2009年10月バックナンバー

こんにちは。スチームクッカーがAmazonで44%OFFだったので思わず買ってしまった編集長です。

さて、先日参加者募集の掲載をした「電通大杯 ヒト型レスキューロボットコンテスト2009」が今週末の11月1日に開催されます。
当日のスケジュールなど、詳細も発表されましたので、ロボマガの「新着ロボコン情報」の内容も更新しました。すでにエントリーは締め切られていますが、観覧は無料なので、興味のある方はぜひ行ってみてください。なお、エントリーは18チームだそうです。
レスキューロボットといえば、車輪とかクローラーなどの足まわりがほとんどですが、ヒト型ロボットでどのようなレスキューを行うのか、楽しみですね。

なお、当日は大阪電通大の大学祭やテクノフェアも開催されています。テクノフェアはこのロボコン以外にも、エコカーなどの紹介もあるそうですよ!

サッカー王国静岡、そしてJリーグジュビロ磐田のホームタウンである静岡県浜松市で、二足歩行ロボットのサッカー大会が行われます。本大会はジュビロ磐田も特別協賛として加わっています。

■日時: 2009年12月5日(土) 
     10:00受付開始、11:00試合開始、17:00終了予定
■場所:浜松科学館(静岡県浜松市)
■主催: NPO 浜松ものづくり工房
■内容:2足歩行ロボットによるサッカー大会

参加受付中!
■参加申込み締切:10月31日
■募集数:最大10チーム(先着順)
■参加費:チーム参加の場合(1チームは最少4名、最大5名で構成してください)
      オペレータ4名の場合は4,000円、オペレータ5名の場合は5,000円
      チーム参加以外の場合
      オペレータ1名につき1,500円
■申込み方法:必要事項を記入の上、メールにてエントリー。詳細はこちら

ロボサッカー公式ブログ

ロボットを使った教育(Robot Education)が世界的に注目されています。ロボットについて専門家がわかりやすく説明します。未来のロボットについてみんなで考えよう。

日時:2009年11月7日(土) 13:00-16:00
場所:池田市立伏尾台小学校
主催:細河中学校区ふれあい教育推進委員会
共催:池田市教育委員会・産総研関西センター

セミナー講師:
Alan FT Winfield博士(英国 West of England大学 教授)
最先端のロボット研究の紹介をしていただけます。

池内 克史 博士(東京大学大学院 教授)
人間とロボットの違いは何か?
ロボットに心はあるのか? みんなで考えよう!

そのほか、アザラシロボット「パロ」やロボットの仲間たちがやってきます。一緒に記念撮影をしよう!

問い合わせ先:
池田市伏尾台小学校 TEL:072-751-3473

ロボット産業の5年先を展望する!
企業・大学・公的研究機関、そして国際的な研究機関での開発状況や取組みについて紹介し、これまでのロボット産業の歩みを振り返るとともに、今後ロボットがどのような分野で産業として発展していくのか、5年先を展望します。

日時:2009年11月6日(金) 13:00-16:30(受付12:30-)
場所:大阪市中央公会堂 大会議場(大阪市北区中之島1-1-27)
参加費:無料
定員:60名
対象:ロボット関連企業、ロボット分野に参入をお考えの方

主催:財団法人大阪市都市型産業振興センター(ロボットラボラトリー)
共催:独立行政法人産業技術総合研究所・駐日英国大使館

申込み:ロボットラボラトリーWebサイトよりお申し込みください。
http://www.robo-labo.jp/

プログラム:
13:00-13:05
開会挨拶
(財)大阪市都市型産業振興センター 理事 小川 潔

13:05-13:50
基調講演
「次世代ロボットの活用社会への道」
東京大学大学院 教授 佐藤 知正 氏
研究内容、今後の次世代ロボットの産業界や学会の動向、中小企業に向けた産業創出について。

13:50-14:35
講  演
「パナソニックにおけるロボット事業の取り組み」
パナソニック株式会社 ロボット事業推進センター 所長 本田 幸夫 氏(予定)
パナソニック株式会社のこれまでのロボット事業の取組みと、今後の展望につい。

14:35-14:45  休憩

14:45-15:45
特別講演
「The Intelligent Robotics Research of the Bristol Robotics Laboratory」
英国ウエスト・オブ・イングランド大学 ブリストル技術研究所 教授 Alan Winfield 氏
英国、特にBristol研究所でのロボット開発機関や次世代ロボットへの取組みについて。
※逐次通訳を行ないます。

15:45-16:25
講  演
「次世代バッテリーが創出するイノベーション」
(独)産業技術総合研究所 関西センター所長 神本 正行 氏
産総研関西センターにおけるロボットに不可欠な次世代バッテリーを中心とした研究開発について。

16:25-16:30
閉会挨拶
(独)産業技術総合研究所 関西センター所長 神本 正行 氏

こんにちは。編集長です。

株式会社テクノロードから、物理演算ロボットシミュレータ「Go Simulation!」のBeta1バージョンがダウンロードできるようになっています。このシミュレータ、「ROBO-ONE on PC」で2回優勝した杉浦登さんが開発したソフトです。実はこのソフトについてはずいぶん前から杉浦さんから話を伺っていて、開発中の画面も見せていただいたこともあったので、ようやくBetaバージョンがリリース!という気分です。発売は12月に予定されているとのこと(予定価格は税込18,000円)。このBeta1バージョンでいろいろ試してみて、使用感を掴んでみるのもいいですね。

さて、この「Go Simulation!」の特徴ですが、以下のようになっています。

1 物理演算(APIはODEを採用)
2 ゲームモードですぐに遊べる(Beta1ではロボット1体によるタイムトライアル、製品版ではロボット2体によるバトルも楽しめる)
3 モーションエディタ
4 設計エディタ・ポリゴンデータのロード(STLファイルとXファイル)
5 ステージデータ
6 モーターパラメータ
7 設定データのカスタマイズ
8 モーションスクリプト
9 さまざまなツール(カメラ・動画保存・ZMP表示)
10 リアルタイム性
11 研究者向け機能(C/C++での制御プログラムの作成)
12 工学Xゲーム

テクノロードのホームページでは、ゲームモードや設計モードの動画も見られますよ。

推奨動作条件は、以下のようになっています。

OS Windows XP SP2以上、Windows Vista 要.Net Framework3.5
CPU Pentium 4/Celeron D 2GHz相当以上
グラフィック OpenGL1.5以上対応CPU、またはチップセット
解像度 1024×768以上
メモリ 256MB以上空き
HDD 100MB以上空き
ネットワーク インターネット接続

Beta1バージョンはユーザー登録をすればダウンロードができます。
いいシミュレーションソフトがないかなぁとお探しの方、とりあえずシミュレーションやってみたいんだけどという方、そうでないかたも一度お試しあれ。

2009_11.jpg

ROBOCON Magazine 2009年11月号

■定価:980円(税込)
■判型:A4変形判 164頁
■発売日:2009年10月15日
■雑誌09761

ご購入は、こちらからどうぞ。
定期購読のお申し込みは、こちらからお願い致します。

表紙のロボット:姫路ソフトワークスより発売された、神矢みのる氏デザイン監修の二足歩行ロボット「JO-ZERO」。関連記事は56頁。


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・116頁の『Coronでみない?』 で紹介しているプログラムのダウンロード
下記の目次のgo_dl_s.gifマークをクリックすると、ロボマガダウンロードサービスのコーナーにジャンプしますので、 → [Download] のリンクをクリックするとダウンロードが開始されます。

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お知らせ
・お詫びと訂正

71頁の『相澤次郎博士のロボットを修復』の記事中、左下の写真のキャプションに誤りがありました。

(誤) ...神奈川工科大学の兵藤和人准教授...
(正) ...神奈川工科大学の兵頭和人教授...

関係者ならびに読者のみなさまにはご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げるとともに、ここに訂正いたします。

・お詫びと訂正
48頁の『第6回WRO Japan 2009 決勝大会』の記事中、「オープンカテゴリ」左下の写真のキャプションに誤りがありました。

(誤) ...「茶道マシンー利休」(さいたま市立日進北小学校/さいたま高砂小学校)...
(正) ...「緑園西小リキューズ3777」(横浜市立緑園西小学校)...

関係者ならびに読者のみなさまにはご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げるとともに、ここに訂正いたします。

特 集
マイクロロボットがひらく世界
  • Part I 脳を知るための昆虫合体型ロボット
  • Part II 人体の中のロボットたち

第2特集
マイクロマウス30年史

ロボットコンテスト
  • ABUアジア・太平洋ロボットコンテスト2009 東京大会
  • 第20回 IDCロボットコンテスト大学国際交流大会 in 東京電機大学
  • 第16回 かわさきロボット競技大会レポート
  • 第9回 サンリツオートメイション杯 レスキューロボットコンテスト
  • ルネサスマイコンカーラリー競技大会
  • 第6回 WRO Japan 2009 決勝大会
  • ロボゴング10
  • Beauto ロボコングランプリ 東京大会開催!
ロボット News
  • ALSOK、案内ロボットの第2弾「An9-PR」を発表
  • 富士通がロボット向けの画像処理モジュールを発売
  • NEDO、生活支援ロボット実用化プロジェクトを開始 〜生活支援ロボットの安全性検証手法・安全技術の開発、国際標準化をめざす
  • 株式会社ヒット、ホビー・教育向けのヒューマノイド型ロボット「MechRC」を発表
  • Robovieシリーズ最小サイズの「Robovie-nano」が登場
  • ベーダセンター開発第一弾、電動車椅子「RODEM」を発表
  • 介護予防リハビリ体操補助ロボット「たいぞう」を発表 ─体操指導士と一緒に体操を教える人間型ロボット─
Topics
  • 関西のユニークなロボット研究@立命館大学 ─関西ロボット研究会主催の研究室見学ツアーに参加して
  • 1970年の大阪万博などで活躍 相澤次郎博士のロボットを修復 〜神奈川工科大学の学生たちが修復作業に携わる〜
  • NPO国際ロボフェスタ協会公認 ロボット工作教室&コンテスト実施
組み立てプログラムができるロボットセット LEGO® MINDSTORMS®
  • LEGO® MINDSTORMS®で作る ロボコン入門編 第21回 WeDoTMで作る四足歩行ロボット
  • LEGO® MINDSTORMS®で作る テクニック上級編 第21回 クローラロボット
ロボット製作・工作
  • 新コントロールボード「RCB-4HV」レビュー
  • 「かっこよさ」「速さ」「人間らしさ」を追求した二足歩行ロボットキット「JO-ZERO」製作記
  • 優勝ロボットを解剖しよう ロボカップジュニアレスキューチャレンジ「ロック・オン」
  • オリジナルロボットの外装の作り方 第16回
  • Jin Satoの田園工房 第18回
  • 中学生からはじめる! オリジナルロボットを作ろう 第51回 シンプルでいこう!〜ペンギンロボ〜
  • 多機能マイコン学習用教材ミニマイコンカー製作キットVer.2 のすべて【2】
  • 自律型ロボット製作キットTop Junior 3 めざせ!! ロボカップ・ジュニア世界大会 第5回
  • 初心者限定! おー先生と作るロボット教室 第15回
  • 〈新連載〉Coronでみない? ムラタセイコちゃんのようなものを作ってみる の巻go_dl_s.gif


    [一輪倒立振子のデモ]

  • RobovieMaker2 活用事例(11) センサを柔軟に運用して、ロボットの動きを安定させよう!
  • リバース エンジニアリング道 第23回 エマ(E.M.A)前編
  • これから制御を学ぶ人のための 初めての制御 第10回 条件付きで繰り返す
連 載
  • あのロボットを作った人に会いたい! 第9回 白くて丸くてぱっちりおめめのApriシリーズの血脈
  • ロボットアニメ最前線 フルCGで名作が帰ってきた!メッセージを繋ぐ新生アトム
  • ロボマガ映画館 「20世紀少年<最終章>ぼくらの旗」
  • 日本ロボット学会協力企画 最新ロボット事情 第15回 人はなぜ素早く動けるのか ─人間の運動シミュレーションからロボットへ─
  • 新・電動王国 第17回 フネカン2009
  • 不連続ロボット漫画 「たくみさん」 第38回
  • 近藤敏信のSF おもちゃ館 第65回 「組立ロボット編」
  • 関西ロボット情報局
  • ロボットがあるけん、福岡タイ!
  • Pick Up!
  • 新刊案内
  • BOOK REVIEW 『妄想戦記 ロボット残党兵』
  • ロボマガひろば/読者プレゼント
  • 編集後記


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「Coronでみない?」

内容:coron01(zip形式)

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Microsoft、Windows、MS-DOSは、米国Microsoft社の米国およびその他の国における登録商標です。
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雨の中、CEATEC JAPANに行ってきたKです。
CEATECは、本日から10日(土)まで開催中です。
10日は、全日本ロボット相撲大会 関東大会や小学生向けの電子工作教室も開かれます。
期間中、台風の影響が心配ですが、起こしになる方は気を付けてお出かけ下さい。

■村田製作所
DSC_0719.JPG
今年も、人気間違いないしの、村田製作所ブース。去年お披露目となったムラタセイコちゃん(R)ももちろん登場。ムラタセイサク君(R)の得意技の一つである平均台走行を、今年はムラタセイコちゃん(R)も挑戦。

■函館工業高等専門学校
DSC_0813.JPG
函館名物イカ釣りをモチーフにした、イカロボット。外装はアクリル製。高専ロボコンにも出場している学生も製作に携わったそう。空港やホテルなど、函館の観光案内ロボットとして一役買っている。

■日産ブース
DSC_0796.JPG
日産の"ぶつからないクルマ"を実現するための技術として開発された、周囲と協調するロボットカー「EPORO」。群れをなす魚の走行に必要な「衝突回避・並走・接近」をロボットに実装することで、お互いに通信をしながら状態を把握し、周囲の環境に柔軟に適応しながら走行することが可能。

■太陽誘電ブース
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Qステア(タカラトミー)のボタン電池の代わりにリチウムイオンキャパシタを載せ、簡易的な太陽電池パネルとUSBで接続し、チャージする。数秒のチャージでコースを10周くらい走られるそう。太陽電池パネルは広面積が必要なため、小さいものに載せることは難しいが、需要側と供給側を分離することで、充電が手軽にできる。

■株式会社ゴビ
電子タグを用いた高齢者見守りシステム。床や家具などに設置された電子タグの情報から、掃除習慣などの行動履歴を日々とることで、高齢者の生活意欲のチェックや病気の兆候を検知することが可能。
DSC_0696.JPG
右手につけている手甲型電子タグリーダで触ったものを、履いているスリッパ型電子タグリーダで、歩いた軌跡がわかるようになっている。
DSC_0698.JPG
床に設置された電子タグ。この部屋1部屋で約1000枚ほど。電子タグの単価は現在40円ほど。

DSC_0689.JPG
掃除機をかけた行動の軌跡が赤い線。

CEATEC JAPAN 2009
http://www.ceatec.com/2009/ja/index.html

■日時
2009年10月24日(土)/11月28日(土)
午前の部:11:00-12:30(受付10:30-)
午後の部:14:00-15:30(受付13:30-)
■会場
先端技術館@TEPIA
東京都港区北青山2-8-44
東京メトロ銀座線 外苑前駅3番出口下車(徒歩4分)
■主催
財団法人 機械産業記念事業財団
■内容
水のあたたまり方と変化?湿度計を作る?と題して、湿度計を作って、温度による蒸発量の違いを調べます。
■定員
各回16名
■参加対象
小学3年生?6年生
■参加費
無料
■申込み方法
下記の情報を明記のうえ、ハガキ、FAXまたはメールで宛先までお送り下さい。
参加者氏名(フリガナ)、性別、学校名・学年、保護者氏名、郵便番号・住所、電話番号・FAX、参加希望日・時間
■宛先
<ハガキ>
〒107-0061 港区北青山2-8-44
TEPIA展示事務局「TEPIAテクノワークショップ」係
<FAX>
03-5474-6197
<メール>
workshop[at]tepia.jp ※[at]の部分は@に置換えて下さい。
■申込み締切り
10月24日(土)開催分→10月15日(木)必着
11月28日(土)開催分→11月19日(木)必着
ご当選者には、締め切り後に電話にて連絡致します。落選された方には、抽選結果をハガキでお知らせ致します。
■一般お問合せ先
TEPIA展示事務局
03-5474-6128

■日時
2009年11月7日(土)
10:30-11:15 /13:00-13:45/15:00-15:45
※受付・開場は各回30分前より
■会場
TEPIA 4階 TEPIAホール
東京都港区北青山2-8-44
東京メトロ銀座線 外苑前駅3番出口下車(徒歩4分)
■主催
財団法人 機械産業記念事業財団
■出演
湯本博文氏(学研科学創造研究所所長)他
■定員
各回約300名
■参加費
無料
■申込み方法
下記の情報を明記のうえ、ハガキ、FAXまたはメールで宛先までお送り下さい。
参加希望時間(第2希望まで)、郵便番号・住所、氏名(参加者全員/フリガナ)、年齢(参加者全員)、電話番号
■宛先
<ハガキ>
〒107-0061 港区北青山2-8-44
先端技術館@TEPIA展示事務局「サイエンスショー」係
<FAX>
03-5474-6197
<メール>
event[at]tepia.jp ※[at]の部分は@に置換えて下さい。
■申込み締切り
10月23日(金)必着
先着順。定員になりしだい締め切ります。
ご当選者には、後日「参加証ハガキ」をお送り致します。定員からもれた方には、「結果ご案内ハガキ」を郵送致します。
■一般お問合せ先
TEPIA展示事務局
03-5474-6128

ロボット検定

国際ロボット展

リバスト

タマディック

アフレル

三和電気計器

ツクモROBOT王国

ヴイストンロボットセンター

秋月電子通商

近藤科学

Robotma.com

双葉電子工業

 

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