書籍詳細
- 定価
- 2,530円(本体2,300円+税)
- 頁
- 272頁
- 発売日
- 2018/01/24
- ISBN
- 978-4-274-22173-6
- 判型
- A5
- 発行元
- オーム社
- 書籍カテゴリ
目次
主要目次
第1章 データサイエンスのすすめ
1-1 さまざまなデータ
1-2 統計的方法と変数
1-3 コンピュータと計算ソフトウェア
まとめと練習問題
第2章 データを集める
2-1 データのつくり方
2-2 データの集め方
2-3 データの変換のしかた
まとめと練習問題
第3章 データを整理する
3-1 標本とパラメータ
3-2 データと尺度
3-3 データの分布
まとめと練習問題
第4章 集計を行うためには
4-1 データを入力するには
4-2単純集計を行うには
まとめと練習問題
第5章 クロス集計表のつくり方
5-1 クロス集計の作成方法
5-2 ピボットテーブルの使い方
5-3 単一回答の場合のクロス集計
5-4 複数回答の場合のクロス集計
5-5 設問間のクロス集計
まとめと練習問題
第6章 統計グラフのつくり方
6-1 統計グラフの種類と特徴
6-2 統計グラフの作成の基本
まとめと練習問題
第7章 データをまとめる(統計学の基礎)
7-1 大きさの代表値(位置のパラメータ)
7-2 散布度の代表値
まとめと練習問題
第8章 推測と判断
8-1 測定値と誤差
8-2 代表値の推定
8-3 検定の手順
まとめと練習問題
第9章 平均値を比べる
9-1 2群の平均値の差の検定
9-2 2群の平均値の差の検定の実際
9-3 対応のある平均値の差の検定
9-4 対応のある平均値の差の検定における実際
9-5 3群以上の平均値の差の検定
9-6 3群の平均値の差の検定における実際
9-7 分析ツールによる一元配置分散分析
まとめと練習問題
第10章 質的データの分析
10-1 連関の強さを測る-連関測度-
10-2 連関があるかないかを判断する
10-3 データが少ないときはどうするか
まとめと練習問題
第11章 量的データの分析
11-1 相関の強さを測る-相関係数-
11-2 データから予測する-回帰分析-
11-3 回帰分析の発展問題
まとめと練習問題
第12章 公的統計の見方・使い方
12-1 出生に関する公的統計
12-2 死亡に関する公的統計
まとめと練習問題
第13章 実際のデータサイエンスで起こる問題
13-1 標本の大きさを決める
13-2 外れ値を見つける
13-3 欠測したデータを補正する
まとめと練習問題
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