2013年5月バックナンバー

本日、日本テレビさんで放送された朝の情報番組「ZIP!」の新コーナー・チューモーク!にて、ロボ女ことSKE48の菅なな子さんが登場。
7:44頃、菅さんが表紙になった「ロボコンマガジン2013年5月号」も紹介されました。
皆さん、ご覧になりましたか?
ロボ女、ますます流行りそうな予感ですね!
わたしこそはロボ女!という方の投稿等、編集部一同お待ちしております。

▼SKE48菅なな子さん表紙&インタビュー掲載誌「ロボコンマガジン2013年5月号」
http://www.ohmsha.co.jp/robocon/archive/2013/04/robocon-magazine-20135.html

2013_05.jpg
▼『ZIP!』チューモーク!(2013/05/21 放送)
http://www.ntv.co.jp/zip/onair/chumoku/39428.html

▼記事投稿希望、お問い合わせ等はこちらから
http://www.ohmsha.co.jp/robocon/contact.html

先進的な研究テーマに取り組んでいる日本各地の大学・公的研究機関、民間企業を会場として、第一線で活躍する研究者・技術者から本格的な講義・実験・実習が受けることができる、高校生のための科学技術体験合宿プログラム。分野は、ライフサイエンス、情報通信、環境、ナノテクノロジー・材料、エネルギー、製造技術、(宇宙・海洋等の)フロンティア、農学、水産学、地球科学など。プログラムや会場などの詳細はWEBサイトをご覧下さい。

JAXA筑波宇宙センター.jpg放医研2.JPG
サイエンスキャンプの様子(一例)

■主催:独立行政法人 科学技術振興機構
■応募資格:高等学校、中等教育学校後期課程または高等専門学校(1-3学年)等に在籍する生徒
■定員:8〜40 名(計880名)※前年度平均応募倍率2.4倍
■参加費:2000円(食費の一部に充当。自宅と会場間の往復交通費は自己負担)
■応募方法:「参加申込書」を下記WEBサイトからダウンロードし、必要事項を記入の上、事務局宛に送付してください。
■応募締切日:2013年6 月14 日(金)必着
■問合せ先:サイエンスキャンプ本部事務局(日本科学技術振興財団 振興事業部内)
TEL:03-3212-2454  FAX:03-3212-0014
E mail:camp-boshu25[at]jsf.or.jp ※[at]を@に置き換えてください。

サマー・サイエンスキャンプ2013:PCサイト
http://rikai.jst.go.jp/sciencecamp/camp/

サマー・サイエンスキャンプ2013:スマートフォンサイト
http://rikai.jst.go.jp/sciencecamp/camp/sp/

こんにちは、編集部のKです。
昨日、平成25年度末に打ち上げが予定されている、超小型衛星・ほどよし4号機の光学系の設計・製作を担当している、清原光学さんにお邪魔しました。

ロボコンマガジンで連載中の「Cubeくんと行く!超小型衛星の未来」ですが、今回で12回目!前回は、3号機に搭載される光学カメラを紹介しましたが、今回は、4号機のものを紹介します。
清原光学さんは、戦後間もない1949年に創業の、老舗光学機器メーカーです。
これまで、大手企業からの受注を請け負い、数々の"世界一"製品を生み出してきました。
そして今回、実は宇宙関連の光学系の設計を初めて手がけるということで、なかなか苦労もあったようです。
宇宙空間に放り出されるわけですから、まずは軽量化が命。どんなレンズを使ったらいいか、材料の選定から検討を行います。そして、地上とは違って、焦点距離の調整などは、まずもって行えないため、宇宙空間を想定した入念なシミュレーションが必要です。
また、たとえば筐体の素材に使われている、CFRP(炭素繊維強化プラスチック)なども、地上では湿気を含んでいるのですが、宇宙に持っていくと、水分がなくなる分縮まってしまう...なんていうこともあるそうです。
そういったいろいろなことを加味して、設計にフィードバックしていく...といったことを繰り返し、現在、設計はほぼ完了し、試作機1号を見せていただきました。

hodoyoshi4_lens.JPG
ほどよし4号機の光学系、試作機1号。これが、超小型衛星の本体の上に載ります。

これから、耐久試験など、いくつかの試練が待ち受けているわけですが、無事に完成して、宇宙ですばらしい映像を撮ってきて欲しいですね。打ち上げが待ち遠しいです。

この記事は、6月15日発売予定の「ロボコンマガジン2013年7月号」に掲載予定です。

ちなみに、本社の隣には、天体望遠鏡や双眼鏡などの天体観測関係の各種ツールを取りそろえたショップ「コプティック星座館」もあります。隕石とかも販売していました。

コプティック星座館
http://www.koptic.co.jp/seizakan/

株式会社清原光学
http://www.koptic.co.jp/opt/

日本ロボット学会
第77回ロボット工学セミナー
「ロボットの作り方2013〜パソコンを使ったメカトロ制御実習〜」

本セミナーは、メカトロニクスに興味を持ち、研究開発を始めようとしている学生や企業の方を対象に、講師からのお話しを聞いて頂くセミナー部と、オリジナルキットの組み立てとPCベースの制御を体験して頂く実習部の二部構成となっています。
セミナー部では、今回体験して頂くメカトロ技術や機械要素技術が産業の分野でどのように利用されているのか、また製品開発の際に重要となる解析技術や製造技術についてご紹介します。実習部では、電磁石を使って鉄心入り発泡スチロール球を動かす簡易磁気テザーを、webカメラとマイコンボードを接続したPCで制御する予定です。

製作キットのデモ動画を公開しております。2日間で、ここまでできます!
http://www.rsj.or.jp/blog/archives/seminar/s77_rsj_seminar#demo

■日 時
2013年6月8日(土)、9日(日)の両日、10:00-17:00(開場9:30)
※両日とも出席できる方のみ参加可能です。

■会 場
東京工業大学 大岡山キャンパス 石川台3号館2階 統合創造工房
(東京都目黒区大岡山2-12-1)
交通アクセス:
東急目黒線「大岡山駅」 または 東急池上線「石川台駅」
キャンパス案内のページ:
http://www.titech.ac.jp/about/campus/index.html

■定 員
50名(定員になり次第締め切らせていただきます)

■オーガナイザー
松浦 大輔 先生(東京工業大学)

■受講費
下記「参加費」と「実習費」の合計がセミナー受講費用となります。
当学会及び協賛学会の正会員/21,600円、会員外/27,900円、学生(会員、非会員を問わず)/15,300円、当学会賛助会員 招待券ご利用/9,000円、優待券ご利用/15,300円、左記サービス券なし/27,900円(内訳:参加費:当学会及び協賛学会の正会員/12,600円、会員外/18,900円、学生(会員、非会員を問わず)/6,300円、当学会賛助会員 招待券ご利用/無料、優待券ご利用/6,300円、左記サービス券なし/18,900円、実習費:一律/9,000円※実習キットの実費相当額です。セミナー終了後、キットはお持ち帰りいただけます。)
※賛助会員の皆様へ:上記の招待券(2枚/口)及び優待券(10枚/口)は、年頭に各賛助会員学会窓口様宛に配布させて頂いておりますので有効にご活用ください。
※課税について:当学会及び協賛学会の正会員、学生(会員、非会員を問わず)の場合の参加費は不課税、それ以外の場合の参加費は税込となりますのでご承知おき下さい。

■セミナー受講時にご持参いただきたいもの
・工具:
 キットの製作に必要な下記の工具をご持参ください(持参困難な工具がある場合は、申込時にご連絡下さい。会場でも工具をご用意しますが、準備可能な数に限りがあります)。ハンダ用品一式(ハンダ、こて、こて台、吸取り線など)、ニッパー、ラジオペンチ、ピンセット、はさみ、カッター、精密ドライパ、ワイヤストリッパ。
・PC:
 Windows XP、Vistaまたは7が動作するノートパソコンをご持参下さい。本セミナーでは、プログラム開発環境としてマイクロソフトVisual Studio(Visual C++ 2010)を使用しますので、予めインストールの上、ご来場下さい。無料でインストール可能なVisual Studio 2010 Express Editionが、以下のマイクロソフトのサイトよりダウンロード頂けます。
http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=190491

■講演内容:
<<6月8日(土)>>
10:00-10:15<開会挨拶>
10:15-10:30<講師紹介と日程の説明>

10:30-12:00 第1話 産業ロボットに必要な機械要素の研究および関連解析技術とものづくり
株式会社ジェイテクト 小林 恒 氏
 自動車用機械要素・工作機械・メカトロ関連製品の研究開発に長年携わっている経験を踏まえ、産業用ロボット技術の開発に必要なメカトロ・要素技術や解析技術、および企業におけるものづくりについてお話し頂きます。

12:00-13:00<休憩(昼食)>

13:00-13:50 第2話 磁気テザーを使った癌細胞試験装置の開発
東京工業大学 松浦 大輔先生
 本セミナーで使用する実習キットの元となった、3軸精密ステージと3自由度磁気テザーを用いた癌細胞用試験装置の開発と制御についてご紹介します。

14:00-14:30<実習キットの紹介>
14:30-16:30<実習キットの組み立て>
16:30-16:45<片付け>
16:50-17:00<1日目閉会の挨拶>

<<6月9日(日)>>
10:00-10:20<開会挨拶・2日目の日程説明>
10:20-12:00<実習キット組み立て>
12:00-13:00<休憩(昼食)>

13:00-13:50 第3話 OpenCVによる画像認識とフィードバック制御への応用
東京工業大学 松浦 大輔先生

14:00-15:30<(引き続き) 実習キット組み立て>
15:30-16:30<完成したキットを使っての実験>
16:30-16:45<片付け>
16:50-17:00<閉会の挨拶>

※内容詳細は変更になる場合がございます。最新の情報は学会HP ロボット工学セミナーのページにてご確認ください。

■問い合わせ先
一般社団法人 日本ロボット学会 ロボット工学セミナー係
〒113-0033 東京都文京区本郷2-19-7 ブルービルディング2階
TEL 03-3812-7594 FAX 03-3812-4628
セミナー案内 http://www.rsj.or.jp/blog/archives/seminar/s77_rsj_seminar
セミナー申込み http://www.rsj.or.jp/seminar/application
seminar[at]rsj.or.jp ※[at]を@に置換えて下さい。
http://www.rsj.or.jp/

こんにちは、編集長です。
昨日、日本科学未来館で7月10日より開催される『サンダーバード博-世紀の特撮が描くボクらの未来-」の制作記者発表会に行ってきました。

thunderbirds.jpg

「サンダーバード」の舞台は2065年。世界中で勃発する大事故や大災害の危機から、最先端の科学技術によって開発されたスーパーメカを駆使して、人類を救う国際救助隊の活躍を描いた特撮作品です。作品が誕生したのは1965年ですが、現在でもその人気は衰えていないですよね(ちなみに、現在はスーパードラマTVで放送しています)。

今回開催される『サンダーバード博』は、昨年末に亡くなった、制作総指揮のジェリー・アンダーソン氏への哀悼の意も込めて、また、2015年に50周年を迎えることもあり、史上最大規模の展覧会になるそうです。

見所としては、まず本邦初公開となる「サンダーバード3D映像」。サンダーバード1号や2号の出動シーンや、救助隊の活動などの名場面が迫力ある3D映像でよみがえります。
それから、「サンダーバードギャラリー」、特撮セットや、撮影シーンの再現、主要メカのほか、小松崎茂画伯のプラモデルの箱絵原画、当時制作されたマリオネット等の貴重なサンダーバードコレクションも展示されるそうで。

このほか、見るだけではなく、参加体験型の展示もあります。2065年の世界で、サンダーバード2号と一緒にレスキュー体験ができる展示です。サンダーバードの登場人物になった気持ちで楽しめそうです。

ここまでは、サンダーバードの世界を楽しむ展示ですが、先端科学技術展示もあります。今の日本の先端科学技術やアイディアを、サンダーバードの世界を通じて紹介するものとなります。
テーマとしては、「モビリティと新繊維」「海洋開発」「くらしとエネルギー」「エネルギー開発」「新エネルギー技術」「医療」「ひととくらし」「災害と救助」です。
スペシャルイベントとして、先端科学のデモンストレーションや子ども向けのワークショップなども予定されています。

記者発表では、フジテレビの笠井信輔アナウンサーが司会で、ゲストとしてオリエンタルラジオの藤森慎吾さんが登場しました。笠井アナはスコット・トレーシーの、藤森さんはブレインズのコスプレで登場しました。なんと本国公認だそうです。
笠井アナはサンダーバードの大ファンとのことで、熱く語られていました。この展覧会でのおすすめはサンダーバードギャラリーとのこと。撮影の裏側などが楽しみとのことでした。
藤森さんのおすすめはサンダーバード3D映像とのこと。ちなみに、もしブレインズだったらどんなメカを開発しますか?という質問に、空飛ぶ車ですね、とのお答え。

thunderbirds_kisya.jpg
笠井信輔アナウンサーと藤森慎吾さん。中央にあるのはサンダーバード2号の模型。藤森さんは子どもの頃は、サンダーバード2号が一番印象に残っていたとのこと。今はレディ・ペネロープの乗るロールスロイス「FAB1」が気に入っているそうです。

盛りだくさんの内容で、なかなか楽しめそうな展覧会です。7月が待ち遠しいですねえ。

ちなみに、前売り券は5月11日より発売が開始されます。サンダーバード博限定モデルのサンダーバードミニ2号のがついてくるグッズ付き前売り券は1500円。グッズショップでは販売がない貴重なモデルだそうですよ!

サンダーバード展
世紀の特撮が描くボクらの未来

■会期
 2013年7月10日(水)-9月23日(月・祝)
■会場
 日本科学未来館1階 企画展示ゾーン
 東京都江東区青海2丁目3-6
 http://www.miraikan.jst.go.jp/
■開催時間
 10:00-17:00(入場は閉館30分前まで)
■休館日
 7月16日(火)、9月3日(火)、9月10日(火)、9月17日(火)
■主催
 フジテレビジョン、東映、東北新社、博報堂、博報堂DYメディアパートナーズ、日本科学未来館

■チケット
 〈当日券〉 一般・大人:1,300円/18歳以下:700円/18歳以下:600円(土曜日限定)
 〈前売券〉 一般・大人:1,100円/18歳以下:500円
 〈グッズ付き前売券〉 1,500円
 ※前売券は、5月11日(土)10:00より、7月9日(火)23:59まで販売。
 ※グッズ付き前売券について
   フジテレビダイレクト、ぴあ、ローソン、イープラスのみの取扱いとなります。
   グッズ引換券を発行します。会期中サンダーバード博内グッズショップにて引換えいたしま
   す。

■取扱いプレイガイド
 フジテレビダイレクト、チケットぴあ、ローソン、イープラス、楽天チケット、CNプレイガイド、JTBエンタメチケットにて販売

■公式ホームページ
 http://tbmirai.jp/


(お知らせが直前になってしまいまして、申し訳ございません:ロボマガ編集部)

「ロボットは人間社会の中でどのように成長するのか?」-日本のロボット研究開発第一線-

大阪工業大学は、4月26日にオープンした、うめきた・グランフロント大阪の「ナレッジキャピタル」に参画し、公開講座の開催など、新たな知の拠点として展開しています。「知の発信」のスタートとして、工学部ロボット工学科が、5月10日から「ロボットは人間社会の中でどのように成長するのか?-日本のロボット開発第一線-」をメインテーマに、連続7回の公開講座「OITテクノフロンティア on ロボティクス」を開催します。産官学を含む様々な分野のエキスパートとのコラボレーションを活発に行いながら、ナレッジキャピタルからロボットの未来について発信していきます。

OIT テクノフロンティア on ロボティクス
■開催日時:
 第1回 2013年5月10日(金)
 第2回 2013年5月29日(水)
 第3回 2013年6月7日(金)
 第4回 2013年6月18日(火)
 第5回 2013年6月25日(火)
 第6回 2013年7月3日(水)
 第7回 2013年7月17日(水)
 毎回18:00-19:30

■会場:
 カンファレンスルーム RoomB01B02
 グランフロント大阪ナレッジキャピタルビル 北館10階
 http://kc-i.jp/access/
■参加料:無料
■講座内容:
 第1回 「ご挨拶:開講に当たって」 井上正崇氏(大阪工業大学 学長)
      「ロボット達はどう成長するのか?」 比留川博久氏(産業技術総合研究所)
 第2回 「脳とロボットのインターフェース」 森本淳氏(ATR脳情報研究所)
 第3回 「ロボットは人の心を癒せるか?」 柴田崇徳氏(産業技術総合研究所)
 第4回 「ロボットシステムデザイナーの役割」 小西康晴氏(ロボリューション(株))
 第5回 「産業用から未来型ロボットへ!」 横山和彦氏((株)安川電機 つくば研究所)
 第6回 「人とロボットのコミュニケーション」 神田崇行氏(ATR知能ロボティクス研究所)
 第7回 「ご挨拶:閉講に当たって」 川田裕氏(大阪工業大学 副学長)
      「赤ちゃんロボットは人間発達の謎を解く鍵?」 浅田稔氏(大阪大学 教授)

■申込方法:
 ホームページより往復はがきのデータをダウンロードし、希望の講座の欄に○印をご記入の上、郵送もしくは電子メールにてお申し込みください。

大阪工業大学 工学部 ロボット工学科
OIT テクノフロンティアon ロボティクス
http://www.oit.ac.jp/rob/contents/technof.html

ロボット検定

国際ロボット展

リバスト

タマディック

アフレル

三和電気計器

ツクモROBOT王国

ヴイストンロボットセンター

秋月電子通商

近藤科学

Robotma.com

双葉電子工業

 

ヒューマンアカデミー
ロボットカレッジはこちら!

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