「CSRとして小中高校生に開発体験機会を提供
-WRO(World Robot Olympiad)の取り組みから考える国際競争力-」
日本の強みである製造業の企業は、将来を担う子ども達にモノづくりの興味を醸成することが求められます。特にIT活用が必要不可欠になっている現在、ソフトウェア開発も含めたモノづくりの体験機会提供が必要です。
我々はロボットコンテストを通じ、子ども達にソフトウェア開発を中心としたモノづくりの機会を提供しています。システム開発企業が、CSR社会貢献として取り組んでいる事例などを紹介します。
(CEATEC JAPAN内での開催です)
開催日:2011年10月6日(木) 11:00-12:00
会場:幕張メッセ 国際会議場1階 103会議室
講演者:株式会社アフレル 事業企画室 室長 渡辺登氏
http://www.ceatec.com/2011/ja/conference/conference_detail.html?lectue_id=0IS09
<講演内容>
・WROでの子どもたちの活躍と、国の施策の関係性
・第一実業、日立ソリューションズ、アイエックス・ナレッジの事例
・過去に体験教室を経験し、開発企業に今年入社した技術者の事例















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