■日時
2010年3月14日(日)9:00?17:00
■場所
京都市立伏見工業高校呉竹館ホール
■参加費
無料
■競技内容
レスキューチャレンジ
※サッカーチャレンジにつきましては、2月28日に終了しております。
■概要
ルールは、2009公式ルールを採用します。1チームは1から5名以内からなるものとします。プレゼンテーションとポスターは準備する必要はありませんが、これらを作成しておくことを推奨いたします。プライマリ・セカンダリ判断基準等につきましては、下記HPをご参照下さい。京都ノードでの順位付けは行いますが、原則として参加者すべてが京滋奈ブロックへの出場権を与えられます。
■主催
ロボカップジュニアジャパン京都ノード運営委員会(略称RCJJ京都)/京都教育大学附属教育実践総合センター
■エントリー方法
・申し込み先:ロボカップジュニア京都ノード運営委員会事務局
Eメールアドレス:rcjjkyoto2010[at]gmail.com ※[at]を@に置換えて下さい。
件名に「京都ノード大会レスキュー登録」と明記してください。
・登録内容:参加チームは、下記の必要事項をご記入のうえ、お申し込み下さい。
(1) クラス分け:セカンダリ/プライマリ
(2) チーム名(必ずつけること)
(3) 全参加者の名前(ふりがな)、年齢および生年月日(西暦)
(4) メンター名(保護者あるいは学校の先生など)
(5) 連絡先(メールアドレス、電話番号など)
・締め切り:3月7日(日)必着
■問合せ先
京都教育大学 中峯
nakamine[at]kyokyo-u.ac.jp ※[at]を@に置換えて下さい。
http://blog.livedoor.jp/robocupjuniorkyoto/archives/1038075.html
フェア・イベント情報
台車型ロボットBeautoRacerを使って、高等学校の教員を対象に「台車型ロボットによる計測・制御と問題解決学習」についての実習が実教出版主催の「情報授業支援セミナー」の中で行われます。
■日時: 平成22年3月6日(土)
■場所: 京都コンピュータ学院 京都駅前校 新館3階
京都情報大学院大学 京都駅前サテライト(京都府京都市南区西九条寺ノ前町 10?5)
■講師: 大阪府立東百舌鳥高等学校教諭 稲川 孝司 先生
■対象:高等学校の教員
■参加費:無料
■問い合わせ先
〒532-0003
大阪府大阪市淀川区宮原5-1-3
実教出版大阪支社
TEL:06-6397-2400
担当:藤川
〒102-8377
東京都千代田区五番町5
実教出版株式会社
TEL:03-3238-7851
担当:編修3課 矢野
ものづくり都市「名古屋」とロボットの夢のコラボレーション
ヒューマノイドロボット×戦国武将
名古屋城築城400周年をきっかけとしまして、戦国武将ロボットを製作いたしました。
戦国武将ロボットは名古屋ゆかりの「徳川家康」「織田信長」「豊臣秀吉」の三英傑!
この3体が、迫力ある殺陣を披露します。最後には信長による「敦盛」もあり、歴史ファン必見の内容に仕上がっています。
日時:2010年1月24日(日) 14:00-(約30分間)
場所:ROBOBASE
愛知県名古屋市中区大須3-30-86 第1アメ横ビル1階
内容:
ロボットパフォーマンスショー(約10分)
かわいいロボット、かっこいいロボットによるダンスショーを披露します。
三英傑登場(約5分)
織田信長・豊臣秀吉・徳川家康による殺陣&織田信長による「敦盛」を披露します。
ロボットゲーム大会(約15分)
ロボットによるじゃんけん大会、ロボット操縦体験、ロボットによるお菓子取りなどを行います。
ROBOBASE
http://www.robo-base.com/
「ロボット」を日本の誇る科学技術の一つとして取り上げて、さまざまなパフォーマンスを通じてわかりやすく解説し、楽しく学べるイベントです。バーチャルリアリティ技術の紹介や、ロボット劇によるロボットの動きの紹介、ロボットデザインについてのディスカッションなど盛りだくさんの内容で開催します。
開催日:2010年2月21日(日)
講演会:12:00-13:00 ロビーイベント:12:00-13:00、15:00-16:00
会場:サンポート高松大ホール(香川県高松市サンポート1)
主催:独立行政法人科学技術振興機構
共催:香川大学
プログラム:
12:00 開場
13:00 開演
オープニング
バーチャルリアリティーの世界「あなたとコンピュータ」
シドニー・フェルス氏(ブリティッシュコロンビア大学 准教授)
ロボット劇「サンビーとロボット工場」
マジマシーン(二足歩行ロボットによる劇団)
ロボットパフォーマンス「発話ロボット」
澤田秀之氏(香川大学工学部知能機械システム工学科 准教授)
ロボットパフォーマンス「お絵かきロボット」
石原秀則氏(香川大学工学部知能機械システム工学科 准教授)
三宅徹氏(株式会社未来機械 代表取締役社長)
特別対談「アニメロボット×本物ロボット」
大河原邦男氏(メカニックデザイナー)
三宅徹氏(株式会社未来機械 代表取締役社長)
エンディング
15:00 終演
16:00 閉場
入場料:
無料。ただし1階席は事前申込が必要です(先着800名)。当日席は2階、3階になります。
参加申込:
Webからの申込み
申込ページで必要事項を入力して申し込んでください
FAXでの申込み
申込用紙に必要事項を記入の上、FAXでお送りください。申込用紙はこちらからダウンロードできます。
FAX:087-864-2369 (「科学と芸術の集い」ロボットアーティスト大集合事務局)
郵送での申込み
申込用紙に記入するか、同様の内容を記載した葉書を以下に郵送してください。
申込用紙はこちらからダウンロードできます。
送付先住所:
〒761-0396
香川県高松市林町2217-20
香川大学工学部知能機械システム工学科内
「科学と芸術の集い」ロボットアーティスト大集合事務局
ホームページ http://robot-artist.net/index.html
問い合わせ先:
「科学と芸術の集い」ロボットアーティスト大集合事務局
〒761-0396
香川県高松市林町2217-20
香川大学工学部知能機械システム工学科内
電話:087-864-2366
FAX:087-864-2369
E-mail:info@robot-artist.net
※電話でのお問い合せの場合
平日(月曜日?金曜日)10:00-16:00に限らせていただきます。
※E-mailでのお問い合せの場合
必ず件名をご記入の上、お送りください。
特別プログラム:
■ロボットふれあいコーナー
開催日:2010年2月21日(日)
時間:12:00-13:00、15:00-16:00
会場:サンポートホール高松大ホール ホワイエ
ロボットアーティスト大集合に出演する2足歩行ロボットを始めとするいろいろなロボットに、近くで見て、触って、体験できるコーナーです。
■かんたん!レゴWeDo ロボット体験教室
主催:e-とぴあ・かがわ
開催日時:2010年2月21日(日)10:30?12:00(90分)
e-とぴあ・かがわ BBスクエア (高松シンボルタワー5階 入口は4階)
小学1年生?4年生 15組(30名)
参加費:無料
内容:
レゴブロックにモーターやセンサーを組み合わせ、プログラムで動くロボットをつくります。(持ち帰り不可)
申込方法:
氏名、学年、住所をご記入のうえ、FAX、郵送にてお申込ください。受講確定者には受講票をお送りいたします。
申込締切:2010年2月7日(日)
問合わせ・申込先:
e-とぴあ・かがわ
〒760-0019 高松市サンポート2-1 高松シンボルタワー4・5階
TEL:087-822-0111 FAX:087-822-0112
■マイクロロボット製作体験教室
主催:香川大学学生ロボット研究所
日時:2010年2月21日(日)10:00-12:30
会場:サンポート高松大ホールホワイエ
対象:小学生4年生?6年生(定員20名)
参加費:無料
内容:
3cm大の小さなロボットを作ってみませんか?
申込み方法:
氏名、学年、住所をご記入のうえ、FAX、郵送にてお申込ください。受講確定者には受講票をお送りいたします。
■特別講演会:「人と機械の相互作用」
Kagawa University-University of British Columbia Joint Workshop
「科学と芸術の集い」ロボットアーティスト大集合で特別講演講師のSidney Fels氏を迎え、バーチャルリアリティー技術を始め、人と機械が相互に作用し合い機能するシステムおよびその周辺技術に関連した講演会を開催いたします。内容としては、技術的な基礎知識を持った人を対象としており、全体を通じて英語で行われますが、関心のある方は、ぜひお越しください。
日時:2010年2月22日(月)13:00-16:00
会場:香川大学工学部1号館11Fラウンジ
入場:無料
プログラム:
13:00-
Welcome Remark
Fumikazu Oohira, Kagawa University
13:05-
Keynote Talk: Creating DIVAs and Modeling OPALs
Prof. Sidney Fels, University of British Columbia, Canada
13:40-
Keynote Talk: System intelligence and the applications to human-system interaction"
Prof. Hideyuki Sawada, Kagawa University
14:15-
Invited Talk: Using Common Sense Knowledge to Improve the Interaction between Human and Machine
Prof. Junia Anacleto, Federal University of Sao Carlos, Brazil
(14:50-15:00 Break)
15:00
A talking robot that enables an adaptive acquisition of speech articulation"
Mitsuki Kitani, Tatsuya Hara, Hiroki Hanada and Hideyuki Sawada, Kagawa Univewrsity
15:20
A study on driver's psychosomatic state estimate by considering of seat characteristics
Hiroyuki Mino, Kagawa University
15:40
Effect of Driver's Head Movement on Motion Sickness Incidence
Satoru Fujisawa, Takahiro Wada, Kagawa University
お問い合せ先:
香川大学工学部知能機械システム工学科石原研究室
電話:087-864-2334 FAX:087-864-2369
申込締切:2010年2月7日(日)
問合わせ・申込先:
「科学と芸術の集い」ロボットアーティスト大集合事務局
〒761-0396 高松市林町2217-20 香川大学工学部知能機械システム工学科内
TEL: 087-864-2366 FAX: 087-864-2369
ヘビ型のロボットは狭いところに入り込めるので、例えば地震の時につぶれた家のなかに入って人を探し出したり、泥の上や水中を自在に動き回ったりできます。この教室では、ヘビの移動法と同じ方法で動くいろいろな用途のヘビ型ロボットの話をします。
また、地雷を探すためのロボットの開発の話もします。この講義で、人のためになるロボットを作ることの重要さと面白さを理解してもらいたいと思 います。
ヘビ型ロボット、ヘビ型レスキューロボット、4足歩行ロボット、地雷探知ロボットなどを映像で紹介し、実際いくつかのロボットをデモします。小学生の何人かには操縦体験もしてもらう予定です。
■日時:2009年12月19日(土) 13:30?15:30
■場所:東京工業大学 大岡山キャンパス 東工大蔵前会館 くらまえホール
(東急目黒線・大井町線 大岡山駅 下車すぐ)
■主催:東京工業大学 大学院理工学研究科 機械宇宙システム専攻 広瀬・福島研究室
東京工業大学 学生支援GP
■対象:小学生(保護者のかたも一緒でだいじょうぶです)
■入場:無料
■ホームページ
http://www.siengp.titech.ac.jp/news.html
※小学生向けロボット教室の内容は、「チュラロンコーン大学における工学部学生の活動」の下に記載されています。
次世代の宇宙輸送手段として注目されている宇宙エレベーター。その研究や情報収集、国内での情報発信を行っている一般社団法人「宇宙エレベーター協会」では、この度、神奈川大学と「人類の宇宙進出-その可能性と課題」と題して、文化講演会および第2回日本宇宙エレベーター会議を12月12日(土)、13日(日)に開催いたします。
開催日:
2009年12月12日(土) 神奈川大学文化講演会
2009年12月13日(日) 第2回日本宇宙エレベーター会議
会場:神奈川大学 セレストホール(神奈川県横浜市神奈川区六角橋3-27-1)
主催:神奈川大学
共催:一般社団法人 宇宙エレベーター協会
参加費:無料
ただし、整理券が必要。
問い合わせ先:宇宙エレベーター協会
プログラム:
12月12日(土) 10:00-17:00
神奈川大学文化講演会
テーマ「人類の宇宙進出-その可能性と課題」
12月13日(日) 10:00-17:00
第2回日本宇宙エレベーター会議
テーマ「宇宙エレベーター実現に向けた最新動向」
展示・実演:
宇宙エレベーターコンテスト作品展示(終日)
技術協議会参加クライマーの解説展示(両日昼休み時に解説者が説明します)
レゴブロック宇宙エレベータークライマーの昇降(終日)
「第10回レスキューロボットコンテスト」の説明会を兼ねて「レスコンシンポジウム2009」を開催いたします。レスコンへの参加を考えておられる方や、レスキューロボットに興味のある方は、ぜひともご参加ください。
日時:2009年12月12日(土) 13:00-17:00
場所:神戸市立青少年科学館 地下1階ホール
参加費:無料(シンポジウム参加者は入館料無料)
参加資格:どなたでも参加していただくことができますが、必ず事前の申込をお願いいたします。
定員:先着100名
参加申込:レスキューロボットコンテスト公式ページにてお申し込みください。
申込締切:12月8日(火)
プログラム(敬称略):
司会: 松井 俊樹 (岡山県立大学)
13:00-13:10
「あいさつ・主旨説明」
土井 智晴 (大阪府立工業高等専門学校)
13:10-13:50
「阪神淡路大震災における消防の活動と神戸市消防局レスキュー隊の現在の取り組み」
村上 圭 (神戸市消防局水上消防署 消防司令補)
13:50-14:35
「救助資機材や要救助者搬送手技のデモンストレーション」
神戸市消防局水上消防署 特別高度救助隊(スーパーイーグルこうべ)
14:35-14:50
「ドアノブ開放マニピュレータ搭載レスキューロボット"UMRS2009"デモンストレーション」
ビー・エル・オートテック株式会社
15:00-15:50
「第10回レスキューロボットコンテストについて」
レスキューロボットコンテスト実行委員会
15:50-16:10
「レスコン工房の全て2009」
レスコン工房チーム(第9回レスコン レスキュー工学大賞受賞,名古屋工業大学 ロボコン工房)
16:10-16:30
Q&A
16:30-16:50
「新レスコンボード(TPIP2)追加機能詳細」
片山 雄二 (サンリツオートメイション株式会社)
16:50-17:00
「レスコン蓄積技術を活用した遠隔操縦型惑星探索ロボット試作機紹介」
鈴木 一哉 (サンリツオートメイション株式会社)
喜多 功次 (大阪府立工業高等専門学校)
■日時
2010年1月29日(金)-31日(日)
2010年2月5日(金)-7日(日)
■場所
ロボットラボラトリー
http://www.robo-labo.jp/modules/about_labo02/content/index.php?id=1
大阪府大阪市北区梅田1-1-3-1600 大阪駅前第3ビル16 階
各線大阪駅または梅田駅より徒歩5分
■主催
NPO 国際レスキューシステム研究機構、NPO 安全工学研究所
■内容
サービスロボット分野で安全技術のプロを目指す!
本講座は、安全とロボットのプロによる体系的な学習と実践的な実技を通じて、サービスロボットの安全技術をトータルに学び、身につけることができます。
■対象者
・機械・メカトロニクスおよびサービスロボット分野の設計製造を行う企業の技術者
・機械・メカトロニクスおよびサービスロボット分野の安全コンサルタントを目指す人
・安全について本格的に学習し、業務に生かしていく必要がある人
・製品安全管理、設備安全管理などに携わっている企業または個人
■定員
25名
■締切
定員になり次第締め切ります。また、最低開催人数に達しない場合、次回に見送る可能性もありますのでご了承ください。申込者には適宜ご連絡いたします。
■申込み方法
申込用紙を下記URL よりダウンロードいただき、必要事項を記入の上、FAX またはメールに
て事務局宛にお申し込みください。
http://www.rescuesystem.org/safety/appli.html
■受講料
受講料: 9万円(税込) / 認定料: 9千円(税込)
※本講座は、キャリア形成促進助成金制度の対象講座です。詳しくは各事業主様の所在する都道府県の雇用・能力開発機構、または、当講座事務局へお問合せ下さい。
■問い合わせ
国際レスキューシステム研究機構
安全技術者認定講座事務局 (担当: 谷村)
〒650-0047 神戸市中央区港島南町1-5-2 神戸キメックセンタービル2F
tel: 078-303-3630 / fax: 078-303-3631
e-mail: tanimura[at]rescuesystem.org ※[at]は@に置換えて下さい。
販売店も一般の愛好家も楽しめる、即売会も含めたラジコン市(ミニホビーショー)です。国内の模型主要メーカーが参加し、新製品やロボット製品の展示・即売会を行います。大好評のオークションは1日2回開催予定、製品デモやメーカーの技術アドバイスなども受けられます。
開催日:2010年2月11日(木・祝) 10:00-16:00
会場:マイドームおおさか(財団法人大阪産業振興機構 1F展示場)
大阪市中央区本町橋2-5
堺筋線および中央線「堺筋本町」駅の1、12番出口から徒歩7分
谷町線「谷町四丁目」駅の4番出口から徒歩7分
主催:関西エンジン模型卸会
入場料:無料
ベテラン技術者が産業用ロボットの歴史や動く仕組みをレクチャー!
日本ロボット学会は高校生・高専生と教職員を対象に,2009国際ロボット展最終日である11月28日(土)に同展を会場として『1日ロボットハイスクール(高校生のための産業用ロボット講習会)』を開催します。定員100名で参加費は無料(昼食付き・国際ロボット展への事前登録が必要)。参加申し込みは申し込み用特設メールアドレスにおいて受付中。
スクールでは高校生・高専生に,普段触れることの少ない産業用ロボットの知識を深めてもらうため、実際に研究開発・設計に関わってきたベテラン技術者が入門講習やその歴史、動くしくみなどを解説します。簡単な実機実演や実際の現場で活躍する工業用ロボットの動画放映も行われ、終了後は国際ロボット展会場で実際に展示されている工業用ロボットを自由に見学することができます。さらに教職員が事前打ち合わせ・引率が可能な場合は産業用ロボットの操作や簡易な解体などを体験できる実習も検討されています。
開催日:2009年11月28日(土) 10:00-13:00
会場:東京ビッグサイト東ホール 国際ロボット展ワークショップ会場
参加費:無料(昼食も準備します)
講習内容:
11:00-12:00
産業用ロボットについての入門講習、歴史、動くしくみ、簡単な実機実演など
12:00-13:00
実際の現場で働いているロボットの動画を、昼食を取りながら鑑賞
13:00以降は国際ロボット展会場にて自由見学
対象:各種高等学校生、高等専門学校生、および教職員
定員:100名
問い合わせ・申込方法:
申込用特設メールアドレスに以下の情報を沿えて(複数名分でも可)お申し込みください。
・学校名
・学年
・氏名
・連絡先電話番号
・連絡先メールアドレス
申込用特設メールアドレス:entry091128(at)rsj.or.jp(atを@に変換してください)
展示会場への入場:
・講習会会場は国際ロボット展会場内となりますので、以下で展示会事前登録を行ってください。入場無料となります。
http://www.evt3.com/rcgs2009/robot/index.php
・あるいは、無料招待状を送付することも可能です。ご希望の場合は招待状送付先
住所、必要部数を添えて、申込用特設メールアドレスにご連絡ください。

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