フェア・イベント情報

ロボットに見て、ふれて、感じて、つくって楽しむイベントが、佐賀・埼玉・北海道・千葉に続いて、茨城県つくば市で開催されます。
「つくる」ゾーンでは工作キットやロボットをテーマにしたワークッショップ、「かんじる」ゾーンではイベント会場にてロボットショーを開催。「わかりあう」ゾーンではいろんなロボットとコミュニケーションが体験できます。「しる」ゾーンではロボットの歴史が総覧できるヒストリーウォールや書籍をそろえたライブラリーを設置。
セグウェイの搭乗体験コーナーもあります。
夏休み期間の方もいらっしゃるかと思いますので、この機会にぜひ親子で訪れてみてはいかがでしょうか。

■開催期間
2010年8月21日(土)-2010年8月29日(日)
■開催時間
11:00-19:00
■開催場所
イーアスつくば 2Fイーアスホール
※セグウェイ・ライドコーナーは1F特設会場にて開催
―続報―
■特別イベント
(1)ロボットスーツHAL(R)福祉用デモンストレーション
日時:8月21日(土)、22日(日)、28日(土)、29日(日)
内容:世界初の画期的な自立動作支援ロボット「ロボットスーツHAL福祉用」の展示とデモンストレーションを実施します。
(2)茨城高専の「高専ロボコン」出場ロボットによるデモンストレーション
日時:8月29日(日) 1回目 13:00-13:30、2回目 14:30-15:00 (実施:茨城工業高等専門学校)
内容:2009年度 「高専ロボコン」出場のロボット2体によるデモンストレーションを実施。
忍者ロボット「自来也」は全身を使ったダンスやエアーシリンダーによるジャンプ、カブトムシロボットは実物を忠実に再現した6足歩行が見どころです。
デモンストレーション後には、こどもたち(希望者10名前後)による操作体験も予定しています。
――
■料金
入場料無料(ワークショップの教材費は有料)
■主催
全国こどもロボット普及実行委員会
■問合せ先
「ロボットキッズアカデミー2010 未来DOORS」事務局
TEL:080-3132-7212
■公式HP
http://robotkids.jp/index.html

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お手本は、いきものでした。

地球上には数えきれないほどの、いきものが暮らしています。
そして、そのいきものたちは、ロボットや工業技術の発展にたくさんのアイディアを与えてくれています。
さあ、動き・外界認識・かたち・頭脳の4つの視点から、ロボット研究の最前線をのぞいてみよう。

会期:2010年8月7日(土)-8月22日(日)
会場:科学技術館 2階イベントホール
開催時間:9:30-16:50(入場は16:00まで)
主催:財団法人日本科学技術振興財団・科学技術館
入場料:科学技術館入館料のみ。大人:600円/中・高生:400円/こども:250円

展示内容:
●ロボットの機能と仕組み
 ロボットに活かされている、いきものの動きや外界認識の仕組みをはじめとして、歴史や研究の最前線を紹介します。

●ロボットパフォーマンス
 会場内の特設ステージに、連日さまざまな最先端のロボットたちが研究者・開発者とともに登場します。
<ロボットパフォーマンス実施日時>
※各パフォーマンスは1日3回。10:30-11:00/13:30-14:00/15:30-16:00
※ロボットの調整やメンテナンスのため、パフォーマンスのスケジュールや展示物が変更になる場合もありますのでご了承ください。

・脚-車輪ハイブリッド型四足歩行ロボット「Roller-Walker」ほか(東京工業大学 広瀬・福島研究室):8/7(土)
・全方位マイクロホンを搭載した自律移動ロボット「Pen2」(産業技術総合研究所 デジタルヒューマン工学研究センター):8/8(日)、8/9(月)
・小型・軽量パーソナルモビリティ「産総研マイクロモビリティ」(産業技術総合研究所 知能システム研究部門):8/10(火)、8/11(水)
・サイバネティックヒューマン「HRP-4C"未夢"」(産業技術総合研究所 知能システム研究部門):8/12(木)、8/13(金)
・上肢に障害のある人の生活を支援するロボットアーム「RAPUDA」(産業技術総合研究所 知能システム研究部門):8/14(土)、8/15(日)、8/16(月)
・変形ロボット「M-TRAN」(産業技術総合研究所 知能システム研究部門):8/17(火)、8/18(水)、8/19(木)※M-TRANのみ随時開催
・エンターテインメントロボット「CR-01」(サイバーステップ株式会社):8/20(金)、8/21(土)
・六足歩行ロボット「Phasma」(株式会社takram design engineering):8/22(日)

●ロボット工作教室
 小さなお子さまから、年齢に応じて楽しめるワークショップです(対象年齢:中学生まで)。
<工作教室内容>
・スクローラーII(材料費:2500円 対象年齢:8歳以上 各日12名)
 ころころ回転しながら走り、倒れてもひとりでに起き上がって走り続けます。サイドのドーム内には好きなイラストやビーズなどを入れて、オリジナルモデルを作ることができます。
 実施日時:8/9(月)、10(火)、12(木)、14(土)、15(日)、16(月)、19(木)、21(土)、22(日)
        いずれも10:30-11:30
・メデューサ・ネオ(材料費:3000円 対象年齢10歳以上 各日12名)
 手をたたく音などに反応する音センサーを搭載した本格的なロボットです。4本足で歩き、一定の時間が経つと自動的に止まります。
 実施日時:8/9(月)、10(火)、12(木)、14(土)、15(日)、16(月)、19(木)、21(土)、22(日)
        いずれも13:30-15:30
・工作コーナー「トコトコ・ロボットを作ろう」(材料費:500円 対象:小さなお子さま)
 小さなお子さまでも組み立てられる、ゼンマイじかけの工作です。
 実施日時:特別展開催中毎日(8/7(土)-8/22(日)
        いずれも10:00-11:30/14:00-15:30
        (随時受付。ただし、満席の場合はお待ちいただく場合があります) 
・ロボットPC工作「Modulobe(モジュローブ)で遊ぼう」(参加費:無料 対象:Windowsパソコンの操作ができる方 各回12回)
 パソコンの中でパーツを組み合わせて、君だけのロボットを作ってみよう。昆虫や鳥など、さまざまなイメージのロボットを作って動かすこともできます。
 実施日時:8/18(水)、19(木) いずれも11:30-12:00/14:30-15:00
<申込み方法>
 各教室とも当日9:30より、2階特別展示場にて整理券(材料費をお支払いいただきます。ただし、PC教室のみ無料です)を先着順で配布いたします。事前予約・募集はありません。また、終了時刻は工作のすすみ具合によって多少前後しますのでご了承ください。

科学技術館「いきものからまなぶロボット展」
http://www.jsf.or.jp/info/2010/07/post_282.php

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械設計者及び機械使用者の実務担当者を対象とした、機能安全?安全設計の実践・適用実務―に関するワークショップを開催致します。

■主催
SCHMERSAL日本支社 
■講師
加部隆史・岡村隆一・小林裕一
■定員
45名迄
■参加費
無料(当日は、お知らせする参加者番号票を必ず持参下さい)
■日時
2010年9月10日(金) 13:10-16:20
■会場
東京品川インターシティ ホール棟 地下1階 会議室2
http://www.sicity.co.jp/i/pdf/kaigi_map.pdf
■目的と概要
従来の労働安全に対し、機械安全はリスクベースド・アプローチが体系化され示されています。基本的には機械設計者が、リスクアセスメントを実施し、その結果に基づき適切なリスク低減を実施し、残留リスクを適切に機械使用者へ伝達する事が求められます。機械安全と言っても、機械安全・電気安全・制御安全及び機能安全とその方法論は異なってきます。
本ワークショップは機械設計者及び機械使用者の実務担当者を対象として、これら概念と方法論を説明し、演習を実施します。
■ワークショップの内容
13:10-14:00 リスクベースの機械安全の体系―概要と電源管理
           Schmersal日本支社支社長  加部隆史
14:00-15:00 機械使用者からみた電気安全実践の効用
           ―IEC60204-1とUL508をベースとして
           Schmersal日本支社主管技監(電気) 岡村隆一
15:00 -16:00 制御安全ISO13849-1の内容と演習
           ―制御カテゴリ・PL・SILとPLの求め方
           Schmersal日本支社テクニカル・マネジャ 小林裕一
16:00 -16:20 まとめ
■申込み先
下記から申込み用紙をダウンロードのうえ、メールにてお申し込み下さい。
※人数に制限がありますので、お申込みいただいてもお受けできない場合がありますので、ご了解下さい。
機械安全WS申込み用紙.doc
safety[at]schmersaljp.com ※[at]を@に置換えて下さい。
■HP
シュメアザール日本支社
http://www.schmersaljp.com/

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ロボットに見て、ふれて、感じて、つくって楽しむイベントが、フレスポ鳥栖、プレスポ八潮、イーアス札幌を渡り、ついにフレスポ稲毛(千葉県)で行われます。
「つくる」ゾーンでは工作キットやロボットをテーマにしたワークッショップ、「かんじる」ゾーンではイベント会場にてロボットショーを開催。「わかりあう」ゾーンではいろんなロボットとコミュニケーションが体験できます。「しる」ゾーンではロボットの歴史が総覧できるヒストリーウォールや書籍をそろえたライブラリーを設置。
フレスポ稲毛の特別イベントとして、8/1には千葉工大の2足歩行ロボットによるプロレス戦、8/8には木更津高専の高専ロボコン出場ロボットによるデモと体験操縦が開催されます。
夏休み期間の方もいらっしゃるかと思いますので、この機会にぜひ親子で訪れてみてはいかがでしょうか。

■開催期間
2010年7月31日(土)-2010年8月8日(日)
■開催時間
11:00-19:00
■開催場所
フレスポ稲毛イーストモール特設会場
千葉県千葉市稲毛区長沼原町731-17
■料金
入場料無料(ワークショップの教材費は有料)
■特別イベント
・千葉工大の2足歩行ロボットによるプロレス戦(実施:千葉工業大学 総合工学研究会)
 8月1日(日) 1回目 13:00-13:30/2回目 14:30-15:00
・ 木更津高専の高専ロボコン出場ロボットによる騎馬戦 (実施:木更津工業高等専門学校)
 8月8日(日) 1回目 13:00-13:30/2回目 14:30-15:00
■主催
全国こどもロボット普及実行委員会
■問合せ先
「ロボットキッズアカデミー2010 未来DOORS」事務局
TEL:080-3132-7212
■公式HP
http://robotkids.jp/index.html

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東海大学専門職大学院組込み技術研究科では、8月3日(火)12:55より、高輪キャンパスにおいて2010年度第1回オープンクラス「スマートエネルギーネットワークと組込み技術」を開催いたします。

本オープンクラスは、現在のエコ技術として注目されている「スマートエネルギーネットワークシステム」をテーマに、組込み技術などの分野において第一線で活躍されている講師をお招きし、開催いたします。
「スマートエネルギーシステム」は、情報通信技術の活用により、自然エネルギーや電気自動車などからの電力を安定的に最適に供給・制御するもので、低炭素社会実現の手段として、大きな注目を集めています。

■開催日時:2010年8月3日(火) 12:30受付開始
        第1部・第2部12:55-16:40 第3部17:00-18:30
■会場:東海大学高輪キャンパス 4号館4202教室
■講師:中村良道氏(株式会社スマートエナジー研究所 CTOファウンダー)
     有馬仁志氏(dSPACE Japan株式会社 代表取締役社長)
■参加費:第1部・第2部 無料/第3部 会費2,000円
■定員:170名
■登録方法:一般社団法人組込みスキルマネージメント協会のホームぺージ(http://www.skill.or.jp/seminarEnt.html)より事前登録してください。
■主催:東海大学専門職大学院組込み技術研究科
■共催:一般社団法人組込みスキルマネージメント協会

■スケジュール
第1部 スマートエネルギー
12:55-13:00
 開会のご挨拶 
  大原茂之氏(東海大学専門職大学院組込み技術研究科 教授)
13:00-14:00
 「分散するインテリジェント電源が作るスマートなエネルギーシステム」
  中村良道氏(株式会社スマートエナジー研究所 CTOファウンダー)
14:00-15:00
 「モデルベース開発技術を用いたスマートハウスのエネルギー制御開発」
  有馬仁志氏(dSPACE Japan株式会社 代表取締役社長)

第2部 SMAの部会活動のご説明と参加のご案内
15:10-15:40
 「ETSS導入推進部会について」
  関口正氏(SMA幹事)
15:40-16:10
 「スキルの形式的評価手法開発部会について」
  大原茂之氏(SMA理事長)
16:10-16:40
 「モデルベース(スキル定義)部会について」
  有馬仁志氏(SMA幹事)

第3部 情報交換会とスマートハウス、スターリングエンジンのデモンストレーション
17:00-18:30 4号館地下食堂

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子どもたちを対象に、工作教室、ロボットの操縦体験・実演を行います。

■開催日時
 2010年8月21日(土) 13:00-17:00
 2010年8月22日(日) 10:00-16:00
■会場
 神戸市立 フルーツ・フラワーパーク
     神戸市北区大沢町上大沢2150 TEL:078-954-1000
■入園料
 大人(高校生以上)500円 小人(小・中学生)250円

■開催内容
<工作教室>
・身の回りのものでモーターを作ろう!(近畿大学)
 電池を自作して、モータを回転させることで電池の仕組みを理解します。

・ミニホバークラフトを作ろう!(神戸市立工業高等専門学校)
 ホバークラフトは風の力を利用して浮いて走る乗り物です。ここでは、身の回りにある簡単なもので、くるくると動く、ミニホバークラフトを作ります。(なお、製作ではカッターを使用しますので、低学年の方はご注意願います。)

・ペーパークラフト"飛び出す"ポップアップカード工作教室(神戸市立工業高等専門学校)
 飛び出す"ポップアップカードの工作教室です。1回に10人ずつで実施します。(8/21のみ)

<体験・展示>
・レスコン「がんばろうKOBE」ロボット(神戸市立工業高等専門学校)
 レスコンに出場したロボットの展示や操縦体験

・2足歩行ロボットで遊ぼう((有)姫路ソフトワークス)
 2足歩行ロボットを使って物運び競技会を開きます。

・Segway およびレスキューロボットの展示(近畿大学)
 未来型の乗り物(segway)の展示と、レスキューロボットの展示を行います。

・レスキューロボットの展示(神戸大学)
 「六甲おろし」チームのレスキューロボットのデモと操縦体験

・アルキメデス(自動歩行ロボット)((有)ピノキオ)
 アルキメデス(自動歩行ロボット)の展示・体験など

・ぶるぶるロボット(神戸市立神戸工科高等学校)
 ロボクラフトシリーズのキットを使用して体験工作教室を開きます。(8/21のみ)

・小型ヒューマノイドロボットを動かそう(産業技術短期大学)
 小型人型ロボットに様々な動作を覚えさせていきます。起き上がりや,歩行にチャレンジしてもらいます。ロボットの構造、動かし方の基本を学ぶと共に、普段何気なく行なう動作について見つめなおしていきます。(8/22のみ)

・明石高専ロボットのデモと操縦体験(国立明石工業高等専門学校)
 ロボコン出場ロボットを始め、明石高専で製作したロボットのデモおよび操縦体験を行います。
 (8/22のみ)

・レスキューロボットの操縦体験(大阪府立工業高等専門学校)
 レスコンシーズ浪速版のフィールド上をレスキューロボットのプラモデルで走行します。
 (8/22のみ)

・レスキューロボットコンテストに参加したFukakenロボットの実演(大阪府立工業高等専門学校)
 レスキューロボットコンテストに出場したレスキューロボットの実演をします。(8/22のみ)

・レスキューロボット・マイコンカー(神戸市立科学技術高等学校)
 レスキューロボットの展示実演および操縦体験、マイコンカーの展示実演をします。(8/22のみ)

■関連イベント
レスコン10周年記念 市民フォーラム -ものづくりとやさしいこころ-
2010年8月1日(日) 神戸勤労会館大ホール

サンリツオートメイション杯 第10回レスキューロボットコンテスト
2010年8月7日(土)、8日(日) 神戸サンボーホール

■問い合わせ先
 ロボット×レスキュー2010事務局(「レスキューロボットコンテスト」事務局)
 TEL 080-6126-6197
 ロボット×レスキュー2010ホームページ
http://www.robot-x-rescue.jp/

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ものづくりとやさしいこころ
レスコン10周年となるこの機会に、未来に向けた安心で安全なまちづくりの実現のために大切なものとは何かを講演やパネルディスカッションを通して、皆さんも一緒に考えてみませんか?

■日程
 2010年8月1日(日) 13:00-16:00(受付12:00-)
■場所
 神戸勤労会館 大ホール
 神戸市中央区雲居通5-1-2
■入場料
 無料、事前予約制

■プログラム
・13:00-13:05
  合唱「しあわせ運べるように」
  神戸市立中央小学校 天使の歌声合唱団
・13:07-13:10
  主催者挨拶
  ロボット×レスキュー2010実行委員会委員長 神戸大学大学院教授 横小路 泰義 氏
・13:10-13:20
  講演「レスコンが10年間やってきたこと」
  レスコン前実行委員長 大阪電気通信大学教授 升谷 保博 氏
・13:20-13:35
  講演「震災復興15年とまちづくり」
  野田北ふるさとネット 事務局長 河合 節二 氏
・13:35-13:50
  講演「レスキュー現場からの報告」
  神戸市消防局 スーパーイーグルこうべ隊長 井上 雅文 氏
・13:50-14:50
  特別講演 「ひとにやさしいロボットテクノロジーの最先端」
  筑波大学大学院 HAL開発メンバー 桜井 尊 氏
  講演と併せて、ロボットスーツHALの実演を行う予定です。
・14:50-15:05
  休憩(ロビーで展示・実演をご覧いただけます)
・15:05-15:45
  パネルディスカッション「ものづくりとやさしいこころ」
  コーディネイター:レスコン初代実行委員長 大阪大学大学院教授 大須賀 公一 氏
  パネラー:
   筑波大学大学院 HAL開発メンバー 桜井 尊 氏
   野田北ふるさとネット 事務局長 河合 節二 氏
   神戸市消防局 スーパーイーグルこうべ隊長 井上 雅文 氏
   ビー・エル・オートテック(株)技術部開発グループ グループ長 小林 泰弘 氏
・15:45-15:48
  閉会挨拶
  レスコン実行委員長 大阪府立工業高等専門学校准教授 土井 智晴 氏

■展示・実演(12:00- 大ホール前ロビー)
 レスキューロボットUMRS/救助資機材
 (協力: ビー・エル・オートテック(株)、神戸市消防局)

■参加申し込み
 往復ハガキに参加者全員の氏名、住所、年齢、電話番号を記入の上、7月16日までにお送りください。応募多数の場合は抽選となります。

■参加申し込み先
〒650-8570 神戸市産業振興局工業課「市民フォーラム係」
 Tel:078-322-5333
「ロボット×レスキュー2010」レスコン10周年市民フォーラム

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■日程
2010年7月24日(土)-8月24日(火)
■会場
先端技術館@TEPIA
東京都港区北青山2-8-44
東京メトロ銀座線 外苑前駅3番出口下車(徒歩4分)
■主催
財団法人 機械産業記念事業財団

【サイエンスショー@TEPIA夏】
■日時
7月24日(土):10:30-11:15/13:00-13:45/15:00-15:45
■講師
Dr.ナダレンジャー(独立行政法人防災科学技術研究所 総括主任研究員 納口泰明氏)
■内容
・雪崩シミュレータ「ナダレンジャー」による雪崩実験
・地盤液状化実験ボトル「エッキー」による液状化実験
・固有振動「ゆらゆら」による共振実験と発泡スチロールカラーブロックでできた高層ビルの倒壊実験
※実験内容は予告無く変更する場合もあります。
■定員
各回約300名
■参加費
無料
■申込み方法
下記の情報を明記のうえ、ハガキ、FAXまたはメールで宛先までお送り下さい。
参加希望時間、郵便番号・住所、氏名(参加者全員/フリガナ)、年齢(参加者全員)、電話番号
■宛先
<ハガキ>
〒107-0061 港区北青山2-8-44
TEPIA展示事務局「サイエンスショー」係
<FAX>
03-5474-6197
<メール>
event[at]tepia.jp ※[at]の部分は@に置換えて下さい。
※タイトルに、催事名の明記をお願いします。
■申込み締切り
2010年7月15日(木)必着
※申込先着順で定員になり次第締め切ります。
※結果は申込者全員にハガキにて通知します。

【パーソナルモビリティ試乗会】
独立行政法人産業技術総合研究所が開発した、平行2輪立ち乗り型パーソナルモビリティの試乗体験です。
■日時
7月24日(土)10:00-17:00
■会場
TEPIA 4階ホワイエ
■対象
小学生以上、身長制限なし

【夏休み!工作教室】
■日程
8月3日(火)、12日(木)、20日(金)『サッカーロボ&モーターカーを作ろう!』
8月11日(水)、19日(木)、24日(火)『スウィング・ロボを作ろう!』
■会場
先端技術館@TEPIA内 テクノスタジオ
■参加費
無料
■参加対象
小学生以上とその保護者(保護者1名につき児童は2名まで)
■時間・定員
各日3クラス 各クラス12組(当日抽選)
10:30-11:30(抽選会実施10:10)
13:30-14:30(抽選会実施13:10)
15:30-16:30(抽選会実施15:10)
■お問合せ先
TEPIA展示事務局
03-5474-6128
http://www.tepia.jp/

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震災復興15年・レスコン10周年イベント
こころの中の「やさしさ」をみせてください

レスキューロボットコンテスト(レスコン)は、阪神・淡路大震災復興15年の2010年に10周年を迎えます。そこで、「災害救助・防災」や「ロボット技術」の大切さや将来性をより多くの皆さんに伝える機会として「ロボット×レスキュー2010」を開催します。

サンリツオートメイション杯
第10回レスキューロボットコンテスト 予選

開催日時:2010年7月4日(日)13:30-17:30
場所:神戸サンボーホール
入場料:無料

レスコン10周年記念市民フォーラム
-ものづくりとやさしいこころ-

開催日時:2010年8月1日(日) 13:00-16:00(受付12:00-)
場所:神戸市勤労会館大ホール
入場料:無料・事前予約制
「レスコンが10年やってきたこと」「震災復興15年とまちづくり」「レスキュー現場からの報告」「ひとにやさしいロボットテクノロジーの最先端」などのテーマで講演が行われます。ロボットスーツ「HAL」の実演、レスキューロボット「UMRS」の実演や展示も行われます。

サンリツオートメイション杯
第10回レスキューロボットコンテスト

開催日時:2010年8月7日(土)・8日(日) 10:00-17:00(入場9:30-16:30)
場所:神戸サンボーホール
入場料:無料
災害救助をテーマにしたロボットコンテスト。参加チームは自作のロボットを遠隔操縦し、模型の街から要救助者に見立てた人形を救い出します。競技会のほか、ロボットの展示や操縦体験、工作教室なども行います。
http://rescue-robot-contest.org/index.html
同時開催:あそぼう!まなぼう!ロボットランド

こうべロボット夢工房 in 神戸市立フルーツ・フラワーパーク
開催日時:2010年8月21日(土) 13:00-17:00
       2010年8月22日(日) 10:00-16:00
場所:神戸市立フルーツ・フラワーパーク
入場料:大人(高校生以上)500円・小人(小・中学生)250円
子供たちを対象に、工作教室、ロボットの操縦体験・実演を行います。

主催:ロボット×レスキュー2010実行委員会(レスキューロボットコンテスト実行委員会、兵庫県、神戸市、株式会社神戸商工貿易センター、読売新聞大阪本社)
問合せ先:「レスキューロボットコンテスト」事務局(兼ロボット×レスキュー2010事務局)
E-Mail:office(at)rescue-robot-contest.org
※メールを送る際には(at)を@に変換してください。
ロボット×レスキュー2010
http://www.robot-x-rescue.jp/

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先日5/26にレポートしました、ロボットに見て、ふれて、感じて、つくって楽しむイベント「ロボットキッズアカデミー2010 未来DOORS」が、今度は、北は北海道のイーアス札幌さんに会場を移し、開催するそうです!北海道のみなさんは、是非遊びに行ってみてくださいね!

■開催期間
2010年6月12日(土)-6月20日(日)
■開催時間
平日 12:00-18:00
土日 11:00-18:00
■開催場所
イーアス札幌」A-town 2階連絡通路すぐ
札幌市白石区東札幌3条1丁目1-1 
■主催
全国こどもロボット普及実行委員会
■料金
入場料無料(ワークショップの教材費は有料)
■問合せ先
大和リース株式会社 広報販促室 広報課/岸田佐和子・三野由加里tel:06-6942-8068/fax:06-6942-8051
■公式HP
http://robotkids.jp/index.html

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