|
ROBOCON Magazine 2012年1月号 ご購入は、こちらからどうぞ。 表紙のロボット:川田工業株式会社の「NEXTAGE」。関連記事は、7ページ。 |
![]()
下記の目次の
マークをクリックすると、ロボマガダウンロードサービスのコーナーにジャンプしますので、 → [Download] のリンクをクリックするとダウンロードが開始されます。
記事名の横に
のアイコンがあるものは、記事の一部を閲覧することができます。閲覧にはAdobe Acrobat Readerが必要です。お持ちでない方は、こちらからダウンロードして下さい。
・4頁の『目次』に誤りがありました。
(誤)特集:国際ロボット展に見る 産業用ロボットの最新動向とサービスロボットの現在
(正)特集:2011国際ロボット展に見る 産業用ロボットの最新動向とサービスロボットの現在
・94頁の『「ROBO-ONE 19th」&「ROBO-ONE Light 3rd」開催』の記事中央写真のキャプションに誤りがありました。
(誤)リンク機構で腕を展開し、"面で押す"攻撃を狙った「EXA」(大阪産業大学ロボットプロジェクト)。同門対決で負けてしまったのは惜しい。
(正)リンク機構で腕を展開し、"面で押す"攻撃を狙った「JOKER」(電気通信大学 ロボメカ工房)。緒戦が優勝候補(HammerHead)だったのは辛かったかも。
関係者並びに読者のみなさまにはご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げるとともに、ここに訂正いたします。
産業用ロボットの最新動向とサービスロボットの現在
- 「ROBO-ONE 19th」&「ROBO-ONE Light 3rd」開催

- 「電通大杯ヒト型レスキューロボットコンテスト2011」開催
- ロボットファッションデザイナーの登竜門となるか? 第2回船場ロボットファッションコンテスト
- 第23回知能ロボットコンテストフェスティバル2011 ―がんばろう東北!がんばろう日本!!―

- 開催10年目を迎えて、新しいチャレンジが満載 ETロボコン2011
- 第19回高校生ロボット相撲 全国大会
- 第38回国際福祉機器展
- トヨタ、介護・医療支援用途のパートナーロボットを発表 2013年以降の実用化を目指す
- ホンダ、「新型ASIMO」を4年ぶりに発表─原発を想定した作業アームロボットも
- 介護現場に明るい笑顔を! ピップ「スマイルサプリメントロボットうなずきかぼちゃん」を発売開始
- 産総研オープンラボ2011、つくばで開催
- CEATEC JAPAN 2011レポート
- 第3回伊豆大島無人観測ロボットシンポジウム

- 生体分子を使った、ナノマイクロサイズのモノづくりを競う国際生体分子デザインコンペティション 日本からの出場チームが総合準優勝
- 第29回日本ロボット学会学術講演会開催

- LEGO MINDSTORMSで作る ロボコン入門編 第32回 伸縮する車
- LEGO MINDSTORMSで作る テクニック上級編 第34回 コンテナドーリー
- fuRo発の電子工作キット『f-palette』登場
- 〈最終回〉V-Sidoでモーションレスロボット制御

- Jin Sato の田園工房 第31回
- 中学生からはじめる! オリジナルロボットを作ろう 第64回 シンプルでいこう!〜シンプル・壁ロボ〜
- 電子工作への新たな提案 第4回 ベランダでのソーラー発電とPCデータ測定
- 超! 入門 二足歩行ロボットモーション作りのコツのコツ 第5回
- 〈新連載〉多脚ロボットのいる日常 第1回

- 就職に役立つ技術を学ぼう MATLAB/Simulinkを用いたロボットアームの制御
〈最終回〉ロボットを動かす - ロボットの無線通信の問題について
〈最終回〉高専ロボコンにおけるXBeeを用いた無線コントロール実装事例
- 第11回レスキューロボットコンテスト レスキュー工学大賞受賞ロボットを解剖しよう 「大工大エンジュニア」

- ロボットホビー最前線 パワーダイザー&マシンマッシグラー発売キターッ!!
- ロボマガ映画館 「ラジニカーントのロボット/リアル・スティール」
- ロボット考学と人間 第31回 ロボットから習う―向こうから来るのがよい―
- Cubeくんと行く!超小型衛星の未来 第3回 推進系のヒミツ
- 日本ロボット学会協力企画 最新ロボット事情
第27回 高速で精密な細胞操作を実現するマイクロロボット
〜磁気駆動オンチップマイクロロボットの開発とその応用〜 - 関西ロボット情報局
- ロボットがあるけん、福岡タイ!
- Pick Up!
- 新刊案内
- BOOK REVIEW 『ロボット創造学入門』
- ロボマガひろば/読者プレゼント
- 編集後記
『ロボットの無線通信の問題について
〈最終回〉高専ロボコンにおけるXBeeを用いた無線コントロール実装事例』
内容:musen_No5.zip(zip形式)
本誌で紹介した、送受信基板の配線図とサンプルプログラムです。
・2KB:Readme.txt
・983KB:モータドライバ(モータドライバの回路図、基板図、プログラムほか)
・404KB:ロボット側(マザーボードの回路図、基板図、プログラムほか)
・1.77MB:送信器側(プログラム、補足資料)
◆本誌記事に関するお問い合わせは、左のサイトマップより「ご意見・お問い合わせ」のページからお願いいたします。
◆本誌への広告掲載についてのお問い合わせは、オーム社広告部(TEL 03-3233-0531)で承ります。
◆定期購読のお申し込みは、オーム社販売部(TEL 03-3233-0643)で承ります。
■読者懸賞プレゼントのお知らせ
今回も賞品が盛りだくさん。
詳しくは、115ページの「読者プレゼント」をご覧ください。
本誌とじ込みの「愛読者ハガキ」「資料請求ハガキ」のアンケートにお答えいただいた方の中から抽選で当たります。2012年2月15日迄の消印有効です。ふるってご応募ください。
Microsoft、Windows、MS-DOSは、米国Microsoft社の米国およびその他の国における登録商標です。
Macintoshは、米国AppleComputer社の米国およびその他の国における登録商標です。
レゴはレゴグループの登録商標です。レゴシステムはレゴグループの商標です。
ROBO-ONEは(株)ベストテクノロジーの登録商標です。


















最近のコメント