新着ロボコン情報

クリエイティブ(創造的・独創的)なものづくりができる人が世界を制す!

板橋区と板橋産業連合会では、日本のものづくりをより強いものにするため、クリエイティブ(創造的・独創的)なものづくりができる人を育てていくために、レゴロボットを利用した「現代版からくり人形(ロボット)を作ろう!」講座を開催します。

開催日時:
1日目:2012年2月4日(土) 14:00-18:00
2日目:2012年2月5日(日)  8:00-18:00
会場:板橋産連会館
参加費:無料
対象:ものづくりに興味がある中学生・高校生
定員:10名
主催:板橋産業連合会・板橋区産業振興課

教材:
パソコン、レゴ マインドストームなど材料などはすべて主催者側で用意します。
講師:
埼玉大学教授 山本利一氏
株式会社ピルクス 取締役 内村弘人氏
株式会社大野精密 代表取締役 大野勇太郎氏
板橋区立赤塚第三中学校 教諭 佐藤正直氏
コンテスト内容:
創意工夫し、斬新なアイデアで茶運びロボットを製作します。その運び方のアイデアを審査し、優勝、準優勝、審査員特別賞を決定し表彰します。

申込み・問合せ先:
板橋産業連合会 担当:二村
TEL:03(3962)0131 FAX:03(3962)0133
板橋区産業振興課 担当:風間・内山
TEL:03(3579)2171 FAX:03(3579)9756
板橋産業連合会 ロボットコンテスト告知ページ
http://www.itabashisanren.org/index.php/event/robotcontest.html
※こちらから申込書(Wordファイル)がダウンロードできますので、こちらを利用してお申し込みください。

その他:
2日目の昼食は持参してください。会場内で飲食可能な部屋を用意します。
実施についての詳細は、参加者の皆さんに板橋産業連合会からご連絡をします。

 

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日本機械学会が主催する「ロボットグランプリ」はものづくりを「知的スポーツ」としてとらえて、参加者にはものに触れながら、創造的な組み合わせによって与えられた機能を達成するマシンを創る喜びを知ってもらい、一般の方々には競技を楽しんで観戦してもらえるようにすることで、ものづくりを大衆化しようと考え、開催している大会です。
今回はロボットグランプリとして各競技を行うほか、小型ロボットの操縦体験ができるコーナーを予定しています。

開催日:
 2012年3月24日(土) 大道芸ロボット競技会
 2012年3月25日(日) ロボットランサー競技会、ロボットスカベンジャー競技会
会場:
 科学技術館
 東京都千代田区北の丸公園2-1
 東京メトロ東西線 「竹橋」駅 下車(1b出口)徒歩7分、「九段下」駅 下車(2番出口) 徒歩7分
入場料:無料(競技会観戦と併設ロボット展示見学は無料。科学技術館常設展示見学は別料金が必要です)

主催:一般社団法人日本機械学会
企画:一般社団法人日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門

競技内容:
●大道芸ロボット競技会
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 大道芸ロボットとは、道端で通行人を楽しませる大道芸人のように観客を魅了する楽しいロボットです。これまでは、ラーメンを作るロボットや、切り絵をするロボット、ギターを弾くロボットなど幅広い芸をするロボットが登場しました。今年はどんな芸を行うロボットが登場するかご期待ください。

●ロボットランサー競技会
lancer.jpg
エネルギー源と制御装置を内蔵し自律で動く、槍を装備した槍騎兵(ランサー)ロボットが、円周状のコースラインを周回しながら、コースラインの左右にある標的を次々と突いていく競技です。それぞれの標的にはあらかじめ得点が決められており、標的を突くたびに得点が加算されていきます。ある一定時間内に獲得した総得点数を競う競技です。

●ロボットスカベンジャー競技会
sukabenja.jpg
1チーム2名で、あらかじめ車両キットを基本とした2台の車両を作り、さらに家庭にある材料でアームやバケットなどを作ります。競技会当日は、それぞれのチームが手作りしてきたロボットをリモコンで操縦しながら、一定の時間内に、ごみと資源ごみに見立てたピンポン玉を2つのゴールに分別して集めます。それぞれのごみには点数が決められており、獲得した得点を競います。

ロボットグランプリホームページ
http://www.robotgrandprix.com/

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開催日時:2012年1月29日(日)
会場:はまぎんこども宇宙科学館 1F企画展示室
    神奈川県横浜市磯子区洋光台5-2-1
    http://www.sciencemuseum.jp/yokohama/
主催:はまぎんこども宇宙科学館、ロボット・アスリートCUP実行委員会
運営:株式会社MANOI企画

参加資格:公認機体は京商製MANOI、近藤科学製KHRシリーズ、姫路ソフトワークス製ZEROシリーズ。これらの機体であれば改造は自由。ただし、一般的に「公共性に反する」「運営上危険」と運営側が判断した場合は競技に参加することができない。

<開催競技>
・ダンス種目
 2分間でダンスを披露し、審査員が審査をします。複数機体でのエントリーも可能です。

・自由パフォーマンス
 3分間で参加者が自由に演技(パフォーマンス)を披露し、それを審査員が審査します。ロボット以外の道具の活用は可能ですが、公認機体以外のロボットを登場させる場合は、そのロボットは動いてはならない。また複数機体(公認機体)でのエントリーも可能です。

・自律ビーチフラッグ競技
 直径約10cm、高さ30cmの円筒型パイロンの、高さ25cm部分の四方に到達距離5m以上の超音波送信機を装着させ、これをビーチフラッグとします。ロボットは白い布テープで仕切られたスタートラインよりも後ろに、足裏をゴールに向け且つ顔を下にした形で横たわり、スタッフのホイッスルでロボットを起動させ、5m先のパイロンを倒す競技です。

・自律20m走
 ビーチフラッグ競技のパイロンをスタート&ゴールラインと、5m先のターン地点に配置し、その外周を2周する走行競技。参加機体が一体毎に走行し、ゴールラインに足がかかるまでのタイムを競います。参加機体毎に3回走行して、最も速いタイムを出した機体の優勝になります。

・無線5m走(エキシビジョン競技)
 MCの「レディゴー」のかけ声でスタートし、ゴールまでのタイムを競います。

なお、各競技の優勝のほかに、ドレスアップ賞(開会式の際に審査員が選出)も表彰されます。

エントリー申込先:
『アスリートCUP』運営事務局
株式会社MANOI企画 担当:岡本
エントリー申込は、メールでの事前受付となります。
okamoto(at)kyosho.co.jp ※メール送信の際には(at)を@に変換してください
ロボットゆうえんち
http://www.robotyuenchi.com/

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こんにちは、編集長です。台風がやってきています...

毎年6月に開催していましたが、3月11日の東日本大震災の影響により中止となっていた知能ロボットコンテストが、開催することとなりました。競技内容は2010年版から変更せず、ただし、予選、決勝の方式はとらずに1日での開催となります。そのため、競技点にくわえてデモや技術的な要素も含めた表彰となるそうです。

第23回知能ロボットコンテスト2011-がんばろう東北! がんばろう日本!!-
■開催日
 2011年10月23日(日)
■会場
 仙台市科学館

現在、参加者募集中です。参加申込は以下のページにて登録してください。
http://www.inrof.org/irc/registration/index.html.jp

締切は10月1日です!

なお、いつも知能ロボコンと一緒に開催していた「ロボコンジュニア」も、前日の10月22日に仙台市科学館で開催されます!

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rescue_poster.jpg

 ヒト型レスキューロボットコンテストとは、1999年から毎年開催されている「レスキューロボットコンテスト」の新たな展開を目指し、ヒト型ロボット1台と操縦者1名で参加できるロボット競技です。今回の競技では、ヒト型ロボットを目視で遠隔操縦して、約4m×2mのフィールド内で「トンネルくぐり」「段差乗り越え」「ガレキ除去」「要救助者搬送」の4つのタスクを順にクリアし、かかった時間の短さを競います。また、各タスクに対する審査員による評価も重視されます。要救助者には、身長320mmのデッサン人形を用います。
レスキューロボットコンテストは、ロボット競技を通じて、ものづくりの楽しさを伝えるとともに、防災や減災の大切さや難しさを考える機会を提供しています。本コンテストも、この考えを受け継ぎ、さらに多くの皆さんに輪を広げるために開催します。今回で3回目の開催ですが、まだ新しい競技ですので、参加者と一緒になって競技内容を検討し、発展させていきたいと考えています。

なお、現在参加者募集中です。申込締切は10月21日(金)です。みなさんの参加をお待ちしております!

■開催日時
 2011年11月6日(日)
  10:00?12:00 ミーティング、ロボット検査、練習
12:00?17:00 競技
■会場
 大阪電気通信大学 駅前キャンパス 1階 101号室
(大阪府寝屋川市早子町12-16、京阪寝屋川市駅から徒歩2分)
■主催: ヒト型レスキューロボットコンテスト実行委員会
■共催: 大阪電気通信大学 自由工房、レスキューロボットコンテスト実行委員会
■参加費:無料
■申し込み・問い合わせ先
 humanoid-resconあgooglegroups.com(メール送付の際は「あ」を「@」に置き換えてください)
■申し込み方法:
 参加を希望される方は、以下のURLにある募集要項と競技規定をご覧になった上で、2011年10月21日(金)必着で所定の様式のファイルを電子メイルでお送りください。
http://jiyukobo-oecu.jp/modules/p_seminar/index.php?content_id=98

2009年と2010年の競技の様子について、ビデオを以下で公開しています。
http://jiyukobo-oecu.jp/modules/p_project/index.php?content_id=61
http://jiyukobo-oecu.jp/modules/p_seminar/index.php?content_id=102
公式facebookページ
 https://www.facebook.com/humanoid.rescon

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MEMS(Micro Electro Mechanical Systems)デバイスを用いたアプリケーションを提案し、試作した成果を競う国際コンテスト「3回国際ナノ・マイクロアプリケーションコンテスト」の国内予選が開催されます。世界各国・地域で予選を行い、2012年7月に北京で世界大会を行います。
電子工作やものづくりに興味のある、将来の日本の科学技術を担う若者の方は、ふるってご参加ください。

【主催】東北大学マイクロシステム融合研究開発センター、MEMSパークコンソーシアム
【日程】2012年5月17日(木)
【場所】東北大学片平さくらホール(仙台市青葉区片平二丁目1?1)
http://www.bureau.tohoku.ac.jp/sakura/newpage1.html
【参加資格】高校生、高専生、専門学校生、大学生、大学院生で構成された2?4名のチーム
【事務局から提供可能なMEMSデバイス】
光スキャナ(日本信号社)、加速度センサ(MEMSIC社)、磁気センサ(MEMSIC社)、ガス流量センサ(MEMSIC社)、シリコンマイク(MEMSensing社)、圧力センサ(MEMSensing社)、温度センサ(Smartech社)など
【参加申込】
上記のデバイス、または、参加者が用意するMEMSデバイスを利用したアプリケーションを提案してください。
申込書を以下のホームページからダウンロードして必要事項を記入いただき、電子メールにてiCAN'12日本事務局まで送付してください。送付いただいたアイデアを、独創性、有用性などの観点から審査いたします。(1次審査)
・申込書
iCAN12_JapanApplicationForm.doc
・送付先iCAN'12日本事務局ican12.japan[at]mems.mech.tohoku.ac.jp ※[at]を@に置き換えてください。
【申込〆切】2011年10月31日(月)
【2次審査】
1次審査を通過したチームに対して、申込書に書かれたMEMSデバイスを配付しますので、国内予選までにアプリケーションを試作してください。その成果を国内予選で発表していただきます。審査の結果、上位チームは2012年7月に中国で開催予定の世界大会に進みます。
【世界大会】
2012年7月5-8日、中国北京にてチーム毎に発表を行います。審査の結果、上位入賞チームには賞金が授与されます。
【費用】
1次審査を通過したチームには、MEMSデバイスを無償で提供します。
また、中国で行う世界大会の旅費、宿泊費の全部については、MEMSパークコンソーシアムが負担します。
【第2回コンテストの模様】
YouTubeに動画が公開されていますので、ご覧ください。
国内予選 http://www.youtube.com/watch?v=tJplQv5f5yE
世界大会 http://www.youtube.com/watch?v=-oI_xB8tc0k

■問い合わせ先
iCAN'12日本事務局(東北大学マイクロシステム融合研究開発センター内)
E-mail:ican12.japan[at]mems.mech.tohoku.ac.jp ※[at]を@に置き換えてください。
http://www.rdceim.tohoku.ac.jp/iCAN12/
TEL:022-229-4113 FAX:022-229-4116

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バトル競技、ダンスコンテスト、一発芸コンテストなど多彩な競技の他、ロボットエンタメ集団・築地go!go!go!によるロボットショーなどを取り揃えた、まさに参加者全員が主役の劇場型ロボットイベント。
世界初のロボット落語家・築地亭小呂助の新作創作落語もお披露目予定です。ロボット界の巨匠の手による、Youtubeで話題のあのダンスも生で見られるかも? こうご期待!
RJ1_MVP.jpg
ROBO JAPAN 1stでMVPを獲得したTeam Veltrobotのダンス

■開催日時:
 2011年8月21日(日)
 11:00 予選開始(10:30開場)
 14:00 メインイベント開始
■会 場:
 築地本願寺・ブディストホール
  東京都中央区築地3-15-1 築地本願寺内第一伝道会館2F
  最寄:東京メトロ日比谷線 築地駅
  http://buddhisthall.com
■一般入場料:
 11:00?14:00予選会 500円 自由席(再入場可)
 14:00?メインイベント 1200円 自由席(再入場可)
 一日通しチケット 1500円 自由席(再入場可)
■主 催:マゼル・ジャパン
■協 力:近藤科学、他
■制 作:ロクスリー

■競技内容
1.バトル
 重量別にRJバンタム級とRJフライ級のトーナメントを開催します。
1対1で相手から3回ダウン(攻撃によって倒す)を奪えば勝ちという単純明快なルール。
さらに、レフリーはロボット格闘界のルールブックことレフリー小林が担当。
前回、フライ級ではなんと中学生が優勝を飾りました。
RJ1_b1.jpg
RJバンタム級バトル

RJ1_b2.jpg
RJフライ級バトル

2.ダンスコンテスト
 1体もしくは複数のロボットで音楽にあわせてダンスを行ないます。
ロボットは人型である必要はありません。ロボットなら何でもOK。 
さらにロボットと人間が競演するのもアリです、エンターテイメントの可能性を追求するという意欲的な競技です。
RJ1_dance.jpg
1stのダンスコンテストで優勝したサイコログレート

3.一発芸コンテスト
 ルールは単純明快、「ロボットが何かすること」。ステージ上で何をするかは参加者の自由です。 
「うちの子を自慢したい」、「ロボットを通じて世間に物申す!」、「ロボット持っているけどまだ大会に参加する自信がない」、「ロボットを通じて仲間を作りたい」、そんなあなた、ためしに参加してみませんか?
一発芸コンテストに限り当日の飛び入り参加もOK!
ロボット初心者に優しいコンテストを目標にやらせていただいております。
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1stの一発芸コンテストで優勝したBLACK TIGER NEO。中身の入ったペットボトルを自律ロボットが認識して倒していくという芸を披露した。

■問い合わせ先
ROBOT JAPAN
http://robotjapan.jp

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福島研の中学生たちを東京に招待し、首都圏を中心とした中学生たちとの混成チーム約20名により、3日間で製作した節電型ロボットによる競技会を開催します。

開催日時:2011年8月5日(金) 14:00-15:30
会場:科学技術館 6階 第3会議室
    東京都千代田区北の丸公園2-1
    最寄り駅:東京メトロ東西線「竹橋」駅
主催:NPO法人国際ロボフェスタ協会
運営:RoboFesta2011頑張れ福島!実行委員会

競技内容:「Save Energy」
設定された電力量内で復興の願いを込めたメッセージタワーを3分間で建設します。

問い合わせ:NPO法人国際ロボフェスタ協会
 TEL:03-6912-1302  FAX:03-6912-1305
 robofesta-inquiry(at)robofesta.org ※メールを送る際は、(at)を@に変換してください。
 http://www.gijyutu.com/jr-robo2009/

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 レスキューロボットコンテスト(レスコン)は、災害救助をテーマにしたロボットコンテストです。 高校、高専、大学、一般の人たちがチームを作り、レスキューロボットを製作、被災した街の模型から要救助者に見立てた人形を救助します。コンテストでは、アイデア、技術力、チームワークなどを総合的に競います。また、それを通じて、ものづくりの楽しさを伝えるとともに、防災や減災の大切さや難しさを考える機会を提供しています。

 今回の予選では、書類審査で採択された20チームが競技し、8月6、7日に開催される本選へ進出する14チームを選抜します。本選よりは簡易なルールで競いますが、多くのチームのロボットを間近に見ることのできるよい機会です。
詳しい内容は、ウェブサイトをご覧ください。

*****

阪神・淡路大震災を機に本格的に始まった日本のレスキューロボットの研究は、確実に進んでいます。しかし、今回の震災では津波被害への対応など実用化にはまだ多くの課題があることがわかりました。

 レスコンは、レスキューロボットの研究から派生して生まれました。その目的は、コンテストの開催だけにとどまらず、防災・減災について広く啓発し,そして,将来レスキューロボットのように人に役立つモノをつくりたいという子供たちを育むことです。このコンテストを見たり、参加したりした子供達が大きくなった時代には、もっと災害に強い世の中になっていることを目指し、「技術を学び 人と語らい 災害に強い世の中をつくる」という理念の下に毎年活動を続けています。

 なお、8月の本選の際には、震災復興応援特別企画を実施します。


■開催日時:
 競技会予選 2011年6月26日(日)
          13:30-17:30(入場 13:00-17:00)
 競技会本選 2011年8月5日(金)-7日(日)(5日は一般非公開の予定)
■会場:神戸サンボーホール
■主催:レスキューロボットコンテスト実行委員会、兵庫県、神戸市、(株)神戸商工貿易センター、読売新聞大阪本社
■入場料:無料

■併催行事:
 セグウェイ試乗会、卓上工作機械「巧み君」デモ

■問い合わせ
「レスキューロボットコンテスト」事務局
大阪府立大学工業高等専門学校 総合工学システム学科 准教授 土井 智晴 気付
http://www.rescue-robot-contest.org/

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tictac1.jpg
KONDOランドは、KONDO CUP KHRクラス競技フィールドに多数の障害物を設置し、制限時間3分間の間に、スタート地点からゴール地点までのタイムを競う競技です。

開催日:2011年5月7日(土)
会場:KONDO ROBOSPOT
    東京都千代田区外神田3-6-13 清田商会ビル1F
参加費:1エントリー 1,000円(税込)
募集人数:24名(定員に達し次第受付終了)
応募締切:2011年4月25日(月)

参加可能な機体:
 近藤化学製品またはROBOSPOTオリジナルサーボモーターを使用している機体のみとし、機体を折りたたんだ状態で30×30×30cm、重さ3kg以内におさまっていること。ヒト型以外であれば、犬型、カメ型、昆虫型など形状は自由です。

参加申込と、詳細はKONDO LANDのホームページをご覧ください。レギュレーションの詳細や、アトラクションなどの最新情報はROBOSPOTブログで公開されます。

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