書籍詳細
- 定価
- 2,530円(本体2,300円+税)
- 頁
- 192頁
- 発売日
- 2024/10/19
- ISBN
- 978-4-274-23263-3
- 判型
- A5
- 発行元
- オーム社
- 書籍カテゴリ
目次
主要目次
口絵
◇第1部 バスがそこを走る理由
路線バスの登場
鉄道会社とバス会社の密接な関係
◇第2部 デザイン豊かなバス停あれこれ
バスにも駅がある—残りわずかなバスの駅
同じ場所にあるのに名前が違うバス停—バス停名称の表記揺れと統一化
バス停はバスの広告塔—バス停の情報改善
バスを待つのが楽しくなる—ちょっと訪れてみたいバス停
◇第3部 見て楽しい、乗ったらもっと楽しいバスの車両
バスの車両デザイン
バスのバリアフリー化と車内デザインの統一
環境に配慮したバス車両
進化中のバスの行先表示器
◇第4部 バスをもっと便利に、楽しく乗る
人の声からデジタル音声に—車内放送の変化
バス車内の情報発信の進化—多機能型車内表示器
京都市内のバス事業者間の連携
バス路線図からバスマップへ—アナログとデジタルの長所を活かす
対面の案内が安心「京都市バスおもてなしコンシェルジュ」
バス乗車体験会とモビリティ・マネジメント
ダウンロード
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正誤表
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