2014年3月バックナンバー

好評連載中の、「Cubeくんと行く!超小型衛星の未来」の第1回〜16回を収録した『超小型衛星ブック』が電子書籍となって登場。本日3月28日より発売開始となりました。
超小型衛星の魅力がたくさん詰まっているので、見逃した方、まとめ読みしたい方は是非ご覧ください。
現在、下記の電子書店にて好評発売中です。

honto

VarsityWave eBooks

nanosatellitebook_ebook_re.jpg
超小型衛星ブック〜最先端研究プロジェクトが拓く未来〜
大塚実[著]/超小型衛星戦略研究センター/次世代宇宙システム技術研究組合[編集協力]
本体900円+税

副編集長です。
ロボコンマガジン2014年3月号は、もうご覧いただけたでしょうか?
紙版は2月15日に発売されましたが、電子版のほうは、3月15日に発売となりました!
是非、こちらもチェックしてみてくださいね。

現在、2014年3月号はこちらから購入できます↓
【honto】
http://honto.jp/ebook/pd_26118289.html

【VarsityWave eBooks】
http://goo.gl/rzPqAH

副編集長です。 二足歩行ロボット競技会が行われていたり、大会前の練習などで利用していた方も多いかと思いますが、ROBOSPOT秋葉原店が、平成26年3月31日(月)19:00をもって営業終了となるそうです。2006年10月のオープンから約8年。ロボットショップやパーツ屋さんがひしめく秋葉原という好立地ということもあって、ちょっと名残り惜しいですねぇ。 同年5月に、近藤科学株式会社本社ビル(東京都荒川区東日暮里4-17-7)の1階エントランスルームの場所に、ROBOSPOT新店舗がリニューアルオープンとなるそうですので、こちらを楽しみに待ちたいと思います。

正式なオープンの日程などについては、ROBOSPOTホームページをチェックしてみてください。

近藤科学株式会社 営業部より ROBOSPOT、移転のお知らせ

 この度、ROBOSPOTの店舗移転が決定致しましたのでご案内致します。

 来たる、平成26年3月31日をもちましてROBOSPOTを移転し、同年5月にリニュアルオープンいたします。
 場所は、近藤科学本社ビル(東京都荒川区東日暮里4-17-7)の1階エントランスルームを模様替えし、店舗と致します。
 従来通り、バトルリングの設置や作業テーブルはもちろん、ご好評いただいておりました切削サービスも継続して行います。
 イベントは本店舗内でも開催できますが、店舗外イベントスペースでも積極的に開催し、これまで以上に盛り上げていきたいと考えております。

※詳細はこちら→「お客様へのご案内用PDF」をご覧ください。

 現秋葉原の店舗では、皆様の多大なるご協力を頂きまして2006年10月より約8年間運営することができました。近藤科学社員一同、心より御礼申し上げます。

 新店舗リニュアルオープンまで、何かとご不便、ご迷惑をおかけするかとは存じますが、今後とも変わらずご愛顧いただきますよう、また新店舗にもご来店いただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

こんばんは、副編集長です。
東日本大震災から今日で3年が経ちますが、被災された方々や今なお不自由な生活を余儀なくされている方々に、心よりお見舞い申し上げます。

本日、3年前の同刻にほぼ同一メンバーで、あの日と同じ会議がありました。
この3年間で、自分は何をしてきたんだろう。これから何ができるんだろう。
そんなことを考える節目が毎年やってくるのかもしれませんね。

震災後に企画し出版された本です。この機会に、改めてご一読いただければと思います。
黙祷。

saigaitorobot.gif
http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-274-21192-8

saigaikaramirubousai.gif
http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-274-21077-8

ET2014rogoTXT.gifETロボコン2014への参加申し込みが、本日3月10日(月)から開始されます。
ETロボコンは、組込みシステム開発分野における、分析・設計モデリングと、若手や初級エンジニア向けに、モノ作りの楽しさを経験する教育機会を提供する、世界的にもユニークな、ソフトウェア重視の教育ロボコンです。

参加者は、11月に開催されるチャンピオンシップ大会に向けて、実施説明会、技術教育、試走会、全国11地区で開催される地区大会への参加が求められます。2002年の大会開始以来、参加チーム・参加地域ともに拡大、2013大会へは363チームが参加、2014大会へは400チームの参加が見込まれています。
ETロボコン2013からデベロッパー部門とアーキテクト部門の2部門制となっていますが、今年、ETロボコン2014からは、デベロッパー部門に新たなクラス、アドバンストクラスが新設されます。さらに、走行体には、これまでの倒立2輪(プライマリークラス)に加え、トライク型(アドバンストクラス)が追加されます。スローガン「理不尽に挑戦!」のもと、コースの難所も増え、仕様変更もあるなど、より難易度の高い大会となることでしょう。アーキテクト部門は、2つの走行体のいずれかを選択してパフォーマンスの素晴らしさを競い合います。
チャンピオンシップ大会は、競技会・懇親会が11月19日(水)、モデリングワークショップが11月20日(木)、いずれもパシフィコ横浜での開催が決定しています。

ET-dv-mdl-arc.jpg
デベロッパー部門(左)、アーキテクト部門(中央)、モデリングワークショップ(右)[ETロボコン2013の様子]

ETロボコン2014 参加募集要項および開催概要

  • 主 催
    一般社団法人 組込みシステム技術協会
  • 参加資格
    • 高校生以上。エンジニア及び大学生、高専生、専門学生を主な対象としています。組込みシステム開発および同技術教育に興味を持っている方で、他の競技者との意見交換、情報交換が可能であること。ただし、未成年の場合には保護者または成年責任者による参加同意と付き添いが必要です。参加は複数人のチームを原則とします。
    • 参加者は、デベロッパー部門プライマリークラス、アドバンストクラス、アーキテクト部門のいずれかに参加できます。いずれの部門クラスもモデル、競技の両方に参加することが必須です。
  • 想定参加者
    • 企業におけるソフトウェア開発技術教育としての参加
    • ソフトウェアエンジニア個人またはエンジニア同士での技術力向上へのチャレンジ
    • 大学におけるソフトウェア・エンジニアリング教育としての参加
    • 高校、高専、専門学校等における、コンピュータ、ソフトウェア技術教育としての参加
  • 参加申し込み方法
    参加申込み期間:3月10日(月)〜4月10日(月)17:00締切
    参加費振込締切:5月30日(金)
    上記の期間内に、以下のページにて受け付けています。参加費等、申込みに関する詳細をご確認の上、お申込みください。
    ETロボコン2014 参加申込みページ
  • 仮登録制度について
    大学、短大、専門、高校、高専(学生のみ)を対象とする制度です。
    申込受付期間の登録を仮登録とし、申込み終了後の下記期間にキャンセルを希望される方は、キャンセル可能とします。
    期間:4月10日(木)〜5月9日(金)
  • 走行体について
    NXTway.jpg
    • デベロッパー部門
      プライマリークラス 倒立2輪
      アドバンストクラス トライク型
    • アーキテクト部門
      倒立2輪、トライク型のいずれかを選択


    NXTrike.jpg※新走行体のトライク型(NXTrike)は、3パターンの走行(3輪走行、尻尾走行、ウィリー走行)が可能とされています。ウィリー走行の実現は参加者に期待されています!

    ※NXT走行体を制作するための特別セットが、ETロボコン参加者向けに販売されています。詳細は(株)アフレルのホームページをご確認ください。





  • 年間スケジュール
    以下のページをご確認ください。
    ETロボコン2014 年間スケジュール
  • お問い合わせ
    ETロボコン 本部事務局
    〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町2-8
    新小伝馬町ビル5F
    (株)アフレル内
    TEL/FAX:03-6661-9609
「ETロボコン2013チャンピオンシップ大会」の模様は、ロボコンマガジン2014年3月号にて掲載されております。
七夕の中歴にあたる8月7日は「機械の日」、8月1日〜8月7日は「機械週間(メカウィーク)」です。ご存知でしたか? "機械"の意義や役割を広く社会と共に考え、人間と機械のふさわしい関係を模索するため、産官学の関係各方面との協力のもと、日本機械学会が、2006年8月7日に制定しました。
「機械の日・機械週間」については、日本機械学会の→こちらのページをご覧ください。

さて、その「機械の日・機械週間」の関連事業として、「絵画コンテスト」「デザインコンテスト」が行われます。「絵画コンテスト」の応募資格は、幼児〜中学生、「デザインコンテスト」は今年から新設された部門で、応募資格は高校生および高専学生1年〜3年です。現在応募作品を募集中で、応募締切は2014年5月1日(木)です。

最優秀表彰作品は3Dプリンタで実体化されるそうですよ!
「夢の機械・キカイ」や「未来の機械・キカイ」を自由にデザインして、応募してみませんか?

2014年度 機械の日・機械週間 絵画・デザインコンテスト

2014年5月1日(木)必着
〒160-0016 東京都新宿区信濃町35番地 信濃町煉瓦館5階
一般社団法人日本機械学会 機械の日絵画・デザインコンテスト係宛

※応募規定、応募用紙フォームなど、コンテストの詳細は、日本機械学会 機械の日機械週間 企画のページをご確認ください。


2014年度の機械の日関連事業の日程は、以下のとおりです。
  • 2014年8月7日(木) 於:早稲田大学国際会議場
    「機械の日・機械週間」記念行事
    −デザインコンテスト表彰式,記念講演,機械遺産認定表彰式−(予定)
  • 2014年7月下旬〜8月上旬 於:国立科学博物館
    展示会「日本の先端科学技術の紹介」
    −日本機械学会賞(技術),優秀製品賞,機械遺産の紹介−(予定)

■お問い合せ先
日本機械学会 機械の日絵画・デザインコンテスト係
TEL:03-5360-3503
教育版レゴ マインドストームEV3を使った初めての公式ロボコン、「アフレル・スプリングカップ2014」が開催されます。小中高生向けロボットコンテストWRO(World Robot Olympiad)2014ロシア国際大会に向け、世界に先駆けた実践的な競技会です。
【関東大会】高校生部門が3月27日(木)、【関西大会】中学生部門・高校生部門が3月29日(土)で、クラブ活動・ロボット塾・家庭学習の腕試しなど、中高生なら誰でも参加可能です。


アフレル・スプリングカップ2014 開催概要

  • 開催日程
    【関東大会】高校生部門:2014年3月27日(木)
    【関西大会】中学生部門・高校生部門:2014年3月29日(土)
  • 開催地・会場
    • 【関東大会】(3月27日)
      東京都
      学校法人電子学園 日本電子専門学校 7号館 →〈交通アクセス〉
    • 【関西大会】(3月29日)
      奈良県
      独立行政法人 国立高等専門学校機構 奈良工業高等専門学校 →〈交通アクセス〉
  • 競技部門
    中学生部門(関西大会のみ)、高校生部門
  • 参加資格
    日本全国の中学生、高校生、中等教育学校生、高等専門学校生
    チーム構成は選手2〜3名、コーチ1名(20歳以上)であること
    ※参加規定、申込方法等、詳細は、Afrel Spring Cup 2014 のWebページをご確認ください。
  • 参 加 費
    1チーム1,000円(会場使用、保険料として)
  • 使用機材
    下記のロボットキット、ソフトウェアを使用すること。
    ・教育版レゴ マインドストームEV3基本セット(EVR45544)
    ・教育版レゴ マインドストームEV3拡張セット(EVR45560)
    ・教育版レゴ マインドストームEV3ソフトウェア
    ※上記セットに含まれるもの以外は使用できません。
  • タイムスケジュール(関東、関西とも共通)
    • 10:10 受付
    • 10:40 開会式・ルール説明
    • 11:10 試走準備
    • 11:30 試走・調整・車検(1)(各チーム50分)
    • 13:10 競技(1)
    • 13:40 試走・調整・車検(2)(各チーム20分)
    • 14:20 競技(2)
    • 14:50 審査
    • 15:05 競技(1)と(2)の結果、上位チームで決勝トーナメント
    • 15:35 休憩
    • 15:45 表彰式・閉会式
    • 16:15 片付け・解散
    • 17:00 完全撤収
  • お問い合わせ
    アフレル・スプリングカップ2014 運営事務局
    Fax:03-3249-3741
    Mail:afrelcup[at]afrel.co.jp([at]を@に置き換えてください。)

    ※募集要項、参加の流れなど、大会について詳細は、下記のWebページをご確認ください。
    Afrel Spring Cup 2014

副編集長です。
組立てロボットが何かと話題の今日この頃ですが、2014年2月28日より、株式会社スイッチサイエンスから発売が開始された、話題の人型模型ロボットの組立てキット「RAPIRO」(ラピロ)が、編集部にやってきました。
初期ロットは、発売からわずか3分で完売となったそうです...。現在品切れ状態ですが、本日3月5日に再入荷予定とのこと。すごい人気ですね。
「RAPIRO」は、機楽株式会社、株式会社ミヨシ、株式会社スイッチサイエンスの計3社による共同プロジェクトとして開発されました。初期コストの一部をクラウドファンディングで調達するなどして、販売が実現。
「RAPIRO」のボディはプラスチック製のパーツ30個で構成され、サーボモータは、片足2個ずつ、片腕3個ずつ、腰1個、首1個の合計12個を搭載しています。両目の部分は、フルカラーLEDにより光ります。この目が愛くるしいですよね。
内蔵する制御基板は、オープンソースのマイコン開発環境であるArduino互換で、ある程度の動きが可能ですが、名刺サイズの超低価格Linuxパソコンとして人気のRaspberry Piを頭部に内蔵させることで、さらに高度な動作と、Bluetoothや無線LANによる外部接続が可能になります。額の部分には、Raspberry Pi専用オプションのカメラモジュールを搭載することができます。
「RAPIRO」の詳しい組立て方法や、どんなことができるの??といったことは、次号「ロボコンマガジン2014年5月号」で掲載予定です。お楽しみに。

RAPIRO_1.JPGRAPIRO_2.JPG
<キット内容>
・ボディのプラスチックパーツ:30個
・サーボモータ:12個
・ネジ:50個
・ケーブル:2本
・制御基板:1個
・LED基板:1個

<組立て>
・必要な工具:ドライバー
・対象年齢:15歳以上
・組立後のサイズ:250mm×200mm×155mm
・組立後の重量:1kg

<別途用意いただく物>
・パソコン(ウィンドウズまたはMac OSX)
・USBケーブル(標準A?マイクロB):1本
・ニッケル水素充電池(Ni-MH電池)単3形:5個
・ACアダプタ:必要に応じて
・ラズベリーパイ(Raspberry Pi)必要に応じて
・本体
・SDカード
・カメラモジュール

<製品>
・企画開発:機楽株式会社
・発売元:株式会社スイッチサイエンス
・価格:本体42,000円(税別)
・箱のサイズ:165mm×340mm×420mm
・重量:2.5kg

製品サイト
http://www.rapiro.com/

株式会社スイッチサイエンス
http://www.switch-science.com/catalog/1550/
http://international.switch-science.com/catalog/1550/

アマゾンマーケットプレイス
http://www.amazon.co.jp/dp/B00IOE8BHI

ルネサスマイコンカーラリー競技大会は、ルネサス エレクトロニクス株式会社製のマイコンで制御された完全自走式マシンで、規定コースの走行タイムを競うものです。
今年の競技大会「2014年マイコンカーラリー競技会」と「技術交流会」が3月29日(土)に開催されます。参加費は無料。見学も自由ですので、ご興味のある方はぜひ、会場に足を運んでみてください。

2014年マイコンカーラリー競技会&技術交流会 開催概要

  • 日 時
    2014年3月29日(土)
  • スケジュール(予定)
    受付・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8:00〜11:00
    開会式・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9:00〜9:10
    予選・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9:15〜13:00
    マイコンレーサードラッグカーレース・・・・ 13:00〜13:30
    決勝トーナメント・・・・・・・・・・・・・ 13:30〜14:30
    エキシビションマッチ・・・・・・・・・・・ 14:30〜15:00
    表彰式・閉会式・・・・・・・・・・・・・・ 15:00〜15:30
    技術交流会・・・・・・・・・・・・・・・・ 15:45〜17:00
  • 会 場
    ルネサス半導体トレーニングセンター東京会場(飯田橋駅) →地図
    〒162-0824 東京都新宿区揚場町2-1 軽子坂MNビル 3F
  • 参加費・見学
    無 料
  • 部 門
    下記の(1)〜(3)は、重複登録できない。(4)は重複登録可能とする。
    (1) Advanced Class車体部門
    (2) Basic Class車体部門
    (3) 画像認識部門
    (4) マイコンレーサードラッグカーレース部門
  • 競技方法・申し込み等
    以下の開催要項のページをご確認ください。
    2014年マイコンカーラリー競技会&技術交流会 開催要項
  • 申し込み期限
    2014年3月20日(木)まで
  • お問い合わせ
    下記のフォームからお問い合わせください。
    お問い合わせフォーム

副編集長です。
先日、かわさきロボット競技大会第1回実行委員会に参加してきました。
今年度、実行委員をさせていただくことになりました。
かわロボは昨年の大会で20回の節目を迎え、今年、また新たな一歩を踏み出すということで、私自身、身の引き締まる思いです。
2014年7月1日に、川崎市は市政90周年を迎えることもあり、さらに盛り上がりを見せてくれることと思います。

さて、今年の8月に開催される第21回大会に向けて、応募要項・規則の説明会を兼ねた「第17回ロボット技術交流会」が3月29日に開催されます。
今回は、「精密樹脂加工の無限の可能性」をテーマに、有限会社岸本工業 岸本社長・永井さんが講演や、参加者によるロボット製作のアドバイスの講演なども予定されております。
今年の大会出場をお考えの方は、是非、ご参加ください!

■日時
2014年3月29日(土)
15時〜19時
■場所
川崎市産業振興会館4階 展示場
■参加費
社会人:500円(交流会費含む)
学生:無料
■募集人数
50名
■申込締切日
2014年3月27日(木)
■申込み方法
・氏名
・種別(社会人または学生)
・会社名または学校名
・電話番号
・メールアドレス
・領収書名(社会人のみ)
・その他質問等

上記7点を記入の上、kawarobo[at]kawasaki-net.ne.jp([at]を※に置き換えてください)までお申し込みをしてください。
■内容
【第一部】15時〜16時
『精密樹脂加工の無限の可能性』
講師:(有)岸本工業 代表取締役 岸本 哲三 氏/営業部  永井 司 氏

【第二部】16時〜18時
かわさきロボット競技大会 説明会
・参加者によるロボット製作のアドバイス
〜注目を集めたSlendermanの足機構紹介・製作秘話〜
協力:大同大学 ロボット研究部 所属 林 秀行 氏
・参加者によるロボット製作のアドバイス
〜Leopardの独自技術紹介と提案〜
協力:鮫洲レーシング 所属 西村 進一 氏
・Futaba製プロポの紹介(10J 14SG 他)
協力:双葉電子工業? 所属 植村 千尋 氏
・第21回かわさきロボット競技大会 説明会
・大会概要 説明
・試合規則 説明
・変更箇所 説明
・質疑応答

【第三部】18時〜19時
・交流会

第17回ロボット技術交流会
http://www.kawasaki-net.ne.jp/robo/news.html

リバスト

タマディック

アフレル

三和電気計器

ツクモROBOT王国

ヴイストンロボットセンター

秋月電子通商

近藤科学

Robotma.com

双葉電子工業

ロボット検定

国際ロボット展

 

ヒューマンアカデミー
ロボットカレッジはこちら!

ヒューマンアカデミーロボットカレッジ

関連書籍新刊

アクリルロボット工作ガイド
アクリルロボット復刻!工作のアイデアが満載の一冊
ロボット考学と人間
─未来のためのロボット工学─

ロボットづくり、ものづくりの神髄はここに!
新しい機械の教科書 第2版
これからもの作りをはじめる人のための「機械の教科書」決定版
MATLAB/Simulinkによるモデルベースデザイン入門
数値解析ソフトのデファクト「MATLAB/Simulink」によるモデルベースデザイン入門書!
タミヤ工作パーツで作る しくみがわかるロボット工作教室
手軽にチャレンジ!簡単ロボット工作
PICではじめる! RCサーボロボット製作入門
複数のRCサーボの制御でユニークなロボットたちを動かそう!
災害とロボット ―大震災から見えてきたロボットのあり方―
3.11以降、日本の災害対応ロボットに求められたものとは
ARプログラミング ―Processingでつくる拡張現実感のレシピ―
ARで実世界をコントロール!
ロボコン部品ガイドブック
自作ロボットユーザーのための、部品の選び方、使い方ガイド
人工衛星をつくる
―設計から打ち上げまで―

次世代のはやぶさを作りたい人に贈る!人工衛星製作の解説本!
ロボットテクノロジー
最新のロボット技術を一望できる!
アンドロイドを造る
アンドロイドの構造を大公開!
モジュール化で理解する
電子工作の基本ワザ

「モジュール化」というマイコンの新しい楽しみ方を提案