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ペーパープロトタイピング 最適なユーザインタフェースを効率よくデザインする

ペーパープロトタイピング 最適なユーザインタフェースを効率よくデザインする

  • 著者Carolyn Snyder黒須 正明 監訳
  • 定価3,520円 (本体3,200円+税)
  • 判型B5変
  • 384頁
  • ISBN978-4-274-06566-8
  • 発売日2004/06/23
  • 発行元オーム社

内容紹介

注目の手法「ペーパープロトタイピング」の解説書がついに日本語化

「ペーパープロトタイピング」とは、実際にプログラミングを組んだり、インタフェースをデザインする前に、紙などを使った二次元の試作品でユーザビリティテスト(ユーザの意見を取り入れて、実装前に問題点を洗い出す作業)を行うことです。紙でテストすることにより、初期段階のデザインミスや、不具合の修正が容易にできるので、コストの削減につながります。
本書は、「ペーパープロトタイピング」の実行方法について網羅的に説明しています。また、ほとんどのユーザビリティテストに共通する、現場からの失敗談や成功例なども豊富に掲載しました。この一冊で、ペーパープロトタイピングとユーザビリティテストのノウハウをものにできます。ソフトウェアデザイナ、プログラマ、Webデザイナの方々必携の一冊です。

目次

ダウンロード

ここでは、本書で紹介されているテンプレートおよび他のユーザビリティテストとペーパープロトタイピングの比較実験レポートのPDFを、圧縮ファイル(zip形式)で提供しています(PaperPrototyping.zip;約111KB および PaperProttyping_Report.zip;約1.64MB)。詳細は、フォルダ内の「readme.txt」を参照してください。

本ファイルを利用したことによる直接あるいは間接的な損害に関して、著者、監訳者およびオーム社はいっさいの責任を負いかねます。利用は利用者個人の責任において行ってください。

正誤表

正誤表はございません。

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