (5)電話番号/FAX を明記の上、下記宛お申し込みください。 |
| 宛 先 | <ハガキの場合> 〒107-0061 港区北青山2-8-44 TEPIA展示事務局「TEPIAテクノワークショップ」係 <FAXの場合> 03-5474-6197 <メールの場合> workshop(at)tepia.jp |
| 申込締切 | 11月15日(土)開催分 → 11月6日(木)必着 12月6日(土)開催分 → 11月27日(木)必着 ※当選者には、電話にて出席の確認をさせていただきます。 ※落選された方には、抽選結果をご案内するハガキを郵送します。 |
| お問い合わせ | TEPIA展示事務局 03-5474-6128 |
